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2009/5/12
金融工学の信奉者達のマクロ経済学者への蔑視が引き起こした「金融大不況」(暴落は必然だった!)
今回のアメリカ発金融大恐慌は、グリーンスパンを筆頭に、欧米の「先端のミクロの金融工学信奉者たち」が、「行けユケ」になってしまっておごり高ぶったてしまった結果、インドのマクロ経済倫理学者をはじめとする「先端の回帰分析を駆使したマクロ経済学者たち」の「先端の金融工学と同レベルに高度な科学的な苦言」を蔑視し、無視してしまったがために、引き起こされてしまった「実は、科学的にも、回避可能だったはずの金融大収縮」「学者同士の集まりの中でも、人為的なミスによって引き起こされた、回避可能なアメリカ発世界同時金融収縮!」であったことは、意外と日本国内でも、極一部の人の間でしか、知られていないことです。
あの去年の秋の「暴落は必然だった!」のです。
まぁ、いつの世も、いますぐ稼げない基礎研究者や基礎科学者たちが、いますぐ稼げる工学系の人間や現場職人よりも、「ひや飯を食わされる、日陰の身に甘んじる」といった現象は、古今東西、洋の東西を問わず、今に始まったことではないのですが・・・。
ですからこそ、組織内エコノミストたちの仕事の内容の質が、どんどんどんどん低下していって、「予測家」ではなく、「予想屋」へと落ちてゆくのも無理のない現象なのは、今に始まったことではないのですが・・・。
古今東西、どんな仕事でも、報われない仕事は、インセンティブを失って、どんどん質が落ちてゆくのは、今に始まったことではないのですが・・・。
ヨーロッパ株式市場もアメリカ株式市場も、日本時間で5月11日から、再び、下落し始めました。それを受けて、日本株式市場も下落を始めてしまっています。
昨日から今日にかけてのこの出来事も、ある程度、マクロ経済とマーケット基礎知識があれば、予測可能なことでした。
今回の下落は、ピンスポットでは当てることは不可能ですが、「そろそろ、一旦は、売り逃げの時期が近づいている」「それは、あえて指摘するならば、はずれるかも知れないけど、5月ならば、中旬前後」といった「科学的な予測」は、実は可能でした。
(相談者の方にも、私は、こういった情報提供を既にしております。)
貞子まぐプレ「資産形成・マクロ経済 de あそぼ♪〜貞子ちゃんの連れ連れ日記〜(−ゆっくりじっくりお金持ちになろう♪ー)」は、今日のブログの「題名」と同じ内容を、新たに第二章と第三章とで大幅に加筆して、今日5月12日、正午(12:00」に創刊しました。。(急いで加筆したので、一部、まぐプレ創刊号本文にケアレスミスによる間違い記述が二か所以上あるようです。)
この貞子まぐプレは、実は、一人でも多くの専門家(私が常時バナーを貼っているライフネットの精鋭の方々など、金融機関の本社機能部門で働いている方々はもとより、営業などのリテール部門で働いていらっしゃる金融関係者の方々、あるいは非金融業の企業の財務担当者の方々)にも、ぜひとも定期購読していただきたいメールマガジンの自信作です。
真偽のどは確かではないけど、貞子ブログをお気に入りに入れているという噂の勝間和代さんにも、是非とも読んでほしい。(あくまで噂なので、この噂が間違っていたなら、勝間さん、ほんとうに、ごめんなさい!!!)
もちろん、男女を問わず、手堅い地道な資産形成を目指す人々、ビジネスマンの方々、就職予備軍をはじめとする学生の方々、もっと若い中高生にも、是非とも読んで頂きたい。
皆様の378円/月の広く浅い課金が、積もり積もると、貞子のまぐプレの仕事の質が上がります!
購読予約のほど、なにとぞよろしくお願い申し上げます!
