ひょんなことから まったく未知なる津軽三味線の世界に足を入れてしまった親子の、奮闘しながらも楽しんで津軽三味線をやっていこう! そしてそこから広がる世界に飛び込もう! やるなら日本一目指しちゃおう!など夢は大きく前向きな小学生の毎日をつづった記録です。
わが家の芸術家:麗(りゅう)
小学3年生の男の子。
無知な母(私)と津軽三味線の世界を二人三脚で楽しんでます☆
「おぉっ
ママ
これ行きたいっ
」











だったことを書いたのですが
という曲が大好きで

「うしろのトロフィー
とか すげーーーっっ!!」
「あれ? 春駒にこんなとこあったっけ?」
。
」
「新田さんだぁ〜〜〜〜〜〜っっっ
」
。
。


。
「あ〜 現実逃避中かしら。」
あっ 勉強する時間なくなっちゃったねー
は最悪夏休みに回すとして


。
「おぉ〜!俺の顔がうつってる〜!」
「じゃ、次の曲リクエストしてっ
「ん〜、それはナシだな。」
「リクエスト表
」なるものを渡して
「今日はりんご節おしまいで〜〜す」


に書かれてる曲は
「ん〜、じゃぁ船漕ぎ流し唄を...」
。