2009/11/17 9:53
ほっかほか Faith
ひょんなことからひょんな事で、末娘が遊びに来てくれました。
若いってすごいですね〜、2日間で北上市内を新開拓してくれました。
ひとつは 女性専用の岩盤浴
彼女と まったり 岩の上でアロマに浸りながら 汗だくになって
腰痛もすっきり。 雪に覆われたら散歩もできないしどうしようかと
思っていた矢先、いい場所見つけてもらいました。できたばかりのよう。
もうひとつは、全国チェーン店のカラオケルーム。
とても こぎれいで すっきりしている。久しぶりに 三人で歌いこみました
が、夫と娘にはかないませぬ。
イタリア人が経営している「ラ・スカラ」というレストランでランチして
ロシア料理店でロシアンティーとチーズケーキ
田舎ですが、都会暮らしの娘に言わせると
「けっこう おしゃれなお店だよ」 とのこと
でも、一番の評価は 「すっごく 空気がおいしい!」 と
何べんも感動しておりました。
母は、娘がいつの間にか こんなにお料理がうまくなったのかと
嬉しいやら 驚きやら・・・・(夕餉を作ってくれました。)
ほっかほかの 久しぶりの親子の数日、主に感謝!!
自分の周りに溢れている恵みを大切にしていこうよねっていう話し
などをしながら、過ごした3日間でありました。
2009/11/15 10:05
御子の王国 コロサイ人1章 コロサイ人への手紙
父は私たちを闇の権勢から助け出し、その愛の現われである
御子の王国的支配の下へと移しいれてくれたのである。
コロサイ人への手紙 1章13節(岩波訳)
ここ数日、霊的なひとつ屋根の下、霊の家族のなかで、立て続けに嵐に見舞われてしまいました。 今、ひとつひとつが沈静化しながら主の平安をいただき始めていることに感謝します。 まるでドミノ倒しのような1週間でしたが、一つの駒が起き上がるとそれが波のように他の駒も起き上がり始めるような霊の流れを見せられて、体の不思議に再び驚いています。人がどのようであれ、主の内に住まうなら「あなたは私そのものです」というほどに、特定の兄弟姉妹たちと関係つけられていることに再度驚かされています。
ですから、まずは自分の足元をしっかりと固めないといけないというわけなのでしょう学んだり、御言葉とその霊によって強められたり、祈ったり・・・それらは御子の王国的支配の下に生きているということが、日常的経験であるための必須学科のようでもあります。
ただただ、こうしていつも神の言葉に同化されていく幸いを日増しに覚えるばかりです。
何がどうであろうと、すべてが御子の王国的支配の下にあることを今朝も大いに喜びます。
ハレルヤ!
2009/11/3 7:19
ついに! 東北風土記

ついに窓から見える夏油(げとう)三山に雪が降る
スキー場のコースがくっきりと 我を招く
でも、体力づくり間に合いませんでした。
でも、いいじゃん リフトに乗って 昇って
リフトで降りてきたって
きっと すれ違いざまに 昇り人が
いい笑顔を返してくれる
山には そういう空気が いっぱいだもの