m( )m ぺこ〜〜〜〜。
創刊号は、朝7時に発行する予定でしたが、内容を大幅に加筆訂正して、ブログの上記の内容を加える作業に時間がかかったために、予定時間より5時間遅い12時の発行になりました。
朝7時創刊を待ちに待っていただいていた方々には、「待ちくたびれさせてしまって」、この場を借りて深くお詫びいたします。ごめんなさい。
なお、まだ購読申込をなさっていない方でも、無料で読めるサンプル版があります。
クリックするのが面倒な人のために、
今日のブログのいちばん下のあたりに、大幅に加筆した創刊号そのものを「そのまま」「サンプル」としてアップしております。
お忙しい方は、第二章と第三章だけでも、是非とも目を通してください。
(((ちょっと話がそれますが・・・。
なお、「この貞子まぐプレの第二章と第三章とでざっくり扱っている内容は、実は、一部の専門家か、回帰分析を駆使できる先端のマクロ経済学者の人々しか、あまり知られていない内容なのではないか?」と、不肖うっかり者の貞子が気がついた「きっ掛け」を与えてくださったのが、ブログ「Isologu」でした。
常日頃、私が尊敬してやまない公認会計士にして、シード段階企業の会計へのお手伝いにおいては日本国内では第一人者あられる磯崎氏のブログ「Isologu」でのコメント欄での私と磯崎氏との応答、私は遅まきながら、気が付いたのでした。
「きっかけ」を与えて下さった磯崎氏にはこの場を借りて、深くお礼申し上げます。
私の子どものころからの一番悪い癖の一つですが、
最近大人になってからは、気がついて、ある程度は自分でも治すように努力している癖なのですが、
「自分の得意分野くらいは、男性ならば、たいていの人が知っているだろう」などと、ついつい気楽に考えて、「大前提となるはずの話をすっ飛ばして、どんどん先へ先へを話を進めようとするか、かいつまんだ結論だけ伝えようとしてしまう」癖です。
テレパシーがあったら良いなぁ〜〜と思っているコミュニケーションにおける「いわゆる面倒くさがり屋なん」なのが私です・・・。
たしかに、この癖は直さないとよくないと思います。
私に「この企業が粉飾していないか 調べてね」などと、会計のプロに言われても、わたし、2週間以上は必要です。2週間かけても、血尿を出してしまうかも知れません。私の本業の方が手がつかなくなってしまいます。
それなのに、私は他の業種のプロの方には、相手が男性になると、「なんでこんな簡単な話が伝わらないのだろうか????? 本当に、この話が初耳なの???」みたいな不思議な感覚を覚える癖があるのです。
どんどんどんどん科学が社会科学の分野でも先へ先へと進み過ぎて、業種の垣根を越えてまで起きてしまうようになった「情報の非対称性」の具体例が、如実に現れているのが、ブログ「ISOLOGE」のコメント欄です。
興味のある方は、かなりマニアックな内容になっていますが、ぜひとも実際とも、実際に飛んで行って、コメント欄などを読んでみてください。
箇所は
ここ→http://www.tez.com/blog/archives/001360.html#comments と、
ここ→http://www.tez.com/blog/archives/001350.html#comments です。
私が、磯崎氏に「いちゃもん」を付けているようにも読み取れるかもしれませんが、そうでは決してありません。
日曜日の夜から昨日までの私は「なんでよぉ〜〜〜〜!!!もう、じれったいなぁ〜〜〜!!!」って、かなりせっかちな感覚の中で、大真面目に巨匠磯崎氏に提言をぶつけていたのですが、これは専門分野が全く違う「Isolog」にとっては、大きな迷惑だったのではないかと、そう思って、今朝からは大反省しておったのであります。
すると、「私って、もしかして愛読者にも、肝心な大前提創刊号でもまた伝えることを忘れている!!!」と、はっと我に返ったのです。
池田信夫Bloでも、
「10万年の世界経済史」
http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/cbb2b4d2537f2fdc78394a2c30a5318a/19
などが紹介されていますので、TBしておきます♪
池田さん、批評は、なにとぞお手柔らかにお願いします。
以上、ちょっと話がそれましたが・・・・・)))
以下は、無料で読めるサンプル版(今朝、はっと我にかえって反省して、改めて新しく大幅加筆訂正して、12時に発行した「創刊号」と同じ内容)です。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
資産形成・マクロ経済 de あそぼ♪〜貞子ちゃんの連れ連れ日記
−ゆっくりじっくりお金持ちになろう♪ー
創刊号 (サンウル)
藤井 まり子
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 目 次 】
1 はじめに(このメルマガの志すところ)
2 欧米のミクロの金融工学信奉者たちが、インドのマクロ経済倫
理学者を蔑視したために起きてしまった「回避可能な大不況」
(100年に一度あるかないかの世界同時金融危機の根本原因)
〜本当にあった怖い話〜
3 従来型のアセットアロケーションによる「バイ&フォゲ
ット」だけでは21世紀ではなかなか豊かになれない。
(先端のマクロ経済学の知識が資産形成の勝敗を決める時代!)
4 21世紀の世界初の日本型資本主義を目指して
5 女性特有の英知を生かした「寛容な資本主義経済」へ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
─────────────────────────────
1 はじめに(このメルマガの志すところ)
─────────────────────────────
みなさん、はじめまして、あるいはこんにちは!
(あるいは、こんばんは!)
