尼将軍:貞子 爆誕!!!?? ブログ「貞子ちゃんの連れ連れ日記」が、有料まぐプレ「資産形成・マクロ経済 de あそぼ♪」の創刊とともに、リニューアル・オープン! 2009年4月末、大不況の入口で、ついに、貞子の進化系モンスター「尼将軍:貞子」爆誕!!!! 「自分だけ貧乏?」「自分たちの世代だけが貧乏くじを引いた??」「明日は今日より貧乏になる???」と感じたとき、悔しさや怒りを覚えるのは、心理学の見地から見ても、「正当」かつ「健全」な感情です。 わたし達や私たちの子供達は、将来も物心ともに豊かに暮らし続けたいと願う「正当な権利」を持っています。 このブログは、15歳の我が娘が大人になる10年20年後の日本経済を見据えて書き綴る日記です。 「持続可能な豊かさを維持してゆくことへの希望」を決して捨てません。 中長期的視野に立った金融・経済・福祉・心理学中心の「戦う母親ライター日記」です。

2009/4/23

貞子のイメージ写真が出来上がりました♪(21世紀型福祉立国などを目指して)  

まぐまぐ様の尽大(じんだい)なるお力添えで、有料メールマガジン・まぐプレの貞子メルマガの創刊の準備が着々と進んでおります。

創刊日は、5月12日に決定しました。

題名は「資産形成・マクロ経済 de あそぼ♪〜貞子ちゃんの連れ連れ日記〜」です。


まぐプレ:「資産形成・マクロ経済 de あそぼ♪〜貞子ちゃんの連れ連れ日記」を紹介しているサイトはココ↓です。購入予約の検討を是非ともお願いします。

http://premium.mag2.com/mmf/P0/00/79/P0007982.html
です。



愛読者の方々におかれましては、ビジネスパーソン、退職者やその予備軍の方々、ご家庭でお過ごしの時間が比較的多い女性の方々、就活前の学生の方々などなど、なにとぞ、ご購読予約の検討のほど、是非ともお願い申し上げます。
m( )m ペコペコ〜〜〜〜。

さらに、「怪しいメルマガ」や「怪しい投資情報」についつい煽られてしまいがちな方々、ヤフ・ファイナンスをついつい長時間かけて眺める「悪習慣」が身についてしまっている投資初心者・初級者の方々、
さらには、能力も責任感も高い霞が関の若い世代の方々、能力も責任感も高いメディア関係者の方々などにも、なにとぞなにとぞ、ご購読予約の検討のほど、よろしくお願い申し上げます。
m( )m ぺこぺこ〜〜〜〜。

最初の一ヶ月間は、購読は無料です。
それ以降は、わずか378円/月 ぽっきりです。

個人的には、「許す・受け入れる・育む・事足りる・楽しむ」といった女性特有の感性を生かした、日本初の経済金融・福祉・心理学に特化したメルマガを目指しています。

価格設定も、日本初の有料メルマガの「価格破壊」を目指します。



まぐプレ様の尽大(じんだい)なるご協力で、まぐプレ用の表紙のデザインも決定しました。↓
クリックすると元のサイズで表示します



もう一度、まぐプレ:「資産形成・マクロ経済 de あそぼ♪〜貞子ちゃんの連れ連れ日記」を紹介しているサイトは、ココ↓http://premium.mag2.com/mmf/P0/00/79/P0007982.html
です。
ご購入予約の検討、なにとぞよろしくお願い申し上げます。
m( )mぺこ〜〜〜〜〜。



すぐ上のリンクをクリックしていただいてから、画面が表示されます。
その表示された画面の「サンプル」という箇所をクリックしていただくと、5月12日発行予定の創刊号が、「サンプル」として、いますぐ4月23日時点で、全文、無料で読めるようになっています。

是非とも、無料の「サンプル」紙を、このブログの愛読者の方々には、是非とも、全文読んで頂きたいです。
全文を読んで頂きければ、とてもとても嬉しいのです。

この無料「サンプル誌」全文は、わたしにしては、久しぶりに、かなり「本気」で書き下ろしたものです。
誤字脱字誤変換も無い(と思います)です。


愛読者の方におかれましては、率直なご感想などをこちらのコメント欄で記して頂けたら、どんな些細かつ素朴な感想でもご注文でも、当方はたいへん参考になります。なにとぞよろしくお願い申し上げます。
m( )mぺこ〜〜〜〜。


