2017/3/28

山本幸久原作X清水富美加X松井玲奈主演「笑う招き猫」第2話  テレビ

芸能界を引退し、出家した清水富美加が、出家前に収録したドラマ。松井玲奈とコンビを組み、女漫才師の友情を描き描いた小説すばる新人賞を受賞した山本幸久の原作の実写ドラマ化「笑う招き猫」第2話見ました。



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自転車店でボウリング球を頭で受け止めるヒトミ(清水富美加)。しかし、一向に動画の再生回数が振るわないため、夜の町で自転車を使った企画を立てる。





売れないお笑い芸人が、必死になって、まずはYouTubeで人気を高めようと、良い子は真似しちゃダメのボウリング球を顔で受け止める笑えない企画から、街角にロードバイクをかけずに30分放置でどうなるかという私物をかけてのチャレンジなど、どれも笑えないのに、胸が熱くなってくるのはなぜでしょう。売れない女お笑い芸人たちの真剣さが、清水富美加と松井玲奈に宿ってるからではないかな。2人ともいいです。さらにちょいしか出ませんが、、ネタを練習するくだり大好きです❤映画の方も楽しみ(^_−)−☆




☆☆☆1/2



2017/3/28

今夜はワールドカップサッカー最終予選タイとの対決前に腹ごしらえ@龍王  グルメ・クッキング

残業もせずに帰宅。7時半からのサッカーワールドカップ⚽最終予選ラウンドのタイとの対決、観戦のために腹ごしらえ。久しぶりに龍王にチェックイン❣


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まずは喉を潤す生ビール(^_−)−☆



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プハ〜


感謝麺がサンマー麺と餃子を注文。

しばらくして来ました❣



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横浜生まれのハマっ子のソウルフードサンマー麺にズームイン。


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餃子にもズームイン。



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生ビールの親友餃子を一切れ食べると、あれ❓いつもより具材と皮と焼きのバランスがなんか黄金比率で超美味いんですけど(笑)


サンマー麺もまずはスープ、そして埋もれてる麺を書き出し、サンマーと絡めてズルズル〜まいう〜💕


ちょいお酢と胡椒を足して、僕好みのサンマー麺にして食べました。久しぶりにご機嫌❣こりゃ勝つな(笑)




☆☆☆3/4







2017/3/28

芳根京子主演「べっぴんさん」第26週「エバーグリーン」第147話  テレビ

新しいNHKの朝の連続小説は、戦後の焼け跡の中、赤ちゃんや子供たちの洋服を作るために、アパレルメーカー「ファミリア」を創業した4人の1人である坂野惇子(ばんの あつこ)を主人公にした芳根京子主演「べっぴんさん」第26週「エバーグリーン」第147話見ました。




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すみれ(芳根京子)、明美(谷村美月)、良子(百田夏菜子)、君枝(土村芳)は、健太郎(古川雄輝)に呼ばれ食堂「レリビィ」に集まっていた。そこで健太郎が取り出したものは、アメリカから送られてきた一通の手紙。4人は、手紙の中に出てきた「エイミー」という名前を聞いてはっとし…。一方、紀夫(永山絢斗)は、写真に興味を持ち始めた孫の藍(渡邊このみ)に大切にしていたカメラをプレゼントするが、翌朝、事件が起きる。






エイミーのエピソードは感動的だし、素晴らしいのに一気に消し飛ばすのは藍が、おじいちゃんからもらった大事なカメラを分解してしまうくだりを入れてしまう脚本家の意地悪さ。多分靴を分解したすみれのエピソードを思い出させようとしたのでしょうが、大失敗ですよ。すみれは、靴の分解からキアリス創業のべっぴん作りのきっかけにしたのに藍は、すみれに似てることを印象づけるために頭のおかしな子に見えちゃいましたよ。すみれから藍にに最終週で伝えようとしたキアリスの精神は、本来さくらにするべきで、無駄にさくらの乱を描き、大事なことを描かなかった脚本家と演出家の罪はかなり重い。



