2009/5/14
ライフネット生命の岩瀬氏に実際に会って来ました♪
ライフネット生命保険を、「ネットライフ生命保険立ち上げ準備室」時代から応援している。
応援を始めて、もう3年くらいの年月が経過しているのだろうか・・・。

ライフネット生命のオフィスは、都内のとある緑豊かな閑静な住宅街の中に、こじんまりと(?)軽やかに存在していた。
名刺交換後、即座に「コストの話」から始まるあたり、岩瀬氏はもうりっぱな新興企業の取り締まり役になっていた。
私は銀行入行したての3年半の産業調査部時代、ハーバード留学を終えて帰国したばかりの5歳上の先輩には、ずいぶんと可愛がっていただき、手とり足とり・さまざまなご指導を頂いたせいか、私の中では、ハーバードとかMBAは、20代前半の頃から身近な存在だった。
20代後半は、夫のアメリカMBA留学でビッツバーグで過ごしたせいもあり、やはりアメリカもMBAも身近な存在だった。
けれども、私の若い頃は、女性の場合は、たいていの女の子なら、たとえ夫の留学に同行して渡米することはあっても、「自分もMBAを取得しよう」などと、思いもよらなかった時代でもある。
「しまった!私も留学すればよかった!」と生まれて初めて気がついて後悔した時は、もう時は既に遅く、私は40歳過ぎて、もう子供を産んでしまった後だった。
もう時は既に遅く、夫の企業創業黎明期(てんやわんや)の名古屋時代の時だった。
そんな時、岩瀬氏の「ハーバード留学記」を日経の新聞広告で見つけて、即座にネット上の岩瀬氏の「ネットライフ立ち上げ準備室」時代のブログを見つけた。
そして、名古屋の本屋に飛んで行って、ハーバード留学記を即座に購入した。
ちょうど、その直後に、義理の母が倒れて入院してしまったので、このハーバード本は、義理の母が入院中の病院の中にも持ち込んで、義母の看病の合間にも、舐めるように読んでいた。
岩瀬氏の「ハーバードMBA留学記」は、ハーバード留学そのものの「疑似体験そのもの」の内容で、留学当時の岩瀬氏の「揺れる思い」が「現在進行形」の形でつづられている。
「ハーバードって、こんな勉強しているんだ〜〜〜」とか、「やっぱりヘッジファンドのマネージャーって怖い人たちなんだ〜〜〜」とか、当時も、とてもワクワクドキドキして、留学当時の岩瀬氏の「揺れる思いの中での学習日記」を舐めるように読んだ記憶がある。
その岩瀬 大輔氏に、やっとこさ、会ってきました♪
(貞。貞);照れテレ〜〜〜〜。長生きしてよかったぁ〜〜〜。
そう言えば、私が自分から「初めて自分から動いてでも、会ってみたい!!!」と思ったブロガーは、実は、この岩瀬大輔氏が一番最初なのである。
ネット上では、あるいは、知り合いを通じて、いろいろ岩瀬氏とはご縁があり、情報交換のようなものはあったのだが、なんと実際に生(なま)岩瀬氏にお会いしたのが、なんと、実は、今日が初めてだったのである。
私の資産形成のブログを読むことがきっかけで、ライフネットに就職した人がいるらしいという話は、私はわが夫経由でも聞いていたのだけど、その人とも今回実際に初めて会いすることができた。
(貞。貞)テレテレ〜〜〜〜。
二人とも、どちらかというと、私の子世代に近い年齢(???)の好青年だった♪
というか、甥っ子みたいな年齢の、すこぶる好青年たちだ!!♪
ちょうど、私と我が娘の年齢数を足して2で割った年齢だ!
ちゃっかりサイン用の色紙も持って行って、岩瀬氏から、しっかりサイン貰っちゃったもんね♪♪♪
岩瀬氏に「色紙に岩瀬さんの座右の銘を書いてください」とお願いしたら、照れられるので、私が「あれ??座右の銘 ないんですか???」と質問すると、
岩瀬氏「いや、人生の大先輩に、自分の座右の銘を色紙に書くのは・・・ためらいます」と恐縮されるので、
私もすかさず「いや、ビジネスでは岩瀬さんは、私の大先輩です」とお答えしたら、
岩瀬氏も、「そうですか?書いていいんですか?」と。
わたしも「書いてください!」と、あいなった。
岩瀬氏の「座右の銘」は「Blogを通じて日本を変えてゆきましょう!」でした♪
私もそれを拝見して「日本を変える・・・ですか・・。そうですね、変えられるといいですね・・・・」と、ちょっと遠い目になったけど、私のハートはとっても温かい気持ちでいっぱいになった。
そこで、岩瀬氏から以前自宅郵送で献本いただいた書籍などなどを二冊、ご紹介♪
「超凡思考」
読書好きの乱読家の私は、この年齢になると、たいていの書籍は、目次だけ読めば「だいたい何が書いてあるか?」分かるようになってしまう。
この本も、その中の本の一つなのだが、
それでも、「自分の子どもには是非と読ませたい本」に、久しぶりに出会った!!!
