2009/7/8
中国の新疆ウイグル自治区での大規模暴動の背景にあるもの。
中国の新疆ウイグル自治区で、大規模暴動が起きてしまいました。
今回の新疆ウイグル自治区(イスラム教徒)の暴動に関して、中国政府の当局が今のところ公表した数値は、死者数は156人にのぼり、負傷者は1000人以上とのこと。
この死者数150人は、昨年2008年の春のチベットでの暴動を上回る数です。
2008年春のチベット(仏教徒)の暴動では、 中国当局は、死者数はわずか22人だと公表しています。
一方、チベット亡命政府が主張しているチベット暴動での死者数は、140名以上です。
当局と亡命政府の公表する犠牲者数が大きく食い違うのは、社会主義政権の特徴です。
そして、今回の新疆ウイグル族暴動の暴動でも、2008年春のチベット暴動でも、その背景には、同じような理由が存在しているいます。
ちなみに、中国の新疆ウイグル族暴動については
↓
中国:ウルムチ暴動死者156人に カシュガルでもデモ
http://mainichi.jp/select/world/news/20090707k0000e030039000c.htm
社説:新疆自治区暴動 民族政策に寛容さ欠く
http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/news/20090708k0000m070122000c.html
中国:新疆ウイグル族暴動 カシュガル、一触即発 モスク封鎖、街角には自動小銃兵
http://mainichi.jp/select/world/news/20090708ddm003030159000c.html
今回の、新疆ウイグル自治区での多数の死者が出る大規模暴動は、チベットと同様に、これらの地域では、石油をはじめとして、レアメタルなどの資源が大変豊富であるということが、禍(わざわい)となった背景があります。資源が豊富であるといったことが「争い&いがみ合い」の根底になっているのです。
古くからこの新疆ウイグル自治区で暮らしていたイスラム教徒たちと、中国が大きく国家主導の資本主義経済へと鍵とりを切り替えてから、この新疆・ウイグル自治区に新しく入ってきた漢民族との対立は、
↓
一言で、ざっくり言えば、
新しく入ってきた漢民族主導による石油やレアメタルの開発と、古くからその土地で暮らしていた新疆・ウイグル人との、対立なのです。
資源開発の現場は、大変厳しいものがあります。
資源開発の現場では、命を落とす人も多いのです。
資源開発の職場は、職場環境としては、大変な過酷な環境なのです。
しかも、急いで資源備蓄を進めている中国では、資源開発の現場で働いている新疆ウイグル人の賃金も安ければ、事故に遭って怪我をしたり死亡した時の、社会保障も未だに十分ではありません。
そして、この苛烈な現場で指揮を取っているのが、新しく入ってきた漢民族。
命を落とすほどの、あるいは大けがをするほどの厳しい現場環境で、実際に働いているのは、古くからの住人である新疆・ウイグル人。
暴動が起きても不思議ではないのです。
しかも強引な資源開発は、必ず環境破壊を伴います。
新疆ウイグル人にとっては、自分たちが知らない間に自分たちの故郷の環境は破壊されるは、働いても働いてもお金持ちになるのは、後からこの地区に入ってきた漢民族だは、自分たちの夫や親せきや知り合いは大怪我はするは死んでしまうはで、完民族への不満がたまりに溜まっていたことでしょう。
それに輪をかけたのが宗教上の対立なのでしょう。
そして、こういった暴動は、以前からチベットなどでも頻発していたことでした。
が、中国経済が二桁成長をしていたころには、こういった漢民族以外の中国内の自治区の人たちの不満は、資源開発の現場で働く末端の労働者の隅々まで、「お金が潤う」ことによって、なんとか抑え込めることが可能でした。
けれども、中国が8%成長とはいえ、一桁成長へと移行し始めた「サブプライム危機後」では、
中国政府の2009年から始めた「強引な大規模・資源備蓄計画」とも相まって、
こういった漢民族への不満が一気に噴き出したものと思われます。
やっぱり、中国内陸株にもハイパーインフレ以外にも、こういたリスクが存在しているのです。
アセットアロケーション(一つのかごに、卵を盛るな!)は大切に♪
そこで貞子お勧めの書籍♪
フランスの地政学者にして政治学者であるフランソワ・ラファグルが、2008年2月に、一般読者向けに書き下ろした書籍「ブラッド・オイル〜世界資源戦争〜」です。
これは大変なすぐれものの、怖くて心臓がドキドキする「資源エネルギー関連本」です。
↓
こういった場合はですね、資源エネルギー開発の分野でも高い技術を保有する日本企業が、中国にプラント輸出やインフラ輸出も含めて、技術供与すればよいことなのです。
民間企業だけでは、こんな大胆な行動に打って出れないのであれば、それこそ、日本政策投資銀行が、その日本の民間のプラントなどのインフラ企業に、無利子の債務保証をすればよいことなのです。
