2008/5/10
三味線たのしぃ〜☆ 三味線
今日は土曜日だったので、
お昼前頃に1回目の練習、
夕方に2回目の練習、をしました

といっても、麗の練習はまったりしたもので
特にこの『週末の1回目の練習』というのは
好き勝手な時間、と言っても過言ではないです
。
時間的にも30分かそのくらいで、
やりたいようにやったり、好きな曲をやったり、
適当に音だけ出したり、
ちょっと本気になって弾いてみたり。
そんな感じです。
以前はこの時間の時も
「しっかり練習しなきゃダメだよ〜!!」
と言ってたんですが、いつからですかね、
こんなにテキトーになってしまったの

でも、その代わり
夕方はいつものように
ちゃんとやってもらってるハズですが
それでも時間的には少なめかも。
いや、かなり少ないような

そんな少ない練習時間の中で、
麗は今日は(も?)じょんからのチリタラ部分(勝手に命名w)
を ぬぉぉ〜〜〜っっ

と くりかえしくりかえしやってましたね〜。
思わず
「よくがんばるね〜っ
」
と誉めたら
「うんっ! だって三味線の練習、
ホントに楽しいんだもん!!
大好きっ!!」
と予想外の答えが返ってきてホントにビックリ

さらに、
「だってね、最近練習してても
全然ママ怒らなくなったでしょ??
コワイ顔もしなくなったしさ、
曲は弾けるようになってきたしさ、
どんどんいいことばっかりあってさ
!
ママだいすきっ
!!」
って。
いや〜〜もう 麗、大好きっっ
!!
知らなかったな〜
私、最近練習でコワイ顔してなかったんだー。
怒ったりもしてなかったんだー。
そっか〜。
全然気付かなかったよ〜
しかも今日はそんなイイ子の麗に
嬉しいことが2つもありました
1つは、麗の大好きな津軽三味線奏者の1人、
新田昌弘さんから
「春駒一緒に弾こうぜっ!」
とメッセージをいただいたこと、
(『春駒』とは新田さんのオリジナル曲で、
麗がめっちゃくちゃ大好きな曲なんです
)
そしてもう1つは
私が大好き
でいつの間にか麗も好きになってた
Gargoyleという偉大なバンドのVocal、
KIBAさんから写真つきのメッセージで
「麗くんへ 三味線頑張れ!」
と 友人がいただいてくれたことです

どちらもホントに
親子できゃーきゃー
言うくらい嬉しくて、
麗の励みになったのは言う間でもありません
練習も、つらいことばかりではなくて
いいことも楽しいこともいっぱいあるよ
を 体感したいい1日でしたっ


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お昼前頃に1回目の練習、
夕方に2回目の練習、をしました


といっても、麗の練習はまったりしたもので
特にこの『週末の1回目の練習』というのは
好き勝手な時間、と言っても過言ではないです
。時間的にも30分かそのくらいで、
やりたいようにやったり、好きな曲をやったり、
適当に音だけ出したり、
ちょっと本気になって弾いてみたり。
そんな感じです。
以前はこの時間の時も
「しっかり練習しなきゃダメだよ〜!!」と言ってたんですが、いつからですかね、
こんなにテキトーになってしまったの


でも、その代わり

夕方はいつものように
ちゃんとやってもらってるハズですが
それでも時間的には少なめかも。
いや、かなり少ないような


そんな少ない練習時間の中で、
麗は今日は(も?)じょんからのチリタラ部分(勝手に命名w)
を ぬぉぉ〜〜〜っっ

と くりかえしくりかえしやってましたね〜。
思わず
「よくがんばるね〜っと誉めたら
「うんっ! だって三味線の練習、ホントに楽しいんだもん!!
大好きっ!!」
と予想外の答えが返ってきてホントにビックリ


さらに、
「だってね、最近練習してても全然ママ怒らなくなったでしょ??
コワイ顔もしなくなったしさ、
曲は弾けるようになってきたしさ、
どんどんいいことばっかりあってさ
ママだいすきっ
って。
いや〜〜もう 麗、大好きっっ
知らなかったな〜
私、最近練習でコワイ顔してなかったんだー。
怒ったりもしてなかったんだー。
そっか〜。
全然気付かなかったよ〜

しかも今日はそんなイイ子の麗に
嬉しいことが2つもありました
1つは、麗の大好きな津軽三味線奏者の1人、
新田昌弘さんから
「春駒一緒に弾こうぜっ!」
とメッセージをいただいたこと、
(『春駒』とは新田さんのオリジナル曲で、
麗がめっちゃくちゃ大好きな曲なんです
そしてもう1つは
私が大好き
でいつの間にか麗も好きになってたGargoyleという偉大なバンドのVocal、
KIBAさんから写真つきのメッセージで
「麗くんへ 三味線頑張れ!」
と 友人がいただいてくれたことです


どちらもホントに
親子できゃーきゃー
麗の励みになったのは言う間でもありません

練習も、つらいことばかりではなくて
いいことも楽しいこともいっぱいあるよ

を 体感したいい1日でしたっ


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わが家の台風の目*