コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:みどり
5/15アトラク続き
また話を戻して、「アルバムは自分の思っていること、人としてこういうふうに生きていった方がいいよね、みたいなことも伝えられるので、一番表現しやすい」と。
き:自分が思っていることをそのまま吐き出させていただいています。今の裸の僕を。
せ:裸の。
き:裸の心の僕を。メッセージを受け取っていただきたいと思います。
ということで、♪櫻
アトラクでは、最後に使われていた二つの巨大ハンモックみたいな吊りオブジェが下がっていて、きよさんのときには桜色の照明に柔らかく輝いています。
2ハーフ。涙はなくて、でも噛み締めるような、御自分のうちに秘めた面影に語りかけているような、深い歌唱でした。
「愛する心は 永遠だから」のあたりから、ときおり、じっと目を閉じて歌っておられました。
いきなりですが、奈良、和歌山、滋賀のコンがあってよかった、と改めて思いました。
お辛い時期でしたでしょうけれど、あの6公演で、きよさんは、涙を置いてこられたのだと思ったのです。
支えて励ましてくださったお客様方、ありがとうございます・・・
21:30ごろ、白いランニング姿で、車の中から笑顔でペンライトを振ってお帰りでした。
投稿者:みどり
5/15歌コンアトラク3人目、呼ばれる前から恒例の大声援の中、桜色のジャケットと黒パンツのお姿で登場です。
「皆さんの愛や真心を感じました」と、まず客席に御礼をおっしゃっていました。
せ: 「男はつらいよ」は皆さん知っている歌で。
き:もう緊張しちゃって、名曲中の名曲ですから。家でもずっと24時間、聴きまくって勉強させていただいて。
渥美さんのお歌が、すごいあったかいんですよ。言葉の一つ一つがほんとに。自分はどうお伝えしたらこの名曲の心が伝わるかなと思って。
せ:伝わってますよね、皆さん!
千ちゃんがアルバムの話を振ってくださって、話し始められたのですが、突然言葉を切って、
「今、きよしくんって、どなたか」
なんておっしゃるものだから、いっそうものすごい声援が飛ぶ羽目になりました。
そして、「3階席の皆さん、ありがとうございます。2階席の皆さんも、ありがとうございます」
「あ、目が合いました☆ あ、御主人も、立ち上がっていただいてありがとうございます」
と、まるでコンサートのようなやりとりに。
投稿者:こば
5/07(月)文化放送【夕やけ寺ちゃん活動中・氷川きよし節】
「今日は!きよしくんから大切なお知らせがあります」と寺島さん。
きよしくんが「はいっ」と元気に答えて、「トゥルルルル〜〜〜〜」と唇をぶるぶる。ふたり声を合わせて「ダンッ!!」(これは賞発表の時のアレのつもりでせうか?笑)
「はいっ。6月13日 水曜日、氷川きよしの新しいアルバム・演歌名曲コレクション16“櫻”を、発売させてっ(ちょっぴり平次)いただきますっ。」
てら「おめでとうございますっ♪(拍手)」
きよ「ありがとうございますっ。イエイ♪ Woo~♪」気合いを入れ、一緒に「イエイ」をやってくださった寺さんに「うふふ」と可愛く照れるきよしくんです。
「16ですねぇ〜♪」と言われて「そうです、16…」と気持ちをこめて。
オリジナル6曲、カバー6曲「全12曲入りで、たっぷりと曲を楽しんでいただけると思います。」と。
「どこよりも早くこの番組でお届けします」という寺さんに、今日はカバー曲をと。
♪櫻を作曲してくださった平尾先生が歌われた名曲「何だと思います?」と気をもたせるきよしくん。「とてもコミカルで、ちょっぴり切なくて、“せいしゅん♪”ってかんじの曲です。」と説明されました。
♪みよちゃん
2コーラスまで。3コーラスからトークが被ります。自然体でスコーンと爽やかなお声です。台詞が、真面目なきよしくんらし〜い^m^♪
レコーディングした時の気持ちを問われ
「歌っていて、なんかこぅ〜歌い終わったあとなんか気持ちが晴れ晴れすんですね?前向きな気持ちになってる…逆に。うん…すごくフレッシュな気持ちで歌わせていただきました。」そうです。
「発売までにまた少しずつ紹介していきますからお楽しみに」と寺島さんがおっしゃったので、次回はいつかな?
