バッサリ  

昨日、バッサリ髪を切りました。

ひっさびさにボブ頭です。
鏡をみると、懐かしい感じの自分がそこに。。。

私は気に入ってるんだけど、周りの反応はどーなるだろう。明日が楽しみだな。
色も明るくなって、栗色です。頭も丸くて栗子ちゃんですよ。秋っぽい☆

昨日は16年ぶりの友達に会いました。地元のBARで3人で飲みました。

アメリカ生活10年目くらいの彼女は、雰囲気が大人っぽくなってたけど、明るさとユニークさが変わってなかった。

アメリカのIT企業でバリバリやってるみたいでカッコ良い☆

本人がそれをカッコ良いぶらなくて、いやー、まぁ向こうでふつーに生活してるだけだよーなんていってるのもカッコ良い☆いいなぁ。

今日は一日雨で、よく降りますなぁ。

せっかくだから一日家でしっかり部屋を片付けようと思っても、なかなか進まずだらだらりーんとすごしております。
0

半期が終わったー  

今年も、もう4月から半年たつんですね。

そして今年もあと3ヶ月しかないっす。

うは〜。月日がたつのは早いなぁ。

そして、9月の私の更新の少なさはなんだこりゃ。

では、最近の話を少々。

先日、平日のまっぴるまに休みをとって、高田馬場にあるアイススケートをやってきました。

すごい楽しかった♪平日の昼間は、プロを目指すような子供や大学生がいっぱいです。すべってるのをみてると、みんな蝶々みたいにキレイ☆

私もそれなりに華麗にすべってましたよ。いやー楽しかった。

1800円で使用料、貸し靴料込みです。一日滑れます。ぜひまた行きたいな。

明日は、佐野のアウトレットに行ってきます。

この前の三連休でも行ったんですが、また行きます。買いたいものは特にないんですが。ま、ドライブがてらね。ま、運転は私じゃないけどね。

先週の三連休は、そういえば初休日出勤しましたよ。

電話はならないし、カジュアルなかっこで仕事できるし、集中できるし、はかどるし。

なかなか良かったです。ぜひまたやりたいなぁ。

いやはや、半期お疲れさまでした☆
0

エディット・ピアフ〜愛の賛歌〜  

昨日九段会館で見てきました。

すごい。壮絶な歌姫の人生です。

『愛の賛歌』って歌は、日本語歌詞はほとんど作詞といっていいくらい、『愛があれば生きていける』って内容の、わりと前向きな歌詞ですが、
ピアフの歌詞は『愛がないと生きられない。むしろ、この世では結ばれなくても、あの世で愛し合いましょう』みたいな歌詞。

エディット・ピアフの歌が世界中で愛されるのは、彼女の歌声にはうそがないからだと思いました。

幼い頃、娼婦の館で育てられて、一時的に失明して、目が治ったら父親に連れられてサーカス一座と生活して、父がそこから飛び出して路上で歌うようになって・・・。

韓国ドラマの脚本でも、くどすぎて書けないくらい壮絶で波乱万丈の人生です。

本人も激情の塊みたいな人だったみたいだから、そういう境遇を自分で呼んでしまうのかも。

映画は、ピアフの人生を追いつつも、時系列にピアフの人生を追うわけではなく、ピアフの思い出のフラッシュバックをパッパパッパとみる感じで、ちょっとわかりにくかったです。

でも、全編にわたってピアフの歌が流れるし、舞台の幕があがって歌うピアフの表現とか、とてもよかったです。

この人の人生は、愛しい人ができては別れ、できては別れ、世界で愛された歌声の持ち主でも、あんまり幸せそうには描かれてなかったです。

でも、それがピアフの歌声を作ってるのなら、しょうがないのかな。

ピアフの人生を演じきった女優さんはすごい。歌い方、話し方、姿勢、どれも見ていてひきこまれちゃいます。アカデミー賞とかとるんじゃないかな。

見ると圧倒される映画です。ピアフの歌が好きなら、ぜひぜひ見るといいと思います。

いい映画でした。

エディットピアフ
0

三連休 その1  

今回の三連休でやったことなどを、ちょっとメモしておきます。

帝国ホテルでアフターヌーンティーを楽しんだ。
一人3,000円でお茶とスイーツ。皇居と公園の景色がとてもきれい。
日本のベストホテルの高級感を楽しんだ。
ホテル内のアーケードで、タオルのプレゼントを買った。

銀座で、プランタン、無印館、他いろいろ楽しんだ。
ピアフ展もみて涙した。

クローゼットの整理。

『ぼのぼの』を読み返した。

『水曜どうでしょう』を楽しんだ。

スーパー銭湯へ行った。

明日は『エディットピアフ』の試写会だ!