まぐまぐプレミアムさまのご協力で、週刊プレミアム・マガジン「資
産形成・マクロ経済 で あそぼ♪〜貞子ちゃんの連れ連れ日記〜
(?ゆっくりじっくりお金持ちになろう♪?)」を主催することにな
った藤井まり子です。
私は、ブログ界で「貞子ちゃんの連れ連れ日記」を2004年秋か
ら主宰しています。
こちらのブログは、2008年には経済金融専門のブログとして、
AMNさまからアルファーブロガー賞をいただいております。
貞子ブログのアドレスは
、http://angel.ap.teacup.com/newsadakoblog/
です。
このたび、ビジネスパーソンや家庭の奥さまや退職者の方々やその
予備軍、あるいは就職活動前の若い学生などなど向けの資産形成の
メールマガジン「資産形成・マクロ経済で あそぼ♪〜貞子ちゃん
の連れ連れ日記〜(?ゆっくりじっくりお金持ちになろう♪?)」
を発行することになりました。
このメルマガは、有料となりますが、一か月間の購読料は税込みで
387円にしました。ワンコイン(500円玉一個)以内の税込3
87円で、一か月間は継続購読が可能になるように、かなりお安め
設定にいたしました。
そして最初の一か月は「お試し期間」として、購読は無料です。
お昼休みなどに、気楽に楽しみながら遊ぶように学べる「経済金融
の専門分野に特化したメールマガジン(ゆっくりじっくりお金持ち
になろう♪)」の創刊です。
国内最高品質の、しかも「サンダル履きで気楽に」読める有料かつ
最優良のメルマガを目指しておりますので、今後ともなにとぞよろ
しくお願いします。
ちなみに、私はメールマガジン初体験、メルマガ処女です。
メールマガジン発行については、なにぶん経験不足のため、立ち上
げ早々、行き届かないことも多いと思いますが、なにとぞ末長くよ
ろしくお願い申し上げます。
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2 欧米のミクロの金融工学信奉者たちが、インドのマクロ経済倫
理学者を蔑視したために起きてしまった「回避可能な大不況」
(100年に一度あるかないかの世界同時金融危機の根本原因)
〜本当にあった怖い話〜
─────────────────────────────
さて、マクロ経済とは、得てして一般には敬遠されがちな分野です
。
が、本来、マクロ経済とは、とても楽しく面白いものです。
難しい専門用語や回帰分析さえ使わないように気をつけさえすれば
、実は、最先端のマクロの経済金融知識さえも、それほど難しい内
容のものではありません。<
このメルマガは、週一回のこのメールマガジンを「遊びように」
「気楽に」読み続けることによって、大きなお金の流れ(=マクロ
経済)を追いかけられるようにします。
難しい専門用語を使いますと(←間違い!!正しくは「使わないで」
)「情報の非対称性」を埋めてゆくのが、このブログの目的なのです。
「プロのマクロ金融の経済学者」と「プロの機関投資家」との間に
横たわる「知識の大きな格差」、あるいは「プロのマクロ金融の経
済学者」と「アマチュアの資産形成者」の間に横たわる「知識情報
の大きな溝、大きな格差」を、極力専門用語を使わないで、埋めて
ゆくのが、このブログの目的なのです。
昨年秋、リーマン事件を引き金に起きてしまった「100年に一度
あるかないかの世界同時金融収縮」は、実は、回避可能だったので
す。
けれども、「世界経済全体が、ユケユケになって、バブルの領域に
入り始めた」時、本来は、「人々の幸せに貢献する大変重要な学問
分野」であるはず「マクロ経済学」への「敬意」が大きく損なわれ
てしまっていました。
この「マクロ経済学への敬意の喪失」こそが、今回の「100年に
一度あるかないかの世界同時金融収縮」の根本原因になってしまっ
たのです。
そして、この重要な根本原因は、欧米および日本においても、世間
では今持ってあまり知られていません。
今回の大危機は、本来は、学問的には、「回避可能な出来事だった
はずの世界同時金融危機」だったのです。
ところが、アメリカ元FRB議長のグリーンスパンを筆頭とする「ミ
クロの『金融工学』を信奉する欧米の経済学者たち」は、2005
年夏から既に始まったインドの経済学者ラグー・ラジャンをはじめ
とする「人々を幸せにする最先端のマクロ経済学者」たちの苦言を
、こともあろうか、完全に無視して、彼らマクロ経済学者からの苦
言を完全に葬り去ってしまったのです。
これらのミクロの金融工学信奉者の中には、ルービン元アメリカ財
務長官や、その愛弟子:ラリー・サマーズも含まれています。
ちなみに、「100年に一度あるかないかの危機」が起きてしまっ
た後は、現アメリカ財務長官(←間違い!経済顧)正しくはラリー
・サマーズは、自分のしでかした「大きな過ち」をおおいに反省し
て、自分の考え方を、インドのマクロ経済学者ラグー・ラジャンな
どの論文と苦言へと、ダイナミックに舵とりを切り替えてゆきます
。
かように、21世紀の最先端のマクロ経済は、いまや地道な資産形
成においても、必要不可欠かつ最重要の学問になりつつあります。
─────────────────────────────
3 従来型のアセットアロケーションによる「バイ&フォゲ
ット」だけでは21世紀ではなかなか豊かになれない。
(先端のマクロ経済学の知識が資産形成の勝敗を決める時代!)