人生の知恵のエッセンシャルが沢山詰まっている書籍がこの「超凡思考」だ。
今、15歳の我が娘は、「これ!すっごく面白い!!♪」と、「超凡思考」に夢中になっている。
「金融資本主義を越えてー僕のハーバードMBA留学日記」
「本当は留学したかったんだ・・・」なんて未だに後悔している人には是非とお勧めの書籍です。
この春、「ハーバードMBA留学日記」が文庫本に生まれ変わりました♪
後悔は未練です。
その未練という名のネガティブな感情が、わずか629円ぽっきりのこの一冊で吹き飛んでくれます。
【追記】この「金融資本主義を越えてー僕のハーバードMBA留学日記」
の帯の後ろに「セックスは老後の楽しみに取っておくな!」と記されいます。激しく同意します。我が家も、若い盛りの健康盛りのやりたい盛りに、多いにパートナーをのセックスを思う存分、楽しみました♪
ということで、再び、貞子まぐプレ「資産形成・マクロ経済 de あそぼ♪ーゆっくりじっくりお金持ちになろうー」のご紹介です。
ライフネット生命は、そえでも、日本の金融行政の「行き過ぎた規制強化の再緩和」(=日本版金融ビッグバン)の中で誕生可能となった「21世紀型の新し生命保険会社」です。
わちし達庶民の、特にこれから結婚や出産を考えている「若い世代」を中心に、より廉価かつ質の高い保険サービスを提供しています。
来週の5月19日(火曜日)の定期発行(第2号)は、こういった「行き過ぎた規制強化の再緩和が、どれだけ一般の国内庶民の生活の質の向上に役立って来たか」について、もっともっと分かりやすくしたお話(週刊子どもニュース風にしてみました♪)が中心の内容です。
最初の一か月は購読無料です。
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応援を始めて、もう3年くらいの年月が経過しているのだろうか・・・。

ライフネット生命のオフィスは、都内のとある緑豊かな閑静な住宅街の中に、こじんまりと(?)軽やかに存在していた。
名刺交換後、即座に「コストの話」から始まるあたり、岩瀬氏はもうりっぱな新興企業の取り締まり役になっていた。
私は銀行入行したての3年半の産業調査部時代、ハーバード留学を終えて帰国したばかりの5歳上の先輩には、ずいぶんと可愛がっていただき、手とり足とり・さまざまなご指導を頂いたせいか、私の中では、ハーバードとかMBAは、20代前半の頃から身近な存在だった。
20代後半は、夫のアメリカMBA留学でビッツバーグで過ごしたせいもあり、やはりアメリカもMBAも身近な存在だった。
けれども、私の若い頃は、女性の場合は、たいていの女の子なら、たとえ夫の留学に同行して渡米することはあっても、「自分もMBAを取得しよう」などと、思いもよらなかった時代でもある。
「しまった!私も留学すればよかった!」と生まれて初めて気がついて後悔した時は、もう時は既に遅く、私は40歳過ぎて、もう子供を産んでしまった後だった。
もう時は既に遅く、夫の企業創業黎明期(てんやわんや)の名古屋時代の時だった。
そんな時、岩瀬氏の「ハーバード留学記」を日経の新聞広告で見つけて、即座にネット上の岩瀬氏の「ネットライフ立ち上げ準備室」時代のブログを見つけた。
そして、名古屋の本屋に飛んで行って、ハーバード留学記を即座に購入した。
ちょうど、その直後に、義理の母が倒れて入院してしまったので、このハーバード本は、義理の母が入院中の病院の中にも持ち込んで、義母の看病の合間にも、舐めるように読んでいた。
岩瀬氏の「ハーバードMBA留学記」は、ハーバード留学そのものの「疑似体験そのもの」の内容で、留学当時の岩瀬氏の「揺れる思い」が「現在進行形」の形でつづられている。
「ハーバードって、こんな勉強しているんだ〜〜〜」とか、「やっぱりヘッジファンドのマネージャーって怖い人たちなんだ〜〜〜」とか、当時も、とてもワクワクドキドキして、留学当時の岩瀬氏の「揺れる思いの中での学習日記」を舐めるように読んだ記憶がある。
その岩瀬 大輔氏に、やっとこさ、会ってきました♪
(貞。貞);照れテレ〜〜〜〜。長生きしてよかったぁ〜〜〜。
そう言えば、私が自分から「初めて自分から動いてでも、会ってみたい!!!」と思ったブロガーは、実は、この岩瀬大輔氏が一番最初なのである。
ネット上では、あるいは、知り合いを通じて、いろいろ岩瀬氏とはご縁があり、情報交換のようなものはあったのだが、なんと実際に生(なま)岩瀬氏にお会いしたのが、なんと、実は、今日が初めてだったのである。
私の資産形成のブログを読むことがきっかけで、ライフネットに就職した人がいるらしいという話は、私はわが夫経由でも聞いていたのだけど、その人とも今回実際に初めて会いすることができた。
(貞。貞)テレテレ〜〜〜〜。
二人とも、どちらかというと、私の子世代に近い年齢(???)の好青年だった♪
というか、甥っ子みたいな年齢の、すこぶる好青年たちだ!!♪
ちょうど、私と我が娘の年齢数を足して2で割った年齢だ!