日本政策投資銀行は、JALやパイオニアを救済している暇があったなら、中国のこういった複雑な事情も鑑みて、中国国内のプラントや鉄道などのインフラ投資に役立つような「より長期的視野にたった人命救助」の行動を起こすべきなんです。
って言っても、天下りばかりが席巻している今の日本政策投資銀行には、こんな「当り前」のアクションなんか、起こせるはずもないのだろうけど・・・・・。
そこで、再び7月11日の貞子セミナーのご案内です♪
セミナーの題名は「資産形成でBuy&GiveUpしないために!♪
〜起きては消えて、消えては起きるミニバブル多発時代でも、円高を強い味方にして、
ゴキブリ型の日本の個人投資家のチャンスは続くよ、どこまでも〜♪」です♪
日ごろ、貞子えまぐプレ「資産形成・マクロ経済 de あそぼ♪〜ゆっくりじっくりお金持ちになろう〜」、貞子ブログ「貞子ちゃんの連れ連れ日記」をご愛読いただきまして、誠にありがとうございます。m( )m
そこで、愛読者の皆様への日ごろのご愛顧への感謝の気持ちを込めて、7月11日(土)14時から「貞子まぐプレ・貞子ブログ愛読者さま向けのセミナーと懇親会(オフ会)」を開催します。
下記のような、サンダル履きの気楽なセミナーと親睦会を目指しておりますので、みなさま、是非ともふるってご参加くださいませ♪
ハワイホノルル、山形県や新潟・山梨などから遠路はるばるお越しの方も多いので、
急きょ、盛りあがったら、成り行きで、隣接の「ホテル・グランドパレス」で、懇親会の二次会も予定しています。
思いっきり盛り下がったら、閉場と同時の17:00時に、すぐ自宅に直行して、仏壇の前で泣きます。
なお、大変申し訳ありませんが、
7月11日の「セミナー&親睦会」のお申込の受付は、
今週7月9日(木)15:00時に、締め切らせていただきます。
―――――――― 記 ―――――――――
日時:7月11日 14:00〜17:00
場所:フィナンシャルクラブ・九段下サロン
料金:5,000円
開場:だいたい13:30〜
【第一部】セミナー:14:00〜15:30
題名:これからの地道な資産形成とは?
(資産形成でBuy&GiveUpしないために!♪)
〜起きては消えて、消えては起きるミニバブル多発時代では
ゴキブリ型の個人投資家のチャンスは続くよ、どこまでも〜♪
お飲み物(ソフトドリンクは飲み放題)も用意しております。
【第2部】懇親会:15:30〜17:00
お飲み物(ソフトドリンクは飲み放題)も用意しております。
15:30からは、
飲み放題のソフトドリンクの他に、ワイン、各種おつまみも、サンドイッチ、クッキーなどののオヤツも用意しております♪
この機会に、愛読者さま同士の「貴重な体験と知識」を分かち合って共有する「気楽な情報交換」の場をもご提供できれば、とも思います。
___________________________
参加こ希望の方は、下記の申し込み用紙にご記入の上、その申し込み用紙メールにてコピペして、あるいはファクシミリにて、下記のあて先まで送ってください。
メールアドレス:MMNFujii@aol.com
ファクシミリ:03−5706−0348
・・・・・・・・・・申し込み用紙(切り取り)・・・・・・・・
7月11日(土)の「貞子まぐプレ・ブログのセミナー&親睦会」で、
セミナーと懇親会両方のご出席(14〜17:00)
セミナーのみのご出席(14:00〜15:30)
懇親会のみのご出席(15:30〜17:00)
(上の三つのうち、必ずどれかに○を付けて下さい)
を、希望します。
お名前 _________________
性別・年齢(ざっくりでも秘密でも、OKです♪)
_____________________
お職業(ざっくりでもOKです♪)
_____________________
ご住所(ざっくりでもOK♪)
_____________________
メールアドレス・お電話番号(ご希望者のみ♪)
_____________________
・・・・・・・・・・・・・切り取り・・・・・・・・・・・・・・・・・
【会場の地図のご紹介】
住所:東京都千代田区飯田橋1−3−7九段下フィナンシャルビル8F
TEL:03−3239−7114
最寄駅:九段下駅より徒歩4分・飯田橋駅より徒歩10分
東西線:九段下駅よりお越しの方は、東西線7番出口を出てそのままホテルグランドパレスへと直進、グランドパレスを通り越した最初の小さな交差点を超えた三軒目のビルとなっております。

貞子まぐプレ7月7日(星に願いを♪七夕号)は、昨日配信しました♪
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今回の新疆ウイグル自治区(イスラム教徒)の暴動に関して、中国政府の当局が今のところ公表した数値は、死者数は156人にのぼり、負傷者は1000人以上とのこと。
