NOELのつぶやき

 
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投稿者:NOELほんだ
裏表ある人間って誰しも少なからずあるものですが、問題は小学生の頃からその兆候があるのに、親は気づいていないことです。非常に嘆かわしい・・・
投稿者:田村昌之
最近こんなニュースが日常茶飯事で、日本も堕ちたなぁ〜と思う日々です。
人間社会の中に必ずいますよね、裏表のある人間って。
またそーゆー奴って、修羅場を切り抜けるのが巧いんだ、これが!
だからどうしても正直者だけがとばっちりを受けちゃう。
上の連中もそいつらの口車にまんまと乗せられる。
そしてどういうわけか、いつの間にかそいつらのやり方が正論になってしまう。
私は基本的に死刑容認派です。
今の死刑制度は手ぬるいです、いや、ぬる過ぎます!
あのバカたれどもには地獄すら生ぬるい(by北斗の拳)!
死刑反対派は死刑を「人権侵害」とほざきます。
しかし、考えてみてください。
被害者の人権を踏みにじった者に人権など主張する資格があるでしょうか?
確かに不完全な人間の作った司法制度には限界があります。
弱点もあります。
盲点もあります。
特に日本では冤罪も後を絶ちません。
ですから日本では司法制度以前に警察の捜査方法を一新する必要があるのです。
アメリカのCSIのように科学捜査をさらに強化し、本当に裁きを受けなければならない奴に鉄槌を下さなければなりません。
例のガキどもを殺せ晒せ?
当然でしょう。
このニュースを聞いた人、読んだ人、怒りを感じませんでしたか?
心にわき起こったその感情こそ、正義であり良心なのです。
私たち人類は皆太古の昔からその能力を生まれついて持っています。
なぜその感情に逆らう必要があるのでしょうか?
当然心にブレーキはかけますよ。
理性というブレーキです。
血で血を洗うのは負の連鎖しか生みません。
その仕事を行なうのは当局です。
司法の名のもとに、大義名分を持って死刑を執行していただく。
宗教的戒律を重んじる国では今でも公開処刑を行っているところもあります。
それは見る者の心に恐怖を植え付けるためです。
これは心のブレーキを強化するのに一番手っ取り早い方法です。
この方法を正しく用いている国はほとんどないですけどね。
日本でも明治初期までやっていましたね。
大衆の心を恐怖で支配すれば犯罪撲滅にはある程度貢献するでしよう。
あくまでも正しく用いれば、ですが…。
なんか過激な文章になってしまいましたね。
すみませんでした。

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