木曜日の演コレリクエストの日かな?それとも金曜日のオリジナル曲リクエストの時?いずれにせよ、毎日目?耳?が離せませんね?
以上
投稿者:むつみ
5/06(日)「氷川きよし節」日曜版 一部レポ 〜唐揚げと玉子丼と銀座〜 4.
きよ「銀座…っていうといろいろデパートとかもありますけど、クラブとか、なんか昔のスターの方がそのクラブに行ってブランデー飲んでるっていうイメージがあるんですけど」
てら「ありますね〜っ。わたしゃ、銀座のクラブはまだ行ったことないですねぇ」
きよ「ぼくもないですねぇ」
きよ・てら同時に「(寺さん)今度、えいや〜って行ってみましょうか? 笑」「(きよさん)体験して」
きよ「はいぃ 笑。えいや〜って 笑」
てら「えいや〜って? 笑。“銀座クラブ積立金”とか作って 笑。コツコツ貯めて行きますかっ?」
きよ「ええ 笑。(小さい声で)高級そうだなぁ」
てら「はい。なんか銀座のクラブに入った瞬間にガチガチに… 笑」
きよ「そうですよねぇ?じーーーっとして。緊張しちゃって」
てら「出た瞬間にグターーーっとしちゃうようなね? 笑。ま、それもいい思い出…」
きよ「いい思い出になりますよ。そういうのも」
♪銀座九丁目水の上(1コーラス)
―以上―
投稿者:むつみ
5/06(日)「氷川きよし節」日曜版 一部レポ 〜唐揚げと玉子丼と銀座〜 3.
<演コレコーナー>
リクエストは♪銀座九丁目水の上です。
埼玉県の方ですが、もう20年くらい銀座へは行っていらっしゃらず、おしゃれなお店でスイーツでも食べてみたいのですが…と。
きよしくんは最近銀座に行っていますか?と寺さん。
きよ「銀座はぁ、レコード屋さんの挨拶で行かせていただいたりしますけど、それ以外はなかなか…」
てら「プライベートで洋服を買うだとか、ちょっと銀座を歩いてみようなんてのはなかなかチャンスが?」
きよ「ないですね?すごく好きな街で、買い物も充実してますよね?“大人の街”っていう感じがして。好きですね?なんか、渋谷とか新宿は、こぅ、どちらかというと若向けというか…20代前半の街という感じがするんですけど、銀座はやっぱり『大人になった〜』という感じがしますねぇ?
てら「私もそのぉぉぉ、昔は中継でよく銀座に行ってたんですけどねぇ?」
きよ「え?銀座のどのへんですか?」
てら「銀座のそれこそメインのところぉ…ですねぇ?あの通りの歩道でいろいろと…」
きよ「宝くじがあるとこですか?」
てら「あの辺りも行きましたし、宝くじのリポートで行ったり、あとあの歩道のところで…、いま、今はもうおそらくダメでしょうけれどもぉ、ま、あのちょっとインタビューをしてね?おもしろぉ〜い言葉を引き出したりだとか。ええ。ま、あのぅ、時効ですけれども、あそこで布団敷いて寝たこともあります 笑」
きよ「え ええっっ!?」
てら「笑。え、しっかりと叱られましたですねっ 笑」
きよ「ハァ。いろんな事をやられて…」
てら「いろんな事をぉぉ…。そんな銀座ですね?コタツを置いて…」
きよ「思い出深いですねぇ?」
てら「思い出深いですねぇっ?ですから、私の場合銀座と聞くと非常に複雑な気持ちが。大人の街でもあるしぃ、仕事であんな事もやったなぁぁっていう、そういう街です。おそらくラジオをお聴きの方はねっ?デートしたのが銀座だったりだとか、『えいやっ!』と思って結構高いものを買ったりとかねっ?そういう方もいらっしゃるでしょうしねっ?」
投稿者:むつみ
5/06(日)「氷川きよし節」日曜版 一部レポ 〜唐揚げと玉子丼と銀座〜 2.