次の三連休はランチと佐野ツアーだ。

宇都宮で正嗣の餃子がたべたいな。

来週は焼肉行ったりとグルメ週間だから、家ごはんとランチはカロリーを控えよう。

ふー。メモだけできました。
また今度、ちゃんとゆっくりブログ書こうっと。
0

ミス・ポター  

昨日見てきました☆


好きなことをずーっとずーっと、飽きもせずにずーっとずーっとやっていると、夢がかなって人生がとんとん拍子に進んでく。

そんな印象の映画です。

ピーターラビットの作者の30代の頃を描いた作品です。


途中のセリフが、いかにもこの映画に共感してほしい30代女性に向けてる感じがちょっとロコツな気がしました。

でも、いい映画です。イギリスの田舎の風景がいいですね。


映画で、主人公は絵を描いたり、お話を作ったりするのが子供の頃から大好きで大好きで、ずーっとずーっと大好きで、わりとしあわせなままお話が続きます。


私としては、主人公が人生に悩むシーンもいいけど、創作に悩む場面も見たかったです。

どんなにずーっと好きなことでも、壁にぶつかることはあると思うのだけど。。。

そこを乗り越えた人がステップアップしてくのではないかと思ってるのだけど。。。

実際、彼女はそんなことがなかったのかしら。

映画で描きたいのが、絵を描くことより、彼女が仕事を持った職業婦人として自立していくところを描きたかったのかな。

なんか、独身で仕事がんばってる30代女性狙いな感じがしちゃうなぁ。

でも、繰り返しますが、いい映画ですよ。人生で好きなことをやっていて、そのビジネスがトントン拍子でことが運んでくさまを見るのは、なかなか気持ちよいです。


この試写会ではランコムのファンデーションもプレゼントしてました!

すごーい!太っ腹!

メイキャップショーもあって、大変ためになりました。

映画もポジティブで一応ハッピーエンドだし、こんな試写会ならぜひまた行きたいな♪




0

天然コケッコー  

鑑賞券が当たったので見てきました。


のーーーーんびりとしている映画です。

全校生徒6人のド田舎の分校が舞台。


主人公の女の子は中学2年生。


自分の他には、1こ下の女の子が二人、弟の小6、小2の女の子、小1の女の子。


家族みたいな雰囲気で生活してる学校に、東京から男の転校生がやってきた。


そこから物語りは始まります。


でも、別段なにか特別な事件がおこるわけでもなく、カメラは遠巻きで彼らの生活をおっていくのです。


みていて、日本の田舎の夏の風景を思う存分味わえました。


最近、東京のゴミゴミした感じに疲れ気味なので、見ているだけで癒されます。


新宿のミニシアターで見たのですが、けっこー年配の方が多くて、席も埋まってました。


きっと年配の方がみたら、懐かしくなるような風景ばかりなのだと思います。


原作がマンガであるようなので、今度そっちもぜひ見てみたくなりました。




明日は六本木で試写会です。


『ミスポター』


ピーターラビットの作者の物語みたいです。

おもしろいといいな♪


あと、私にしては珍しく、見たい映画があります。


それは『エディットピアフ』です。


彼女の生涯にスポットを当てた映画で、ピアフのシャンソン好きとしてはぜひ見に行きたいです。


これもミニシアター系らしく、おっきな映画館ではあまりやらないみたい。。。


映画館は最近流行りのMOVIX系がキレイで席も座りやすいので、大きなところでもぜひやってほしいもんだなぁ。


0




AutoPage最新お知らせ