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    <title>レオンの太鼓腹</title>
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    <description>ピクニックにはお弁当と太鼓を・・・
　レオンは太鼓とどう付き合うのか？






































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    <dc:date>2008-09-05T22:10:04+09:00</dc:date>
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    <title>記憶に残っていること</title>
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    <description>あー！！
思い出した！！
僕は「ボレロ」を実際に見たことあったんだよねー！！
新潟市民芸術文化会館(通称：りゅーとぴあ）の何かしら（こけら落としだったか、○周年だったか、とにかく10年位前)で鼓童二夜連続コンサートでした。

では、何故今まで思い出せなかったのか！！

↓続きを読んでねまず僕が興奮してた。
初めて千里馬をみた、それまでＣＤでしか聞いた事がなかったのでビジュアルの楽しさに興奮でした。

それとボレロ！
センターで太鼓叩いていたプレイヤー(誰だったかなー）が緊張してたと思う、握ったバチのグリップ...</description>
    <dc:date>2008-09-05T22:10:01+09:00</dc:date>
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    <title>[太鼓]というcd</title>
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    <description>一曲目に鼓童と山下洋輔さんのボレロが入っています。
冒頭「どん、どこどどん」の口唱和とともに観客のドッと笑い声。
そのうち太鼓が入ってくると歓声と拍手
どんなライブなの？行ってみてー！！
[画像]
[画像]</description>
    <dc:date>2008-09-03T23:14:21+09:00</dc:date>
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    <title>６年ぐらい</title>
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    <description>[画像]
↑さらば！
６年使ってきた携帯にさよならです！
今まで電話機能も壊れずメールも送れて、まあそれだけでいいや、とずっと使ってきました。
まず使いやすい。
僕好みの「割とゴツメのメカ」。ガンダムでいったらΖシリーズ時期のようなメタルフォルムや流線型の充実ぶり。ごついのにクールなんだなあ。

欠点といえば・・・
カメラ機能がない。メールの文字数制限が全角２５０文字。

でもこの欠点のために、多くに人に一手間をかけさせていました。
真剣なやり取りや、語りの場を「ごめん、分割して・・・」「パソコンに送って...</description>
    <dc:date>2008-09-01T23:40:20+09:00</dc:date>
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    <title>アースセレブレーション</title>
    <link>http://angel.ap.teacup.com/sakichi/209.html</link>
    <description>今年も一泊ですが、ＥＣにいってきました。

今年も一泊。
昨年はキャンプ。今年は民宿。

キャンプとなるとキャンプがメイン行動になってしまうので、民宿にしてみたのですが・・・。
天候が・・・。
となると、
キャンプしなくて良かったー！
[画像]結構　小木内をウロウロ歩きました。
フリンジも初めて観ました。coconステキ。
なるほどねー、素浜キャンプもいいけど、やっぱり近場もいいねー。

ブラジルナイト「ミナサーン！オドリマショ！！」
(土曜日はデジカメのピントが合わないという、エラーが。でも翌日には治っている→...</description>
    <dc:date>2008-08-25T22:28:13+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://angel.ap.teacup.com/sakichi/208.html">
    <title>篠笛ワークショップ(2/4回）</title>
    <link>http://angel.ap.teacup.com/sakichi/208.html</link>
    <description>８月７日、８日と篠笛ワークショップに参加しました。

狩野泰一さんのワークショップは佳境に入ると
「はい、曲練習して・・・」
・・・・・・
「はい、演奏したい人、手挙げて！」ときます。

今回この日は「竹田の子守唄」まで吹く、ということだったので
「絶対に志願して吹いてみる」と自分で決めていました。

超緊張！！
でもこれは、乗り越えなければならない緊張。
ここで名乗り出なければ、自分の演奏がどうなのか、客観的に見る事ができない。



そして、そして・・・・


やったー！！！！
ほめられたー！！

こりゃ祝杯...</description>
    <dc:date>2008-08-08T23:03:59+09:00</dc:date>
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    <title>たいころじい</title>
    <link>http://angel.ap.teacup.com/sakichi/207.html</link>
    <description>「たいころじい」の今号(NO33）、大変興味深く読みました。
御諏訪太鼓が出来上がるキッカケ、種、風といってもいいのかな。
「太鼓やろうぜ」っていうのは大抵かしこまっていなくて、役者がそろって酒があれば・・・

太鼓のチームが出来上がるその過程
大変興味深いです。次号も楽しみ。

また、時期が符合して複雑な心境ですが、
そういうこともあいまって
頭の中がワラワラとしています。

散文的になっているけど、何しろワラワラしているもんで、
本当は本格的に太鼓のことなんて考えたくないのかも・・・かも・・・

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    <dc:date>2008-08-06T22:16:36+09:00</dc:date>
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    <title>鳴き龍</title>
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    <description>日光東照宮だったかどこかに「鳴き龍」があったと思う。
その天井の一角の下で、手を「パン」と打つと、その余韻が残る。

僕の家にもその一角がリビングの片隅にあります。どういう構造？
「鳴き龍」余韻はないものの、手拍子が響きます。

その下で練習する笛は、やっぱり違います。
悦に浸っていると、

窓が開いていたのを忘れていたり、
回覧板が回ってきたり、
ご近所からフルートの音色が聞こえたり（あ、これは別にいいのか…)

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    <dc:date>2008-07-31T23:47:22+09:00</dc:date>
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    <title>我ながら・・・</title>
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    <description>自己満足なんでしょうけど、
最近は８本調子で笛の練習をしています。
この間、ＣＤとあわせて練習していたら、「？、これはどうも調子が違うな？」
ということで、手持ちの６本調子を吹いてみたらＣＤの調と合いました。
と同時に、感動！
６本調子って　なんてしっとりとみずみずしい音色なんだ！！

昔なにかのＣＤの曲の解説で「やっぱりこの曲は○本調子のほうがしっくり来る」みたいなコメントが載っていましたが（なんだったっけ？うろおぼえ）
こういう感覚なんだろうなー。きっと。そう？

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    <dc:date>2008-07-15T22:28:31+09:00</dc:date>
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    <title>篠笛ワークショップ</title>
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    <description>篠笛ワークショップの案内をいただきました。
前回参加してとても勉強になりました。だから今回も申し込もうかな。

ワークショップで使う篠笛は八本調子。
八本調子の篠笛は、プラスチックのものしか持っていないんだけど、
今回参加する前に買ってしまうか、
　いやまてよ、講師の狩野泰一さんに相談してから買ったほうが、笛に愛着が持てるかな。

今回は夜間コースもあるみたい。

狩野さんは精力的に篠笛教室も開いているみたい。(新潟市内だけど)

今一度、自分の音をよーく磨いて臨むぞ。</description>
    <dc:date>2008-06-03T09:55:45+09:00</dc:date>
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    <title>意外とピッタリ</title>
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    <description>ペーパーをかけて、ニスを塗って出来上がり。[画像]手前にどけた、黒のテレビラックは今後、僕の道具箱として形を変えていきます。

完成品は直角が出ていなかったりするので、ぼく的には正面全部をラックカーテンで隠して見たかったのですが、
オトウフが「そうすると、木目が天板部分しか見えないよ」とおっしゃいました。

ありゃ、意外と高評価なのね。
それでも背面板は極小面積なので、配線が良く見えます。その部分は隠したいみたいで、マジックテープのラックカーテンをつける予定です。

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    <dc:date>2008-05-19T22:00:07+09:00</dc:date>
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