最近では、池田信夫ブログでも、「希望を捨てる勇気」などと気弱な記事が散見れます。↓
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/6f12938eaad206d10b7629456f0a051e
けれども、世の中のほとんどの人は、経済合理性では行動していません。
もっと心理学的な側面も、21世紀では経済政策に取り入れていったほうが良いと思います。
人間という生物が見る「希望」も「絶望」も「あきらめ」も、大なり小なり、すべからく「夢まぼろし」なのです。
夢も希望も絶望も、人間が勝手に見る夢まぼろしならば、どうせ見るなら、
「いい夢見よう♪福祉立国♪ 」です♪


(なお、ちなみにご参考までに、サンプル誌全文のチラリズム、以下、始まり)
・・・・・・・・日本経済が再び復活する一縷の希望は、まだま
だ残っているのです。
 
この希望がまだ残っている限り、私たち大人は、希望を捨てては
いけないのです。
私たち大人は、次世代を引き継いでくれる国内の多くの若者たち
・子供たちのためにも、もう一度、気を取り直して、少しでも強
く賢く生きてゆきましょう。

私たち大人は、持続可能な日本経済の礎(いしづえ)を、少しで
もよいからもっと盤石(ばんじゃく、賢固であること)にして、
次世代の若者たちへとバトンタッチしてゆきましょう。
それが本来、私たち大人の使命であり、責任だったはずなのです


21世紀の日本経済の復活への一縷の希望とは、国内の女性の活
用であり、介護産業を中心にした福祉立国であり、大規模移民政
策の導入であり、強化が行き過ぎた規制の緩和であり、IT立国
であり、日本型の地道な金融立国です。

大規模移民政策の導入とは、ざっくり言えば、海外の富裕層の老
人たちをかなり大量に受け入れながら、東南アジアの女性たちを
介護産業従事者としてかなり大量に受け入れること、などが、具
体的な骨子となるでしょう。

一言でいえば、一見すれば高齢社会という名の「欠点」を逆手に
取った「福祉&サービス産業立国」です。
具体的には、福祉&老人介護を大黒柱にした「グローバルな
世界最高水準の福祉&サービス産業立国」です。

日本国内の人口が急速に減っていって、日本経済が急速に少子高
齢化してゆくことばかり嘆いていても仕方ありません。
この「少子高齢化」という「20世紀型のコンプレックス」から
も、私たち日本人は抜け出したほうが良いのです。
「先進国の中で一番急速に進む少子高齢化」といった「日本経済
の最大の欠点」さえも、ダイナミックに逆手(さかて)に取れば
、日本経済の「最大の欠点」さえも、「最大の長所」へと変えて
行くことは可能です。

そして、実は、いかなる分野であろうと、「最大の短所さえも、
最大の長所へと変えてゆくプロセス」を選び取ることが、何を
か言わんや、私たち大人の本来の大切な役割なのです。

こういった福祉&介護サービス立国についての詳細についても、
このメールマガジンでは、おいおい詳しく紹介してゆきます。


急激な景気悪化に伴って、この春あたりから「保健所の待機児
童」が日本国内でも激増しています。子どもを預かってくれる
場所が少ないので、働きたくても働けないお母さんが急増して
いるのです。

21世紀では、物心ともに豊かさを維持するために、保育所サ
ービスの充実と日本国内の既婚女性の雇用機会を高めることは
、いまや緊急の課題となっているのです。
こういった女性の雇用機会を高めるための福祉の充実といった
観点も、周期的にこのメールマガジンでも取り上げてゆきます。
・・・・・・・・・・・・


もちろん、福祉&介護サービス立国を目指すにあたっても、介護福祉業界に張り巡らされた「行き過ぎた規制」の緩和は、ぜひとも必要な大前提になります。
この福祉分野でも、またもや、行き過ぎた規制強化の壁が立ちはだかっているのが、21世紀の日本経済では、あります。(T T)政府は日本の民間活動にどないせぃと言ってるのじゃぁああああ!!!! (T T)



さて、上のリンクをクリックしていただくと、私の「(発行者)プロフィール」とか「著者経歴」とか、「このメールマガジンに対してひとこと」などのコーナーも出てきます。
そちらをさらにクリックしていただければ、私の詳しい個人情報が分かるようになっています。

いや〜〜〜今まで照れて記せなかったことまで、けっこうとことん自分の個人情報を、自分から正直にさらけ出してしまいました。
やはり有料メルマガ発行に当たっては、「人間、ある程度は、プライバシーや経歴などについては、ある程度は臆面もなく記さねばならない、謙虚過ぎるのも良くない、それが人間の誠実さでもある」と、そう思い直した次第です。

過去の栄光ではありますが、学歴だけ取ると、やはり、かなりすごい状態になっております。(^^;
趣味の一番最初に「夫・子育て」と記したのも、かなり照れましたが、実は、本当のことです。
(貞。貞);貞子テレテレ〜〜〜〜。
そうなんです。私の一番の趣味は、福祉やマクロ経済や資産形成よりも何よりも、三度の飯より大好きだったのは、実は、いつの時代も、夫と子育てだったのです。
(貞。貞); ←正直貞子、テレテレ〜〜〜、ここほれワンワン♪