ちゃっかりサイン用の色紙も持って行って、岩瀬氏から、しっかりサイン貰っちゃったもんね♪♪♪
岩瀬氏に「色紙に岩瀬さんの座右の銘を書いてください」とお願いしたら、照れられるので、私が「あれ??座右の銘 ないんですか???」と質問すると、
岩瀬氏「いや、人生の大先輩に、自分の座右の銘を色紙に書くのは・・・ためらいます」と恐縮されるので、
私もすかさず「いや、ビジネスでは岩瀬さんは、私の大先輩です」とお答えしたら、
岩瀬氏も、「そうですか?書いていいんですか?」と。
わたしも「書いてください!」と、あいなった。
岩瀬氏の「座右の銘」は「Blogを通じて日本を変えてゆきましょう!」でした♪
私もそれを拝見して「日本を変える・・・ですか・・。そうですね、変えられるといいですね・・・・」と、ちょっと遠い目になったけど、私のハートはとっても温かい気持ちでいっぱいになった。
そこで、岩瀬氏から以前自宅郵送で献本いただいた書籍などなどを二冊、ご紹介♪
「超凡思考」
読書好きの乱読家の私は、この年齢になると、たいていの書籍は、目次だけ読めば「だいたい何が書いてあるか?」分かるようになってしまう。
この本も、その中の本の一つなのだが、
それでも、「自分の子どもには是非と読ませたい本」に、久しぶりに出会った!!!
人生の知恵のエッセンシャルが沢山詰まっている書籍がこの「超凡思考」だ。
今、15歳の我が娘は、「これ!すっごく面白い!!♪」と、「超凡思考」に夢中になっている。
「金融資本主義を越えてー僕のハーバードMBA留学日記」
「本当は留学したかったんだ・・・」なんて未だに後悔している人には是非とお勧めの書籍です。
この春、「ハーバードMBA留学日記」が文庫本に生まれ変わりました♪
後悔は未練です。
その未練という名のネガティブな感情が、わずか629円ぽっきりのこの一冊で吹き飛んでくれます。
【追記】この「金融資本主義を越えてー僕のハーバードMBA留学日記」
の帯の後ろに「セックスは老後の楽しみに取っておくな!」と記されいます。激しく同意します。我が家も、若い盛りの健康盛りのやりたい盛りに、多いにパートナーをのセックスを思う存分、楽しみました♪
ということで、再び、貞子まぐプレ「資産形成・マクロ経済 de あそぼ♪ーゆっくりじっくりお金持ちになろうー」のご紹介です。
ライフネット生命は、そえでも、日本の金融行政の「行き過ぎた規制強化の再緩和」(=日本版金融ビッグバン)の中で誕生可能となった「21世紀型の新し生命保険会社」です。
わちし達庶民の、特にこれから結婚や出産を考えている「若い世代」を中心に、より廉価かつ質の高い保険サービスを提供しています。
来週の5月19日(火曜日)の定期発行(第2号)は、こういった「行き過ぎた規制強化の再緩和が、どれだけ一般の国内庶民の生活の質の向上に役立って来たか」について、もっともっと分かりやすくしたお話(週刊子どもニュース風にしてみました♪)が中心の内容です。
最初の一か月は購読無料です。
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