─────────────────────────────
少しでも多くの人々に、「正しい資産形成の基礎知識」や「最先端
のマクロ経済・マクロ金融の学問分野のざっくり基礎知識」を身に
つけていただくこと、そしてこられ二つの知識と表裏一体となって
いる「福祉の基礎知識」をも身に付けていただくことが、このメー
ルマガジンの目的なのです。
そして、21世紀でも日本人一人一人が、少しでも楽チンして、物
心ともに豊かさを維持してゆくことが、このメールマガジンです。
資産形成については、一番大切かつ基本動作となる「古典的なアセ
ットアロケーション(国際分散投資)」についての基礎知識を、も
う一度踏まえ直します。
「その都度(つど)正しいアセットアロケーションさえ組めるよう
になれば、資産形成の勝敗の、ほぼ投資の7割から8割がたは決ま
る」と言っても過言ではないほど、「その都度正しいアセットアロ
ケーションを組む」という基本動作は、21世紀でも、豊かさを維
持してゆくための資産形成では「極めて重要な鍵」であり続けます
。
そして、その一方で、アップツゥーデートかつシンプルな「おもし
ろ投資情報」をも時折提供してゆく予定です。
お堅い話ばっかりでは、つまりませんから・・・。
実は「決してギャンブルに陥ることのない正しい地道な資産形成」
「その都度最適なアセットアロケーション」とは、たいして大量の
情報源は必要ないのです。
資産形成においての必要な情報源なんてものは、「金利」と「物価」
と「マネーサプライ」の三つだけを注意していれば、「7割から8
割がたは成功する!」とも言い切れます。
ただし、「この三つの情報源だけ追いかけていれば、その都度正し
い資産形成がアマチュアでも全く持って可能である」とは、エコノ
ミストや経済学者たちは、死んでも公言したがりません。
彼らはなぜか口が裂けてもこういった「わかりやすい話」をあまり
文章では記しません。
なぜなら、彼らの仕事がなくなってしまうからです。
さらに、やや贅沢な話になりますが、「その都度最適なアセットア
ロケーション」に、「最先端のマクロ経済のざっくり基礎知識」を
加えれば、21世紀では、まず「9割がたは成功する!」とも言い
切れます。
具体的には、今なら、どの分野、あるいは、どの国のどういった分
野の投資は、「始めてはいけない」のか?
あるいは、今なら、どの分野なら少しだけ投資を「始めても良い」
のか?
いや、どの分野も一切始めてはいけないのか?
どうしても投資を継続したいのなら、今は、どのようなリスクを覚
悟して、どのような心構えなら始めてもよいのか?
などなどの具体的な情報提供も、このメルマガで周期的に、取り上
げてゆく予定です。
つまり、
21世紀では、「20世紀型の正しいアセットアロケーシ
ョン」をその都度1年に一回造りなおして、そのアセットアロケー
ションを「バイ&フォゲットする」という「従来型の常識・王道」
だけでは、資産形成では勝てなくなっているのです。
21世紀では、たとえ初心者や初級者でも、「その都度最適なアセ
ットアロケーション」を半年に一度、あるいは三か月に一度程度は、
「先端のマクロ経済学の観点から見直してゆく作業」が、豊かさを
維持してゆくための資産形成では、「きわめて重要な鍵」を握り始
めているのです。
今週号が、その「資産形成・マクロ経済で あそぼ♪〜貞子ちゃん
の連れ連れ日記〜(?ゆっくりじっくりお金持ちになろう♪?)」
の初回、創刊号です。
創刊号の副題は、「21世紀の日本型資本主義はどのよう方向を目
指したらよいのか?」です。
(第4章と第5章は、割愛。興味のある方は、貞子まぐプレバナー
をクリックしてください。)
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発行者:ウーマン・ソフィー経済研究所立ち上げ準備室:代表
藤井 まり子
主催ブログ:「貞子ちゃんの連れ連れ日記」
http://angel.ap.teacup.com/newsadakoblog
★☆★ウーマン・ソフィー経済研究所では、物心ともに豊さを維持
するための「資産形成についての電話および対面での具体的な助言
」を中心に、「資産形成カウンセリング」を常時受け付けておりま
す。
サンダル履き感覚で、ぜひとも気軽にご相談ください。
ただし、要予約。
予約の連絡先は、メールアドレス:MMNFujii@aol.com
電話番号:03−5706−0348
個人情報は必ず守秘します。
ちなみに、本名・ざっくりの住所・ざっくり職業を名乗らない方の
資産形成カウンセリングは一切受け付けておりません。★☆★☆★
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貞子まぐプレ「資産形成・マクロ経済 de あそぼ♪〜貞子ちゃんの連れ連れ日記〜(−ゆっくりじっくりお金持ちになろう♪ー)」の購読申し込みは コチラから↓。
(最初の一か月間は購読無料です!)