けれども、人間は幾度も地獄のような体験をしながらも、そこから何回も這い上がって、今現在はある程度しあわせでなかったら、21世紀型の金融・福祉政策など、考えられないのではないかと、常々いぶかしく思っていたので、やはり、
私の心の中の「私生活でのけっこう高い幸せ度」も、今回カミングアウトさせていただきました。


ちなみに、さらに、もうちょっと臆面もなく記しますと、・・・・

私、今回、「まぐプレ用の表紙」というものを生まれて初めて造ろうとトライしました。
大変きめ細かい親身のご指導・ご鞭撻をまぐプレ担当者の方から頂いきました。
担当者の方々には、この場を借りて、もう一度、深くお礼申し上げます。

ちなみに、「まぐプレ用の表紙」作成に当たって、私が一番途方に暮れたのが、自作の「巨大でセンスの悪い表紙」を、「コンパクトかつセンスの良い表紙」に造り直す作業でした。
こればっかりは、私には手に負えない作業でした。
これには、私も途方に暮れました。
やはり「餅は餅屋」です。
「佐藤の切り餅」の「切り込み」は特許違反侵害ということで裁判沙汰になりましたが、やはり、いつの世も、「餅は餅屋」なのです。分業は大切なのです。

若いまぐプレ様担当者の尽大なる忍耐と、私のダイナミックな「丸投げ」によって、自作の「巨大でセンスの悪い表紙」が、まぐプレ担当者作の「センスの良いまぐプレ用表紙」に生まれ変わりました。↓

まぐプレ担当者(作)の「コンパクトかつセンスの良い表紙」
  ↓
クリックすると元のサイズで表示します

まぐプレ担当者が造り直す前の、自作の「巨大かつセンスの悪い表紙」
    ↓
クリックすると元のサイズで表示します

AOLがブログサービスを廃止するということで、AOLブログからTeacupブログへ引っ越したとき、貞子のプロフィールが消えてしまいました。
一時は飛ぶ鳥を落とすような勢いだったAOLも、とうとうブログサービスを停止するまでになってしまいました。諸行無常です。

本日、このブログ画面の向かって左の一番上に、簡単な貞子のTeacupブログ用のプロフィールも造りましたので、ご興味のある方は、クリックしてご覧ください。
Teacupブログのプロフィールのほうは、かなり手抜きです。(^^;

【追記】一夜明けて、読みやすいように、一部の文章をかなり手直ししました。

【追記】コメント欄のほうで、日本国内の待機児童の急増についても、長谷川さまと大変有意義な議論ができております。ご興味のある方は、是非とも是非とも、コメント欄も参照してください。
こんなご時世ですので、どんな素朴な感想や不安・不満でも、あなたに素朴な不満・不安こそは、人間として「大変健全かつ正当な不満」である場合が、大変多いのです。愛読者の方々におかれましては、そういったコメントを、こちらのコメント欄でどしどし残してくださいませ。そそっかしいところのある貞子としては、そういった愛読者の方々の、特に女性の方々の、素朴な不満のコメントこそが、大歓迎で、とてもとても嬉しいのです。


【追記2】二晩明けて、行き違いなどが少ないように、一部文章を加筆訂正しました。
25





2009/4/25  7:26

投稿者:貞子

長谷川さま、鋭いご指摘、ありがとうございます。痛み入ります。
まさしく、優秀な就業人口を増やすという点では、女性の就業機会を増やすことが大変肝心なことは、全くその通りで、激しく同意します。
他の女性の方からも、他のコメント欄で、同じようなお話も伺っております。
今回ご指摘のお話「待機児童の増加」も、実は、以前から私がとても気にかけていることです。
医師不足などと報道されていますが、実は女性医師の場合は、労働条件が劣悪なことも重なって、出産・子育て中は、働らかないケースが多いらしいです。
同じようなことが、保育所でも見られるようです。
保育所が足らないといっても、保育士の資格を持った女性は大変多く、未認可の保育所も大変多いのです。しかも、少子化と私学志向の強まる中で、地域の公立小学校も公立中学校も教室がひどく余っています。
けれども、保育所は厚生労働省が所管、公立小学校と中学校は文部省の所管になっており、しかも民間企業である保育所に、文部省所管の小中学校で余っている教室を貸しだせないような仕組みになっているらしいです。
ここにも、「行き過ぎた規制による縦割り行政」の弊害が顕著にみられます。
とてもゆゆしきことです。(−−;
最初のレすで、GDP≒生産性×人口×就業時間
とざっくり記しましたが、この「人口」とは、もちろん就業人口のことです。就業人口の中には、もちろん、福祉が充実していないために、働きたくても働けない子育て中の女性が含まれます。
さらには、不景気になれば、私立高校においても、学生のバイトを表だって禁止することは、辞めたほうが良いですね。