☆☆



2017/3/27

森下佳子脚本X柴咲コウ主演「おんな城主直虎」第12話「おんな城主直虎」  テレビ

今年のNHK大河ドラマ、森下佳子脚本X柴咲コウ主演「おんな城主直虎」第12話「おんな城主直虎」見ました。





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今川からの呼び出しに応じ、駿府へ向かった直親(三浦春馬)たち一行は、次郎法師(柴咲コウ)の必死の祈りもむなしく、道中の掛川城下で今川勢に取り囲まれる。しの(貫地谷しほり)は、この事態を引き起こしたのは次郎法師だと責め立てる。井伊家は今川から、嫡男・虎松(鈴木楽)の命も差し出すようにと命じられる。新野左馬助(苅谷俊介)は氏真(尾上松也)に虎松の助命を願うため、駿府を訪れる。だが、引き換えに思いもよらぬことを命じられる。





おとわの何という運命。直親が斬られてしまったことや、大好きなじじ様たち井伊の武将たちが、今川と政次の策略で命を落としてゆく悲しみ、全ての責任を背負う次郎法師ことおとわに心のダム決壊。ダークサイドに堕ちた政次を高橋一生が、「カルテット」の家森とは全く違う演技で、引き出しの多さを感じましたね。次郎法師ことおとわが竜宮小僧として直虎になるシーンの目力、佇まい、そして違う形で直親と1つになる脚本の素晴らしさに拍手喝采のエピソードでした\(^o^)/



☆☆☆☆1/2






2017/3/27

今夜の締めは魚貝亭で、本マグロのトロ入り刺身定食\(^o^)/  グルメ・クッキング


たついちでは締めの一品がないので、魚貝亭にチェックイン❣



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本マグロトロ入り刺身定食が本日のおすすめにあっだので迷うことなく注文。


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今夜の刺身もピチピチ新鮮\(^o^)/


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本マグロのトロを中心にズームイン。


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マグロ以外も超絶美味なり〜


知り合いの声がどこからか聞こえて来ましたが、一心不乱、お刺身に集中…最高でした。



☆☆☆3/4



2017/3/27

雨が上がって寄り道マンデーナイト@下丸子たついち(^_−)−☆  グルメ・クッキング

昨日からの雨が午前中で上がり、なんかいい天気ということで、帰りにたついちに寄り道マンデーナイト(^_−)−☆




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カウンターには元和光の敏腕営業島さん。今日のメニューをチェック(^_−)−☆


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まずは生ビールで乾杯🍻

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料理はいきなりウニにホタルイカ…(^_−)−☆



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ウニの甘さとホタルイカのわたの苦さが素晴らしい(^_−)−☆


なんかお酒が欲しくなる味だなぁと思ったら島さんが辛めのお酒を推薦。うーむ我慢(笑)



シメサバが変わった組み合わせで登場。ゴーヤに味噌ですか…ユニーク。


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チーズとサーモン,数の子パン登場(^_−)−☆これは生ビールですね〜


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来ました大山鶏の焼き鳥。これもビールに合います。


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うちの会社のイケメン若手にひょうきんな管理職がカウンターに座って、なかなかの賑わい。さらに磯ちゃんも参加でカウンター満員です❣





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おでん登場でついにお酒に…やばい(笑)


ダシが効いていてなかなか。薄味は関西風かな。島さんの危ない営業の話に没入しましたが、島さんがお帰りになって三田先生登場❣


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エビフライかと思ったのはメヒカリのフライのセロリソース。

意外な組み合わせでまいう〜



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タコの頭のオリーブオイル炒めもナイス(^_−)−☆



☆☆☆3/4


2017/3/27

芳根京子主演「べっぴんさん」第26週「エバーグリーン」第146話  テレビ

新しいNHKの朝の連続小説は、戦後の焼け跡の中、赤ちゃんや子供たちの洋服を作るために、アパレルメーカー「ファミリア」を創業した4人の1人である坂野惇子(ばんの あつこ)を主人公にした芳根京子主演「べっぴんさん」第26週「エバーグリーン」第146話見ました。




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昭和59年3月。すみれ(芳根京子)は、月に一回のペースでキアリスに出勤。紀夫(永山絢斗)は趣味のカメラを片手に隠居生活を送るようになっていた。春休みに入り、さくら(井頭愛海)が10歳になった娘の藍(渡邊このみ)を連れてすみれの家を訪れる。春休みの間はすみれの家で過ごし、塾に通うことになっていた藍だったが、なかなか自分の思いを口に出さず…。そんな時、キアリス本社に一通の外国からの手紙が届く。