この死者数150人は、昨年2008年の春のチベットでの暴動を上回る数です。
2008年春のチベット(仏教徒)の暴動では、 中国当局は、死者数はわずか22人だと公表しています。
一方、チベット亡命政府が主張しているチベット暴動での死者数は、140名以上です。
当局と亡命政府の公表する犠牲者数が大きく食い違うのは、社会主義政権の特徴です。
そして、今回の新疆ウイグル族暴動の暴動でも、2008年春のチベット暴動でも、その背景には、同じような理由が存在しているいます。
ちなみに、中国の新疆ウイグル族暴動については
↓
中国:ウルムチ暴動死者156人に カシュガルでもデモ
http://mainichi.jp/select/world/news/20090707k0000e030039000c.htm
社説:新疆自治区暴動 民族政策に寛容さ欠く
http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/news/20090708k0000m070122000c.html
中国:新疆ウイグル族暴動 カシュガル、一触即発 モスク封鎖、街角には自動小銃兵
http://mainichi.jp/select/world/news/20090708ddm003030159000c.html
今回の、新疆ウイグル自治区での多数の死者が出る大規模暴動は、チベットと同様に、これらの地域では、石油をはじめとして、レアメタルなどの資源が大変豊富であるということが、禍(わざわい)となった背景があります。資源が豊富であるといったことが「争い&いがみ合い」の根底になっているのです。
古くからこの新疆ウイグル自治区で暮らしていたイスラム教徒たちと、中国が大きく国家主導の資本主義経済へと鍵とりを切り替えてから、この新疆・ウイグル自治区に新しく入ってきた漢民族との対立は、
↓
一言で、ざっくり言えば、
新しく入ってきた漢民族主導による石油やレアメタルの開発と、古くからその土地で暮らしていた新疆・ウイグル人との、対立なのです。
資源開発の現場は、大変厳しいものがあります。
資源開発の現場では、命を落とす人も多いのです。
資源開発の職場は、職場環境としては、大変な過酷な環境なのです。
しかも、急いで資源備蓄を進めている中国では、資源開発の現場で働いている新疆ウイグル人の賃金も安ければ、事故に遭って怪我をしたり死亡した時の、社会保障も未だに十分ではありません。
そして、この苛烈な現場で指揮を取っているのが、新しく入ってきた漢民族。
命を落とすほどの、あるいは大けがをするほどの厳しい現場環境で、実際に働いているのは、古くからの住人である新疆・ウイグル人。
暴動が起きても不思議ではないのです。
しかも強引な資源開発は、必ず環境破壊を伴います。
新疆ウイグル人にとっては、自分たちが知らない間に自分たちの故郷の環境は破壊されるは、働いても働いてもお金持ちになるのは、後からこの地区に入ってきた漢民族だは、自分たちの夫や親せきや知り合いは大怪我はするは死んでしまうはで、完民族への不満がたまりに溜まっていたことでしょう。
それに輪をかけたのが宗教上の対立なのでしょう。
そして、こういった暴動は、以前からチベットなどでも頻発していたことでした。
が、中国経済が二桁成長をしていたころには、こういった漢民族以外の中国内の自治区の人たちの不満は、資源開発の現場で働く末端の労働者の隅々まで、「お金が潤う」ことによって、なんとか抑え込めることが可能でした。
けれども、中国が8%成長とはいえ、一桁成長へと移行し始めた「サブプライム危機後」では、
中国政府の2009年から始めた「強引な大規模・資源備蓄計画」とも相まって、
こういった漢民族への不満が一気に噴き出したものと思われます。
やっぱり、中国内陸株にもハイパーインフレ以外にも、こういたリスクが存在しているのです。
アセットアロケーション(一つのかごに、卵を盛るな!)は大切に♪
そこで貞子お勧めの書籍♪
フランスの地政学者にして政治学者であるフランソワ・ラファグルが、2008年2月に、一般読者向けに書き下ろした書籍「ブラッド・オイル〜世界資源戦争〜」です。
これは大変なすぐれものの、怖くて心臓がドキドキする「資源エネルギー関連本」です。
↓
こういった場合はですね、資源エネルギー開発の分野でも高い技術を保有する日本企業が、中国にプラント輸出やインフラ輸出も含めて、技術供与すればよいことなのです。
民間企業だけでは、こんな大胆な行動に打って出れないのであれば、それこそ、日本政策投資銀行が、その日本の民間のプラントなどのインフラ企業に、無利子の債務保証をすればよいことなのです。
日本政策投資銀行は、JALやパイオニアを救済している暇があったなら、中国のこういった複雑な事情も鑑みて、中国国内のプラントや鉄道などのインフラ投資に役立つような「より長期的視野にたった人命救助」の行動を起こすべきなんです。
