このたびは、ほんとうに失礼の数々をお許しください。
些細な心配事でかなり落ち込んであげくのはてには
どうも、階段の進行方向の向きを変えてそれも駆け
足で下っていたような私の心の状態でした。そこで
出あったお二人にずいぶんひどい朝の挨拶をしてし
まいました。
階段を駆け下りる私に衝突されて怪我をされたZさ
ん、巻き添えをくって面食らっているRさん
ほんとに、ほんとに ごめんなさい!!
昨晩は一睡もできませんでしたが、お二人のお祈り
によって(たぶん祈ってくださったはず)
今朝、主が見せてくださった絵がこの事でした。
主の階段は昇るもの、主の歩みは人と衝突しないほ
どに緩やかであることを気づかされて、朝の皿洗い
をしながら、ブログの光の下で謝る事を決め文章を
考えていましたら・・・・
あの小さな出来事が一気に解決した電話が入りまし
た。とっくに諦めていた電話が・・・・
その上、数日前にいただいたある方からのメー
ルの内容が、とても嬉しいニュースであったという
事に、はっと、気がつかせていただきました。
ああ、もう少しでこの恵みを無駄にするところでし
た。
ほんとうに見せてくださった主に感謝します。
お祈りくださったお二人に感謝します。
重たい心を受け止めてくれた主人に感謝します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
そのうえ そのうえ
主にとっても愛されている 近所の姉妹に
来月会えることに!!
小さな小さな 新しいオレンジ村の訪問
おみやげ どっさり持っていくからね〜