http

2009/4/25  7:09

投稿者:貞子

fredyさん、いつもお世話になっております。(^^
ご購読していただけるとこのこと、ありがとうございます。
m( )mぺこ〜〜。

やはりド派手だったでしょうか?(^。^。
四人兄弟の末っ子として育ったので、基本どうしても、大真面目なときでも、お茶らけてしまう癖が、この年齢になっても消えません。
乗りが良すぎたでしょうか?
最低の総務大臣から「人間として最低!」と非難されそうで、ちと反省しています。(−−;

今後ともなにとぞよろしくお願いします。



http

2009/4/25  2:37

投稿者:長谷川

貞子様
わざわざコメントへご返信ありがとうございます。
もちろん今朝、出かけに購読予約いたしました。
人口のことを考えますと、移民受け入れ等々の方策もあるかと思いますが、まずは、全国保育園の待機児童0になるような政策をすぐに行なうべきと思います。
働きたい女性が当然全員働ける状況になれば、人口は減りますが、若干でも就労人口の増加、家計の収入の増加、消費の増加が図れるのかと。
全く必要のない箱物を作るのをやめて、働く女性のための保育園をなぜ作らないのか?認可をしないのか?それは自民の政治家がやっても利権にならない、彼らからするとコマイ工事だからです。
残念なことです。
メルマガ、ある一定量がまとまったら、本を出されたいかがでしょうか?
そう思って熱くお願いします(笑)
一読者より。

http://d.hatena.ne.jp/digicon/

2009/4/25  0:56

投稿者:fredy

貞子さん
随分と(やっぱり)ド派手な新たな生誕でございますね。
わが娘も文学部心理学科の学生なので、心理○○学的な学際も取り扱っていただくとありがたいです。
謹んでメルマガ購入・拝読させていただきます。

http://debutpth.tea-nifty.com/

2009/4/24  20:50

投稿者:貞子

長谷川さま、(^^ コメントありがとうございます。
励ましのお言葉、なによりシミジミしみじみ有難いです。
長谷川さまのブログでは、私も長谷川様の業界について、勉強させていただいております。
やはり、内需拡大をさせるには、いくら生産性を上げるといっても、昨今の規制がんじがらめ状態ですと、即効力は期待できません。
日本の場合は、内需≒GDP×0.60前後
です。
そして、GDP≒全要素生産性×人口×就業時間
です。
すると、どこをいじくると、即効性が期待できるかというと、やはり、人口なのです。
一見、机上の空論見たいですが、
人口が増えれば、不動産購入者や不動産価格も上がって、内需にほとんどを依存している不動産業界も潤い、さらには、お客様である不動産購入者も、より人生設計が立て安くなります。
こういったWinーWin(お互いがハッピーになるシナリオ)傾向は、あらゆる業界にひとしく共通している傾向なのです。
話せば長くなりますが、こういった基本的な話をも、難解な回帰分析など使わないで、貞子まぐプレで、記してゆこうと思います。
ご購読予約、なにとぞよろしくお願いします。。
m( )m ぺこ〜〜〜〜
まだ予約者が少なくって、筆というかキーボードに力が入りません。(^^;
私はちょっとばかり実務に疎いところもありますが、今後とも、ご指導ご鞭撻のほど、なにとぞよろしくお願い申し上げます。


http

2009/4/24  8:37

投稿者:長谷川

貞子様
何時も楽しく拝読させております。
このたびは、新たなメルマガ配信開始おめでとうございます。
私も初心に返り45の手習いでマクロを貞子様のメルマガで再度復習・学習していこうと思います。
また、実名及びお顔を出されることに若干のご心配があるかもしれませんが、私など、長く実名で顔も出し、かつ相当業界の言いたい事をHPやブログで言って参りましたが、同業からの苦情も含めこれまで殆ど実害はありませんでした。
常に「正論は勝つ」と思っております。
これからサンプルの後半を携帯メールに転送しましたので、通勤電車で、
楽しみながら拝読させて頂きたいと存じます。

本当に優秀な方は、例えば経済のように難しく面白くないものを高校生にも分かり易く伝える伝える能力がある方なのだと思っています。
剛さんも貞子さんもその能力がやはりあるのだと感じます。
これからの配信楽しみにしています。頑張って下さい。
長谷川

http://d.hatena.ne.jp/digicon/


※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




Powered by teacup.ブログ “AutoPage”