1
あの去年の秋の「暴落は必然だった!」のです。
まぁ、いつの世も、いますぐ稼げない基礎研究者や基礎科学者たちが、いますぐ稼げる工学系の人間や現場職人よりも、「ひや飯を食わされる、日陰の身に甘んじる」といった現象は、古今東西、洋の東西を問わず、今に始まったことではないのですが・・・。
ですからこそ、組織内エコノミストたちの仕事の内容の質が、どんどんどんどん低下していって、「予測家」ではなく、「予想屋」へと落ちてゆくのも無理のない現象なのは、今に始まったことではないのですが・・・。
古今東西、どんな仕事でも、報われない仕事は、インセンティブを失って、どんどん質が落ちてゆくのは、今に始まったことではないのですが・・・。
ヨーロッパ株式市場もアメリカ株式市場も、日本時間で5月11日から、再び、下落し始めました。それを受けて、日本株式市場も下落を始めてしまっています。
昨日から今日にかけてのこの出来事も、ある程度、マクロ経済とマーケット基礎知識があれば、予測可能なことでした。
今回の下落は、ピンスポットでは当てることは不可能ですが、「そろそろ、一旦は、売り逃げの時期が近づいている」「それは、あえて指摘するならば、はずれるかも知れないけど、5月ならば、中旬前後」といった「科学的な予測」は、実は可能でした。
(相談者の方にも、私は、こういった情報提供を既にしております。)
貞子まぐプレ「資産形成・マクロ経済 de あそぼ♪〜貞子ちゃんの連れ連れ日記〜(−ゆっくりじっくりお金持ちになろう♪ー)」は、今日のブログの「題名」と同じ内容を、新たに第二章と第三章とで大幅に加筆して、今日5月12日、正午(12:00」に創刊しました。。(急いで加筆したので、一部、まぐプレ創刊号本文にケアレスミスによる間違い記述が二か所以上あるようです。)
この貞子まぐプレは、実は、一人でも多くの専門家(私が常時バナーを貼っているライフネットの精鋭の方々など、金融機関の本社機能部門で働いている方々はもとより、営業などのリテール部門で働いていらっしゃる金融関係者の方々、あるいは非金融業の企業の財務担当者の方々)にも、ぜひとも定期購読していただきたいメールマガジンの自信作です。
真偽のどは確かではないけど、貞子ブログをお気に入りに入れているという噂の勝間和代さんにも、是非とも読んでほしい。(あくまで噂なので、この噂が間違っていたなら、勝間さん、ほんとうに、ごめんなさい!!!)
もちろん、男女を問わず、手堅い地道な資産形成を目指す人々、ビジネスマンの方々、就職予備軍をはじめとする学生の方々、もっと若い中高生にも、是非とも読んで頂きたい。
皆様の378円/月の広く浅い課金が、積もり積もると、貞子のまぐプレの仕事の質が上がります!
購読予約のほど、なにとぞよろしくお願い申し上げます!
