私のおもろいハイヤーセルフさん、
共同執筆のお時間です。
「既に脚本家であるがごとく、
振舞いなさい」
ⓒ私のおもろいハイヤーセルフさん

3.30 pm

抹茶クリーム・フラペチーノT:¥440
桜マカロン:¥200@麻布十番

"Mission Impossible"
by Adam Clayton & Larry Mullen
本日は、
第2話:『 An Auction Night 』
【偉大なる一言】
話の面白さは、「障害」の設定で決まる。
「目的」と「障害」がハッキリしない話ほどつまらない。
「動機」は過去のもの。
ⓒ鴻上尚史
【 例文 】
Cos I seem to have stayed with a strange man in his place,(動機)
I wanna try to get out of here.(現在)
But there're all my stuff by his pillow.(障害)
私は見知らぬ男の部屋で過ごしてしまったようなので、
ここを逃げ出したいが、
私の荷物は全て、彼の枕元にある。(ここでドラマは始まる…)

WELSHは、いつだってトラブルメーカー。
良かれと思ってやることが裏目裏目に出て、尻拭いが大変。