え?最終週なのに新しいキャラと恐ろしく古いエピソード、さらに多分誰も気にしない栄輔の体調の話。キアリスの話じゃないというとこれは「まれ」並みの酷さ(笑)藍ちゃんにまた渡邊このみちゃんをキャスティングしたのは、すみれと同じ性格をあらわそうとしたからでしょうかね〜悪いキャスティングではないですけど、なんかなんかなぁ…それにしても最後までこんな感じなんでしょうかね〜



☆☆1/2


2017/3/26

綾瀬はるか主演「精霊の守り人」シーズン2「精霊の守り人 悲しき破壊神」第9話「呼び合う魂」  テレビ

お尋ね者となった女用心棒バルサと、新ヨゴ国の皇太子となったチャグム。
別れ別れとなったふたりの冒険が、再び始まる!人と精霊が共生していた世界で、女用心棒バルサと王子チャグムの冒険を描いた上橋菜穂子のファンタジー大作NHKが、3年22話で描く「精霊の守り人」シーズン2「精霊の守り人 悲しき破壊神」第9話「呼び合う魂」見ました。



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襲われたバルサ(綾瀬はるか)は、相手がロタ王国に仕える密偵と気付き、あえて捕まる。密偵の狙いはヒュウゴ(鈴木亮平)で、チャグム(板垣瑞生)を奪われまいとしていたのだ。そのチャグムは、南部領主の屋敷から脱出したものの、ロタ王の城を前に追っ手に囲まれる。危機を救ったのはシハナ(真木よう子)だった。イーハン(ディーン・フジオカ)に謁見(えっけん)したチャグムは、同盟を願い出る。その頃、バルサも城を目指していた。





素晴らしい❣参りました。シーズン2で初めてチャグムと再会するシーンの素晴らしさに鳥肌たちまくり。「いいかい?私の背中から離れるんじゃないよ」、バルサとチャグムの再会に心震えました。民を守ること、平和を望むこと、チャグムが、強くなり、成長してバルサの前に現れたこと、バルサの背中にひっついていた弱虫は素晴らしい青年になりましたね。思えばアシュラを救うことで、自分の闇と、過去と訣別したバルサもまた成長して、チャグムの前に現れました。シハナを救ったと本人に言わせしめましたし…この2人は世界を救えるのか、シーズン3も楽しみですね(^_−)−☆




☆☆☆☆3/4




2017/3/26

独特の世界観と素晴らしいパフォーマンス「ものんくる」@モーションブルー横浜  音楽ライブ





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出演:吉田沙良(vo)角田隆太(b)宮川純(Key)西村匠平(dr)
安藤康平(sax)田島華乃(vn)関口将史(cello)




「南へ」くらいしか知らないのに参加していいのか、ものんくるファンの方には申し訳なかったのですが、なんせ吉田沙良さんのお父様吉田研作先生は、大学の恩師の1人ですから、早く見ないとと言いながら、結成して6年目にして初ライブ参戦です。オープニングナンバーから澄みきった声、伸びやかな声、沙良さんの歌う曲の歌詞の世界観に吸い込まれる感じ。ジャズなんでしょうが、ポップな感じでもあり、時々フォーク…ジャンルなんて関係ないな。表情豊かな沙良さんの歌い方に、若い頃みた矢野顕子さんを彷彿させて新しい才能を感じました。まだまだ伸びしろありそうな歌手であり、アーティストですね。アルバム買わなくちゃ(^_−)−☆



☆☆☆☆


2017/3/26

やはりライブ前にハイネケンビールとつまみで準備@モーションブルー横浜  グルメ・クッキング


モーションブルー横浜にチェックイン❣



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真ん中前から4列目、いい席です。ハーブティにしようかと思いましたが、やはりハイネケン(笑)


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つまみに、オリーブとスパイラルポテト(^_−)−☆


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ものんくるのファン層がよくわかりません。老若男女います。右となりは女子大生って感じだし、前はOLかなぁ…初ものんくるに期待が高まるぅ❣




☆☆☆







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