って言っても、天下りばかりが席巻している今の日本政策投資銀行には、こんな「当り前」のアクションなんか、起こせるはずもないのだろうけど・・・・・。
そこで、再び7月11日の貞子セミナーのご案内です♪
セミナーの題名は「資産形成でBuy&GiveUpしないために!♪
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ゴキブリ型の日本の個人投資家のチャンスは続くよ、どこまでも〜♪」です♪
日ごろ、貞子えまぐプレ「資産形成・マクロ経済 de あそぼ♪〜ゆっくりじっくりお金持ちになろう〜」、貞子ブログ「貞子ちゃんの連れ連れ日記」をご愛読いただきまして、誠にありがとうございます。m( )m
そこで、愛読者の皆様への日ごろのご愛顧への感謝の気持ちを込めて、7月11日(土)14時から「貞子まぐプレ・貞子ブログ愛読者さま向けのセミナーと懇親会(オフ会)」を開催します。
下記のような、サンダル履きの気楽なセミナーと親睦会を目指しておりますので、みなさま、是非ともふるってご参加くださいませ♪
ハワイホノルル、山形県や新潟・山梨などから遠路はるばるお越しの方も多いので、
急きょ、盛りあがったら、成り行きで、隣接の「ホテル・グランドパレス」で、懇親会の二次会も予定しています。
思いっきり盛り下がったら、閉場と同時の17:00時に、すぐ自宅に直行して、仏壇の前で泣きます。
なお、大変申し訳ありませんが、
7月11日の「セミナー&親睦会」のお申込の受付は、
今週7月9日(木)15:00時に、締め切らせていただきます。
―――――――― 記 ―――――――――
日時:7月11日 14:00〜17:00
場所:フィナンシャルクラブ・九段下サロン
料金:5,000円
開場:だいたい13:30〜
【第一部】セミナー:14:00〜15:30
題名:これからの地道な資産形成とは?
(資産形成でBuy&GiveUpしないために!♪)
〜起きては消えて、消えては起きるミニバブル多発時代では
ゴキブリ型の個人投資家のチャンスは続くよ、どこまでも〜♪
お飲み物(ソフトドリンクは飲み放題)も用意しております。
【第2部】懇親会:15:30〜17:00
お飲み物(ソフトドリンクは飲み放題)も用意しております。
15:30からは、
飲み放題のソフトドリンクの他に、ワイン、各種おつまみも、サンドイッチ、クッキーなどののオヤツも用意しております♪
この機会に、愛読者さま同士の「貴重な体験と知識」を分かち合って共有する「気楽な情報交換」の場をもご提供できれば、とも思います。
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参加こ希望の方は、下記の申し込み用紙にご記入の上、その申し込み用紙メールにてコピペして、あるいはファクシミリにて、下記のあて先まで送ってください。
メールアドレス:MMNFujii@aol.com
ファクシミリ:03−5706−0348
・・・・・・・・・・申し込み用紙(切り取り)・・・・・・・・
7月11日(土)の「貞子まぐプレ・ブログのセミナー&親睦会」で、
セミナーと懇親会両方のご出席(14〜17:00)
セミナーのみのご出席(14:00〜15:30)
懇親会のみのご出席(15:30〜17:00)
(上の三つのうち、必ずどれかに○を付けて下さい)
を、希望します。
お名前 _________________
性別・年齢(ざっくりでも秘密でも、OKです♪)
_____________________
お職業(ざっくりでもOKです♪)
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ご住所(ざっくりでもOK♪)
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メールアドレス・お電話番号(ご希望者のみ♪)
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・・・・・・・・・・・・・切り取り・・・・・・・・・・・・・・・・・
【会場の地図のご紹介】
住所:東京都千代田区飯田橋1−3−7九段下フィナンシャルビル8F
TEL:03−3239−7114
最寄駅:九段下駅より徒歩4分・飯田橋駅より徒歩10分
東西線:九段下駅よりお越しの方は、東西線7番出口を出てそのままホテルグランドパレスへと直進、グランドパレスを通り越した最初の小さな交差点を超えた三軒目のビルとなっております。

貞子まぐプレ7月7日(星に願いを♪七夕号)は、昨日配信しました♪
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2009/7/9 21:41
投稿者:Mitoh
















http://angel.ap.teacup.com/newsadakoblog/1362.html