m( )m ぺこ〜〜〜〜。
創刊号は、朝7時に発行する予定でしたが、内容を大幅に加筆訂正して、ブログの上記の内容を加える作業に時間がかかったために、予定時間より5時間遅い12時の発行になりました。
朝7時創刊を待ちに待っていただいていた方々には、「待ちくたびれさせてしまって」、この場を借りて深くお詫びいたします。ごめんなさい。
なお、まだ購読申込をなさっていない方でも、無料で読めるサンプル版があります。
クリックするのが面倒な人のために、
今日のブログのいちばん下のあたりに、大幅に加筆した創刊号そのものを「そのまま」「サンプル」としてアップしております。
お忙しい方は、第二章と第三章だけでも、是非とも目を通してください。
(((ちょっと話がそれますが・・・。
なお、「この貞子まぐプレの第二章と第三章とでざっくり扱っている内容は、実は、一部の専門家か、回帰分析を駆使できる先端のマクロ経済学者の人々しか、あまり知られていない内容なのではないか?」と、不肖うっかり者の貞子が気がついた「きっ掛け」を与えてくださったのが、ブログ「Isologu」でした。
常日頃、私が尊敬してやまない公認会計士にして、シード段階企業の会計へのお手伝いにおいては日本国内では第一人者あられる磯崎氏のブログ「Isologu」でのコメント欄での私と磯崎氏との応答、私は遅まきながら、気が付いたのでした。
「きっかけ」を与えて下さった磯崎氏にはこの場を借りて、深くお礼申し上げます。
私の子どものころからの一番悪い癖の一つですが、
最近大人になってからは、気がついて、ある程度は自分でも治すように努力している癖なのですが、
「自分の得意分野くらいは、男性ならば、たいていの人が知っているだろう」などと、ついつい気楽に考えて、「大前提となるはずの話をすっ飛ばして、どんどん先へ先へを話を進めようとするか、かいつまんだ結論だけ伝えようとしてしまう」癖です。
テレパシーがあったら良いなぁ〜〜と思っているコミュニケーションにおける「いわゆる面倒くさがり屋なん」なのが私です・・・。
たしかに、この癖は直さないとよくないと思います。
私に「この企業が粉飾していないか 調べてね」などと、会計のプロに言われても、わたし、2週間以上は必要です。2週間かけても、血尿を出してしまうかも知れません。私の本業の方が手がつかなくなってしまいます。
それなのに、私は他の業種のプロの方には、相手が男性になると、「なんでこんな簡単な話が伝わらないのだろうか????? 本当に、この話が初耳なの???」みたいな不思議な感覚を覚える癖があるのです。
どんどんどんどん科学が社会科学の分野でも先へ先へと進み過ぎて、業種の垣根を越えてまで起きてしまうようになった「情報の非対称性」の具体例が、如実に現れているのが、ブログ「ISOLOGE」のコメント欄です。
興味のある方は、かなりマニアックな内容になっていますが、ぜひとも実際とも、実際に飛んで行って、コメント欄などを読んでみてください。
箇所は
ここ→http://www.tez.com/blog/archives/001360.html#comments と、
ここ→http://www.tez.com/blog/archives/001350.html#comments です。
私が、磯崎氏に「いちゃもん」を付けているようにも読み取れるかもしれませんが、そうでは決してありません。
日曜日の夜から昨日までの私は「なんでよぉ〜〜〜〜!!!もう、じれったいなぁ〜〜〜!!!」って、かなりせっかちな感覚の中で、大真面目に巨匠磯崎氏に提言をぶつけていたのですが、これは専門分野が全く違う「Isolog」にとっては、大きな迷惑だったのではないかと、そう思って、今朝からは大反省しておったのであります。
すると、「私って、もしかして愛読者にも、肝心な大前提創刊号でもまた伝えることを忘れている!!!」と、はっと我に返ったのです。
池田信夫Bloでも、
「10万年の世界経済史」
http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/cbb2b4d2537f2fdc78394a2c30a5318a/19
などが紹介されていますので、TBしておきます♪
池田さん、批評は、なにとぞお手柔らかにお願いします。
以上、ちょっと話がそれましたが・・・・・)))
以下は、無料で読めるサンプル版(今朝、はっと我にかえって反省して、改めて新しく大幅加筆訂正して、12時に発行した「創刊号」と同じ内容)です。
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資産形成・マクロ経済 de あそぼ♪〜貞子ちゃんの連れ連れ日記
−ゆっくりじっくりお金持ちになろう♪ー
創刊号 (サンウル)
藤井 まり子
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【 目 次 】
1 はじめに(このメルマガの志すところ)
2 欧米のミクロの金融工学信奉者たちが、インドのマクロ経済倫
理学者を蔑視したために起きてしまった「回避可能な大不況」
(100年に一度あるかないかの世界同時金融危機の根本原因)
〜本当にあった怖い話〜
3 従来型のアセットアロケーションによる「バイ&フォゲ
ット」だけでは21世紀ではなかなか豊かになれない。
(先端のマクロ経済学の知識が資産形成の勝敗を決める時代!)
4 21世紀の世界初の日本型資本主義を目指して
5 女性特有の英知を生かした「寛容な資本主義経済」へ
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1 はじめに(このメルマガの志すところ)
─────────────────────────────
みなさん、はじめまして、あるいはこんにちは!
(あるいは、こんばんは!)
