まったく民主のふざけた振舞いは後を絶たないようだ。鳩ポッポの家来、岡田が米軍普天間飛行場の移設先について、鳩ポッポが衆院選中に「県外、できれば国外・・。」と発言したことに関し、「公約と選挙中の発言はイコールではない。公約というのはマニフェストだ。」と語ったそうだ。選挙民を馬鹿にするのも程がある。さらに、同じ家来の平野は官房機密費の使途について「相手のあることであり、オープンにしていくことは考えていない。」と述べたそうだ。こいつら、野党の時は自民党に機密費の公開を求め、挙句には「機密費改革法案」まで国会に提出したはずなのだけれど、与党になった途端、掌を返したように公開を拒否している。言うこととやることがまったく違うことには恐れ入る。まったくおぞましい連中だこと。今まで、こんないい加減でふざけた内閣があっただろうか。ところで、今日、会社帰りに、近所の内科に立ち寄って季節性インフルエンザの予防接種を受けてきました。ここ数年、この時期にVoyagerは必ずインフルエンザの予防接種を受けています。ただ、こればっかりは、流行するインフルエンザと予防接種のインフルエンザの型が違うと、何ら効果がないのが玉に瑕です。接種を受ける医療機関によって料金が違うのだけれど、Voyagerが接種を受けている内科は3,000円。確か、昨年、息子が受けた小児科では2,500円だったような。

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