














僕のお抱え整体師の邦ちゃんは、まじムカつきます。だって、回を追うごとに「黙って触ればピタリと当たる」内容が増えていくんやもんね。
主催されるソリアーノ・タナカさんは、昨年のビリーの東京公演に合わせて上梓された大冊 "The Billy Joel Story -I Go to Extremes" (ビル・スミス著)を翻訳された方だ。この本は、名盤 "The Stranger" に至るまでを、全体のほとんど半分をも使って記述してある。それほど、この時代の彼はこれまでよく知られていなかったということだ。



