2018/12/20

Sir McCartney   サイキック

先週12月11日から18日までイギリスへ行ってきやのでやんす。

初めてのイギリス。

あこがれのリバプールとロンドン。

今回はポール・マッカートニーのライブの追っかけでリバプール・グラスゴー・ロンドンと3都市を駆け巡ってきたので。

忙しいのなんの。

ライブの無い日にはビートルズゆかりの地へ巡礼に。

実質6日間ビートルズ三昧。

なんて幸せ者なのだ、あちきは。

3本目のロンドンライブではリンゴ・スターとロン・ウッドが飛び入り参加でゲットバックをみんなで斉唱。

なんて贅沢なんだろうと涙涙!!

日本から遠路はるばる来ている日本人ファンが結構いるので、ポールがMCで日本語を披露したり。ちょっと嬉しい瞬間が。

ポールも英語圏ではMCが多く、案外面白い人なんだなと、日本では観れない顔を見ることができて満足満足!!!

初めてのイギリス。観光の内容は普通の人たちが行く観光地とは少し毛色が違っていたのでやんすが。これはこれ。

またイギリスに行きたいなと思う夢丸母さんなのでやんす。

P.S.ビッグベンには足場が全体にかかっているので時計しか今は観れないんだよ。1年ちょっとメンテにかかるらしい。



今回はリバプールのライブにこのPVの少年も見に来ていたんだよ。PV撮影の頃より大きくなっていたので。



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2018/8/18

going myway  サイキック

何カ月振りでやんすかねエ。

ずっと放置プレイのこのブログ。

暑い夏は過ぎて・・・過ぎたんだよね・・・もう。

クーラーにしばしの休息を。

最近の夢丸母さんは家に1人。独り。ひとり。

息子っちは仕事の都合で家を出て。

娘っちはインターン中で家に不在。

夫は相変わらず単身赴任。

コロネイサン、アキピー、おらちゃんの3匹と静かに暮らしているので。

ここ一年は仕事が忙しい。大忙し。




今は不妊治療に携わっている夢丸母さん。

時として、不妊って底なし沼な治療。それでも患者は自分が納得するまで治療に通う。

それなら、他人に感化されることなくただひたすらゴーイングマイウエイが良い。

人は人己は己。昔親に言われた言葉を思い出す。

「子ども」は欲しいといっても手に入るわけじゃない。

それでも自分を信じて前に進むしかない。


結局はどんなに医学が進もうとも授精・着床は神のみぞ知る領域。

結果が出なくて泣いてる患者さんを抱きしめる毎日でやんすよ。



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2017/9/22

久々なサイキック  サイキック

今日は夫の実家のお墓参りに一人で。

いつもは義母と夫がお墓参りに行くのでやんすが、二人とも行けないと言うので、ここは嫁の役目と・・・。

墓参りには色々経緯があるのでやんすが、何故か見えない人々をお持ち帰りしてしまうと言う悲惨な状況が何度かあって。

今回はびしっ!と言ってやった。

「絶対に着いてこないで!」

これ大事。

彼の方々はトタン屋根が鳴るような音をガンガン出して不平不満を現してきたが、そんなの無視無視!

今回は無事お寺を出た夢丸母さん。

だから墓参りには行きたくないんだが、仕方なし。

お参りを終えて無事本日の嫁業務終了。

いつもとは違う道で駅まで向かってみたんだけど、初めて気がついた「氷川神社」。

これはご縁かいなって事でお参りを終えて帰ろうとしたら、その奥に「気象神社」が見えた。

勿論ご挨拶に伺ったのは言うまでも無い。

パンパンと柏手を打った・・・とたん大雨がザーッと。


ザーですよ。いきなり。

早く帰りたいのは山々だけど取り敢えず氷川さんの屋根を借りて雨宿り。

こんな日に限って傘を持ってない。

10分くらい雨宿りしていたんでやんすがなかなかやまない。

だからお願いしてみた。

「出来れば雨を止ませて下さいよ」

あれあれ不思議雨がピタッと止んだ。

粋な神様だねえ。

よかったら皆さんもご挨拶に行ってみたらいかがでやんしょ?

わちきも久々なサイキックな出来事でやんした。




kate Bush良いねえ。



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2017/8/22

学士授与機構 学修成果レポートと放送大学の卒業研究の相違  サイキック

どうにかこうにか放送大学で単位を取得しその単位の区分けを行い、その次に課せられる難題は・・・学修成果を学士授与機構に提出することでやんすな。

わちきは放送大学で一応卒業研究の単位(6単位)欲しさに履修をして、担当教諭に叱咤激励されながら仕上げたレポートがあったので、それを機構の要件に合うように焼きなおして・・・楽勝、楽勝・・と思っていたので。

しかし現実は焼き直しどころか再度レポートを作成するような産みの苦しみがそこにはあったので。

何故かと言えば、放送大学の卒業研究は最低23ページ若しくは2万字以上程度の内容で作成するのでやんす。これが要件の1つ。

しかし学位授与機構のレポート作成にかかる要件は色々ある中でページ数にかかる要件が10〜17ページまでと決まっているので。

6ページ程度を減らすのは簡単、楽勝・・・と言う心中でいたのでやんすが。

甘かった。

テーマは大きく変える事は無いまでも焼き直す必要がでたかのレポートってのは、そもそも先行研究のレビューだったので、少なくとも数十の論文の参考文献・引用文献の記載に対するページが必要でして、それだけで4ページが割かれているので。内容だけで6ページ減らすとなると、内容がかなり希薄になってしまい、とても胸張って提出できる論文ではなくなってしまう。

では、どうするかと言えばテーマをもっと絞り込んだ。そのテーマのコアな部分での参考論文・引用文献を再度検討し直して・・・って、また振り出しに戻ったような喪失感と焦燥感に襲われたのは提出の1週間前。

その上で放送大学に提出した論文を基に論文の体を壊さないように、夜なべをして何度も何度も書き直し、提出の2日前にようやく仕上がり。

更生を掛けて前日にようやく投函。

仕事をしながらでは、削れるのは無論寝る時間のみ。54歳のおばちゃん看護師の身には堪えたのは言うまでも無い話。


わちきは看護倫理に関する先行研究のレビューと言うテーマを選んだのでやんすが、レビューが果たして機構の求める学修成果に当たるのかどうかと言う不安が結果が来るまでずっと心に引っかかっていたのでやんした。

杞憂でしたな。結論としては学士を取得できたので、レビューも立派な学修成果と言う事が立証されたので。

そう学士位与機構で学位を取得しようとする場合は、余裕を以って侮ることなく向かう必要があると感じましたな。

結果として学位授与機構と放送大学の卒業研究は別物と。

6ページを侮るなかれ。

そう言う結論に至った夢丸母さんでやんした。





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2017/8/19

Starting over  サイキック

今日最後の出勤日でやんした。

とりあえず事無きで仕事を終え、帰宅したわちきを待っていたのは
・・・来ました〜看護学の学位記。

色んな方のブログで合格の人は分厚い郵便が来て、不合格の場合は薄い封筒が来るって書いてあったのでやんすが、わちきの目に飛び込んできたのは・・・B4サイズの分厚い封筒でやんした。

やっぱり嬉しいねえ。

2年半前に目指した学士(看護学)。

ようやく到達したんだねえ。

でもね、ここが出発点なのかも知んないねえ。

と言う事で今日は終わりの日で=再出発の日。

Starting over!

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