まぐまぐプレミアムさまのご協力で、週刊プレミアム・マガジン「資
産形成・マクロ経済 で あそぼ♪〜貞子ちゃんの連れ連れ日記〜
(?ゆっくりじっくりお金持ちになろう♪?)」を主催することにな
った藤井まり子です。
私は、ブログ界で「貞子ちゃんの連れ連れ日記」を2004年秋か
ら主宰しています。
こちらのブログは、2008年には経済金融専門のブログとして、
AMNさまからアルファーブロガー賞をいただいております。
貞子ブログのアドレスは
、http://angel.ap.teacup.com/newsadakoblog/
です。
このたび、ビジネスパーソンや家庭の奥さまや退職者の方々やその
予備軍、あるいは就職活動前の若い学生などなど向けの資産形成の
メールマガジン「資産形成・マクロ経済で あそぼ♪〜貞子ちゃん
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を発行することになりました。
このメルマガは、有料となりますが、一か月間の購読料は税込みで
387円にしました。ワンコイン(500円玉一個)以内の税込3
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設定にいたしました。
そして最初の一か月は「お試し期間」として、購読は無料です。
お昼休みなどに、気楽に楽しみながら遊ぶように学べる「経済金融
の専門分野に特化したメールマガジン(ゆっくりじっくりお金持ち
になろう♪)」の創刊です。
国内最高品質の、しかも「サンダル履きで気楽に」読める有料かつ
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しくお願いします。
ちなみに、私はメールマガジン初体験、メルマガ処女です。
メールマガジン発行については、なにぶん経験不足のため、立ち上
げ早々、行き届かないことも多いと思いますが、なにとぞ末長くよ
ろしくお願い申し上げます。
─────────────────────────────
2 欧米のミクロの金融工学信奉者たちが、インドのマクロ経済倫
理学者を蔑視したために起きてしまった「回避可能な大不況」
(100年に一度あるかないかの世界同時金融危機の根本原因)
〜本当にあった怖い話〜
─────────────────────────────
さて、マクロ経済とは、得てして一般には敬遠されがちな分野です
。
が、本来、マクロ経済とは、とても楽しく面白いものです。
難しい専門用語や回帰分析さえ使わないように気をつけさえすれば
、実は、最先端のマクロの経済金融知識さえも、それほど難しい内
容のものではありません。<
このメルマガは、週一回のこのメールマガジンを「遊びように」
「気楽に」読み続けることによって、大きなお金の流れ(=マクロ
経済)を追いかけられるようにします。
難しい専門用語を使いますと(←間違い!!正しくは「使わないで」
)「情報の非対称性」を埋めてゆくのが、このブログの目的なのです。
「プロのマクロ金融の経済学者」と「プロの機関投資家」との間に
横たわる「知識の大きな格差」、あるいは「プロのマクロ金融の経
済学者」と「アマチュアの資産形成者」の間に横たわる「知識情報
の大きな溝、大きな格差」を、極力専門用語を使わないで、埋めて
ゆくのが、このブログの目的なのです。
昨年秋、リーマン事件を引き金に起きてしまった「100年に一度
あるかないかの世界同時金融収縮」は、実は、回避可能だったので
す。
けれども、「世界経済全体が、ユケユケになって、バブルの領域に
入り始めた」時、本来は、「人々の幸せに貢献する大変重要な学問
分野」であるはず「マクロ経済学」への「敬意」が大きく損なわれ
てしまっていました。
この「マクロ経済学への敬意の喪失」こそが、今回の「100年に
一度あるかないかの世界同時金融収縮」の根本原因になってしまっ
たのです。
そして、この重要な根本原因は、欧米および日本においても、世間
では今持ってあまり知られていません。
今回の大危機は、本来は、学問的には、「回避可能な出来事だった
はずの世界同時金融危機」だったのです。
ところが、アメリカ元FRB議長のグリーンスパンを筆頭とする「ミ
クロの『金融工学』を信奉する欧米の経済学者たち」は、2005
年夏から既に始まったインドの経済学者ラグー・ラジャンをはじめ
とする「人々を幸せにする最先端のマクロ経済学者」たちの苦言を
、こともあろうか、完全に無視して、彼らマクロ経済学者からの苦
言を完全に葬り去ってしまったのです。
これらのミクロの金融工学信奉者の中には、ルービン元アメリカ財
務長官や、その愛弟子:ラリー・サマーズも含まれています。
ちなみに、「100年に一度あるかないかの危機」が起きてしまっ
た後は、現アメリカ財務長官(←間違い!経済顧)正しくはラリー
・サマーズは、自分のしでかした「大きな過ち」をおおいに反省し
て、自分の考え方を、インドのマクロ経済学者ラグー・ラジャンな
どの論文と苦言へと、ダイナミックに舵とりを切り替えてゆきます
。
かように、21世紀の最先端のマクロ経済は、いまや地道な資産形
成においても、必要不可欠かつ最重要の学問になりつつあります。
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3 従来型のアセットアロケーションによる「バイ&フォゲ
ット」だけでは21世紀ではなかなか豊かになれない。
(先端のマクロ経済学の知識が資産形成の勝敗を決める時代!)
