ひょんなことから まったく未知なる津軽三味線の世界に足を入れてしまった親子の、奮闘しながらも楽しんで津軽三味線をやっていこう! そしてそこから広がる世界に飛び込もう! やるなら日本一目指しちゃおう!など夢は大きく前向きな小学生の毎日をつづった記録です。
わが家の芸術家:麗(りゅう)
小学3年生の男の子。
無知な母(私)と津軽三味線の世界を二人三脚で楽しんでます☆






という
(涙腺弱過ぎw)

してまして
みたいなw。
。
「一緒に演奏したいな〜!」
「オレも早くあいや節弾けるようになりたいな






とか
とかっていうのはあるんですけど
!
