2008/8/23
★「痛いですか?」とインタビュー 知的障害者ねらい暴行 少年グループ逮捕
知的障害者を狙い暴行や恐喝を繰り返したなどとして、警視庁少年事件課と青梅署は、いずれも東京都青梅市の無職少年(16)や中学3年の少年(14)ら14〜16歳の少年8人を逮捕、13歳の少年を児童相談所に送致した。
調べでは、少年らは今年1月12日午後1時ごろから約1時間にわたり、たまたま道で出会った青梅市の知的障害の男性(20)に、「タイマンしろ」などと因縁をつけ、顔や腹を殴るなど暴行を加えた上、バッグから現金8万円を盗んだ疑い。少年らはその後も男性を呼び出し、通報しようとした携帯電話を強奪したり、「返してほしかったら1万円持ってこい」などとうそを言い、1万円をだまし取ったりした疑い。さらに5月31日にも、6時間以上にわたり、別の知的障害を持つ少年(15)の頭をギターで殴るなどの暴行を加えた疑い。少年らは木の棒をマイクに見立て、暴行の様子を実況中継。殴られた男性に「痛いですか?」などと“インタビュー”していた。また、男性が警察に被害を訴え出ないよう、男性に「猫パンチ」と呼ばれる弱いパンチで自分たちを殴らせ、「お前も一緒だ」などと脅していた。脅し取った現金は健康ランドやゲーム代などに使っていた。
中学3年の少年は、「自分より弱そうな相手を選んだ」と容疑を認めているが、「身体(障害者)をいじめて何が悪い」と反省の態度はないという。
すでに2ちゃんでは恐ろしい加害者叩きが始まっていますね
99%は加害者の中学生を晒せ、殺せってことになってます。
当然ですね。
更生の余地などありません。
こんなヤツは手足をもぎ取って身障者になってもらいましょう。
身障者の痛みがわからないやつには身を持って一生体験してもらえばよいのです!
加害者の両親は息子の愚行に気づいていませんね
おそらく加害者グループは全員優等生なのでしょう。
両親の言うことを良く聞いて、普段の行いも問題なく(事件別)、学校でも問題を起こすことは無く、誰もが、あの子に限って・・・・と思っています。
うちの息子の集団登校班にもいますよ。
人前ではいい子にしていて、陰で悪さばかりしている小学一年生。
こんなヤツが、将来事件を起こすのです。間違いない!
親の前、先生の前では良い子の振りをしているので、皆が褒めちぎる
うちの家内や周りの大人が注意しても、両親の前では良い子なので当然両親は信じようとしない。
先生も同じ。
良い子だからやっちゃいけないことを教えずに済んでいく、すなわち子供は教えてもらえない。知らないまま大人になって事件発生!
親の言うことを良く聞く→ほめられる→また言うことを聞いておけばほめられると思う→親の前だけ言うことを聞いておけば良い。
あるいは、こういうときにはこう答えると、大人からほめられるよって教えられている。
このずる賢さはタダの猿真似しか出来ない人間もどきです。
人間じゃありません。
もうちょっと自分の子供のことは良く見てみようよ
集団登校は班長任せ、学校のことは先生任せ、旦那は奥さん任せ、悪いことをしたら回りにそそのかされたので友達が悪い、友達の両親が悪い、私や私の子供は何も悪くない・・・
もうちょっと責任持とうよ。
そう!あなたの息子さん娘さんが非行に走っていますよ!
今もよその子を虐めていますよ!
この世がどんどんダメになる。
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投稿者:NOELほんだ
裏表ある人間って誰しも少なからずあるものですが、問題は小学生の頃からその兆候があるのに、親は気づいていないことです。非常に嘆かわしい・・・
投稿者:田村昌之
最近こんなニュースが日常茶飯事で、日本も堕ちたなぁ〜と思う日々です。
人間社会の中に必ずいますよね、裏表のある人間って。
またそーゆー奴って、修羅場を切り抜けるのが巧いんだ、これが!
だからどうしても正直者だけがとばっちりを受けちゃう。
上の連中もそいつらの口車にまんまと乗せられる。
そしてどういうわけか、いつの間にかそいつらのやり方が正論になってしまう。
私は基本的に死刑容認派です。
今の死刑制度は手ぬるいです、いや、ぬる過ぎます!
あのバカたれどもには地獄すら生ぬるい(by北斗の拳)!
死刑反対派は死刑を「人権侵害」とほざきます。
しかし、考えてみてください。
被害者の人権を踏みにじった者に人権など主張する資格があるでしょうか?
確かに不完全な人間の作った司法制度には限界があります。
弱点もあります。
盲点もあります。
特に日本では冤罪も後を絶ちません。
ですから日本では司法制度以前に警察の捜査方法を一新する必要があるのです。
アメリカのCSIのように科学捜査をさらに強化し、本当に裁きを受けなければならない奴に鉄槌を下さなければなりません。
例のガキどもを殺せ晒せ?
当然でしょう。
このニュースを聞いた人、読んだ人、怒りを感じませんでしたか?
心にわき起こったその感情こそ、正義であり良心なのです。
私たち人類は皆太古の昔からその能力を生まれついて持っています。
なぜその感情に逆らう必要があるのでしょうか?
当然心にブレーキはかけますよ。
理性というブレーキです。
血で血を洗うのは負の連鎖しか生みません。
その仕事を行なうのは当局です。
司法の名のもとに、大義名分を持って死刑を執行していただく。
宗教的戒律を重んじる国では今でも公開処刑を行っているところもあります。
それは見る者の心に恐怖を植え付けるためです。
これは心のブレーキを強化するのに一番手っ取り早い方法です。
この方法を正しく用いている国はほとんどないですけどね。
日本でも明治初期までやっていましたね。
大衆の心を恐怖で支配すれば犯罪撲滅にはある程度貢献するでしよう。
あくまでも正しく用いれば、ですが…。
なんか過激な文章になってしまいましたね。
すみませんでした。