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少しでも多くの人々に、「正しい資産形成の基礎知識」や「最先端
のマクロ経済・マクロ金融の学問分野のざっくり基礎知識」を身に
つけていただくこと、そしてこられ二つの知識と表裏一体となって
いる「福祉の基礎知識」をも身に付けていただくことが、このメー
ルマガジンの目的なのです。
そして、21世紀でも日本人一人一人が、少しでも楽チンして、物
心ともに豊かさを維持してゆくことが、このメールマガジンです。
資産形成については、一番大切かつ基本動作となる「古典的なアセ
ットアロケーション(国際分散投資)」についての基礎知識を、も
う一度踏まえ直します。
「その都度(つど)正しいアセットアロケーションさえ組めるよう
になれば、資産形成の勝敗の、ほぼ投資の7割から8割がたは決ま
る」と言っても過言ではないほど、「その都度正しいアセットアロ
ケーションを組む」という基本動作は、21世紀でも、豊かさを維
持してゆくための資産形成では「極めて重要な鍵」であり続けます
。
そして、その一方で、アップツゥーデートかつシンプルな「おもし
ろ投資情報」をも時折提供してゆく予定です。
お堅い話ばっかりでは、つまりませんから・・・。
実は「決してギャンブルに陥ることのない正しい地道な資産形成」
「その都度最適なアセットアロケーション」とは、たいして大量の
情報源は必要ないのです。
資産形成においての必要な情報源なんてものは、「金利」と「物価」
と「マネーサプライ」の三つだけを注意していれば、「7割から8
割がたは成功する!」とも言い切れます。
ただし、「この三つの情報源だけ追いかけていれば、その都度正し
い資産形成がアマチュアでも全く持って可能である」とは、エコノ
ミストや経済学者たちは、死んでも公言したがりません。
彼らはなぜか口が裂けてもこういった「わかりやすい話」をあまり
文章では記しません。
なぜなら、彼らの仕事がなくなってしまうからです。
さらに、やや贅沢な話になりますが、「その都度最適なアセットア
ロケーション」に、「最先端のマクロ経済のざっくり基礎知識」を
加えれば、21世紀では、まず「9割がたは成功する!」とも言い
切れます。
具体的には、今なら、どの分野、あるいは、どの国のどういった分
野の投資は、「始めてはいけない」のか?
あるいは、今なら、どの分野なら少しだけ投資を「始めても良い」
のか?
いや、どの分野も一切始めてはいけないのか?
どうしても投資を継続したいのなら、今は、どのようなリスクを覚
悟して、どのような心構えなら始めてもよいのか?
などなどの具体的な情報提供も、このメルマガで周期的に、取り上
げてゆく予定です。
つまり、
21世紀では、「20世紀型の正しいアセットアロケーシ
ョン」をその都度1年に一回造りなおして、そのアセットアロケー
ションを「バイ&フォゲットする」という「従来型の常識・王道」
だけでは、資産形成では勝てなくなっているのです。
21世紀では、たとえ初心者や初級者でも、「その都度最適なアセ
ットアロケーション」を半年に一度、あるいは三か月に一度程度は、
「先端のマクロ経済学の観点から見直してゆく作業」が、豊かさを
維持してゆくための資産形成では、「きわめて重要な鍵」を握り始
めているのです。
今週号が、その「資産形成・マクロ経済で あそぼ♪〜貞子ちゃん
の連れ連れ日記〜(?ゆっくりじっくりお金持ちになろう♪?)」
の初回、創刊号です。
創刊号の副題は、「21世紀の日本型資本主義はどのよう方向を目
指したらよいのか?」です。
(第4章と第5章は、割愛。興味のある方は、貞子まぐプレバナー
をクリックしてください。)
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発行者:ウーマン・ソフィー経済研究所立ち上げ準備室:代表
藤井 まり子
主催ブログ:「貞子ちゃんの連れ連れ日記」
http://angel.ap.teacup.com/newsadakoblog
★☆★ウーマン・ソフィー経済研究所では、物心ともに豊さを維持
するための「資産形成についての電話および対面での具体的な助言
」を中心に、「資産形成カウンセリング」を常時受け付けておりま
す。
サンダル履き感覚で、ぜひとも気軽にご相談ください。
ただし、要予約。
予約の連絡先は、メールアドレス:MMNFujii@aol.com
電話番号:03−5706−0348
個人情報は必ず守秘します。
ちなみに、本名・ざっくりの住所・ざっくり職業を名乗らない方の
資産形成カウンセリングは一切受け付けておりません。★☆★☆★
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