離れて暮らす愛する娘 紗礼へのラブレター1.『願』

ある日突然、「片親引き離し」となり、不安と恐怖の日々が過ぎてゆく・・・
誓っていたのは とーたんだけだったみたい‥  
娘を連れ去られ 親子引き離され・・
今は、ただ・娘が無事で元気でいてくれる事を祈るしかなく・・・ 愛する子への遺言

 

目の前の家族 たとえ目の前にその姿はなくても 〜気づき 想い築き続ける先にある絆へ〜







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〜生き別れ〜



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投稿者:とーたん
kirinさん はじめましてこんばんは
法律がないので家裁での調停員や裁判官(審判官含)の固定観念やご自分の思想や偏見で簡単に左右されている日本です。
海外の先進国では紗礼のような片親引き離し行為は重い罪として罰せられるのですが・・ 日本では残念ながらこういった法律がなく、今では海外で国際結婚されてパートナーと別れたい・・ 子どもは引き取りたい・・・ そんな人たちは皆日本に逃げて来るようです・・
日本ではその親子引き離しを罰する法律がないので・・
"片親引き離し症候群(PAS)"をも埋もれさせようとする現状です。。。
子どもの福祉の問題が第一でありながら監護親の気持ちを先にした面接交渉が日本の実態なのです・・
私は相手と係わりたくないから会わせたくない・・と言えばそれまでです。。。
子どもの精神的福祉は言葉だけのようです。。。
あまりにも悲し過ぎる社会です・・・

日記を続けるかどうかを悩んでいた中で一番大きかった事は・・
元奥さんがとーたんの存在を無視し続ける事によって子どもは明らかに病んでいきます(PAS)
小さな心で戦い苦しんでいながらも母の喜ぶ顔を見る為に笑顔で生きているでしょう・・・
小さな心で・・・
そんなある日、突然父という存在が出てきたらどうなるのか・・・
逆に娘を苦しめてしまうのでは・・・ と
あまりにも長い年月を引き離されていると・・・
そんな事をこの最近思うようになってしまいました。

話が長くなって申し訳ありません。日記・・ 書き続けます。
地に這い蹲ってでも愛している事を伝えていきたいと・・・
悩みながら・・ 書き綴っていきたいと思います・・・
有難う御座います、見っとも無い姿を今後もお見せする事になると思いますが、今後とも宜しくお願い致します。

CD-ROMに収めておく件ですが、とーたんは全くの独りですので、何かあっても誰にも見られず焼(消)却されると思います・・・ 苦笑


http://sakura1019.web.fc2.com/
投稿者:とーたん
Hokoさん こんばんは
すこし落ちてまして返信が遅くなりました・・
ありがとうございます・・・
調停員 審判員(裁判官代理)が会わせない為の苦肉の言葉だと思います・・
夫婦間は別としても紗礼ととーたんを会わせられない理由がなかったのでしょう・・・
先進国では日本だけのようです・・・

足跡日記・・ もう少し頑張ってみようかなと・・・
もうすこし歩いてみようかな・・と
もうちょっと頑張ってみます・・
みすぼらしい姿を見せる事になると思いますが
温かい目で見守っていただけますでしょうか・・
Hokoさん これからもどうか宜しくお願い致します。。。

http://sakura1019.web.fc2.com/
投稿者:kirin
はじめまして。
偶然こちらに出会い、その後時々読ませていただいています。
とーたんさんの紗礼さんに対する思いが溢れていて、切ない気持ちになることもしばしばあります。
過去ログは一応読ませていただきましたが、どうして逢うこともできないことになったのかわかりません。 が、そういう法律なんでしょうね。

とーたんさんが紗礼さんへの思いを綴ること決して無駄でないと思いますよ。
紗礼さんが大きくなり、自分の父親を意識した時・・・父は自分のことどう思っていたのか?と考える日がくるかもしれません。
その時ここに綴られたとーたんさんの思いでを知ることで彼女は救われると思うのです。
父は、一緒に暮らしてなくても、自分を愛してくれていたと。。。

手間のかかることかもしれませんが、ネットにおくだけでなくダウンロードしてCD-ROMに収めておくのもいいかもしれませんよ。

お体ご自愛ください
投稿者:Hoko
とーたんさん、そんなこと言われるんですか?
娘の写真を見たら、涙するのは親としておかしいことなんですか??普通ですよね?
血の通った普通の親の姿じゃないですか。涙の一滴も見せないほうが、どうかしてるんじゃないでしょうか。
それにサクラちゃんが、とーたんさんと離れたのはまだ2歳ぐらいですよね。自分のことからでも分かりますが、そのころの記憶はほぼありません。
その状態の、毎日を今ここ、の状態で生きている幼児が、そんなに父親のことを熱心に言うことは、普通に考えてあまり無いとおもいます。
だからといって、本人が言わないからという理由で、必要ない、あわせることもできないなんて。
大体、子供の権利や存在は、いつもあまり尊重されないのに、こんなときだけこんな小さな子に、本人の気持ちや権利を尊重させよう、みたいな。ちょっと悲しいです。
悲しいですね。
幸せだった、ありがとう。
そのコトバさえも届けられないというのでしょうか。
ブログ、引き続き2つ目のブログ、待っていますね^^
ごめんなさいね、ついつい、感情的になってしまいました^^
とーたんさんが、間違っていないのであれば、こんな時代ですもの、必ず会わせていただける日が来るって、思ってます。

http://cafekemiko.exblog.jp

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プロフィール


☆紗礼(サクラ)
2001年10月19日
15時14分生まれ(帝王切開)
2978g ◇とーたん
11月12日生

親権 監護親 面会交流交渉
埋もれる"片親引き離し"の現状・・
☆面接交渉
◇即時抗告状提出2007.8.07
◇審判:2007.7.20
◇調停:2006.8/9最終(5回目)
※同日審判への変更手続き
◇調停:2006.7/5(4回目)

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