<きよ句会>
残り物 卵でとじて 新メニュー
残り物のおかずももったいないので卵とじにすると美味しく食べられます…と。
「なんでしょうね?おかずって?」と訊くきよさんに、野菜炒めやトンカツ…と、寺さんが仰っていると、
きよ「何も入れないで玉子丼(どん)でもいいですよね?」
てら「あぁ、そうですよ。と?残り物無くても… 笑」
きよ「無くてもぉ 笑。卵さえあればいいってことです。いわゆる 笑」
てら「そりゃそうだぁっ 笑。卵ってやっぱり、いろいろ何かと…なんにでも合うんですかねぇっ?」
きよ「合うんですね?卵はいいですねぇ♪ぼく、アレ買ったんですよ?丼用の。なんていうんですか?棒が付いて、丼作る時の…」
てら「あっ!丼作る!あさ〜い。コンロの上に掛けて、玉子丼とかカツ丼だとかそういうのこぅ作る…。わかります。お皿みたいなヤツね?」
きよ「アレ、いいですね?で、玉子丼作って。(囁くように)たら、おいしかったぁぁぁ」
てら「玉子丼は他に何か入れましたか?卵以外に?」
きよ「たまご、たまねぎ…砂糖入れて、甘めにして、で、ご飯にのっけて(てら「あら〜〜〜♪ちょっと汁だくにして」)、汁だくにして…ぅわぁ、美味しそうっ♪」
てら「笑。なんか今日ふたりともお腹すいてるから、食べる方の話題にどんどん行ってしまいますねっ?」
きよ「盛り上がっちゃって♪」
投稿者:むつみ
5/06(日)「氷川きよし節」日曜版 一部レポ 〜唐揚げと玉子丼と銀座〜 1.
<きよ句会>
無洗米 研ぐ手に気づき ふと笑い
節水になると無洗米を買ったのに習慣でお米を研いでいたという方です。
とぎ汁で筍を茹でると灰汁抜きになるというお話しに…。
食器洗いにもいいと寺さんに聞き、「なんでですか?」と聞くきよさんに界面活性剤のような作用があるのかもと答える寺さんですが、寺さんもよくはお分かりにならないと。
きよ「油を溶かしてくれるんだたらいいですよね?ぼく結構、天ぷらをすんですよ?最近。ちょうどおととい、唐揚げを揚げまして…」
今、唐揚げが流行りだと言う寺さんに、
きよ「あっ?流行りなんですか?へーっ!?唐揚げっうまいですよねっ?鶏(トリ)がぼくちょっとどちらかというとあまり食べなかったんですけど、なんか最近食べたくなって、で、自分でトリのモモを買ってきて、で、今“唐揚げの素”っていうのがあるんですよ?で、普通漬け込むじゃないですか?醤油とかみりんとか入れて。いちお漬け込んだんですけどなんか待ち切れなくて、2時間くらいで冷蔵庫から出してきて(笑)、で、“唐揚げの素”っていうのが冷蔵庫にあったんで、それまぶしたら、も、唐揚げの味になるんですね?パウダーに含まれてんですよ?それを油でジャーっと揚げて、アツアツで揚げたてを食ったらぁ…」
てら「(ため息のように)アゲタテウマイィィ。ふっふっふ 笑」
きよ「オイシィィィィ。ふっ 笑。えぇ。で、その油がぁ、こびり…付くんですよ?洗う時に。で、熱湯で洗うんですけどなかなか落ちなくて…それで、米汁…とぎ汁使ったらいいんですね?」
てら「とぎ汁ぅ、食器洗い…以前ね?昔、そんなに食器洗い洗剤が普及してなかった頃の生活の知恵って事なんでしょうけどね?」
きよ「(小さい声で)あんま落ちなさそうですよね…へ 笑」
てら「どのくらい落ちんのか?やった事ないんで 笑」
投稿者:むつみ
4/29(日)「氷川きよし節」日曜日版 ほんの一部レポ 3.
<きよ句会>
スマートフォン 買ったはいいけど 使えない
『今流行のスマートフォンに替えましたが、ちっとも使いこなせません』と、寺さんが添え書きを読み、
てら「電車に乗ってると、みなさん使いこなしてますねーーーーっ」
きよ「すごいですよね?パパパパ―ーっと打ち込んでるんでしょ?ハァァ」
てら「そうですぅ、で、アレで電話しますしね?すごいですよね?」
きよ「ぼくも買ったんですよ、アレ。時代に乗ろうと思って。パソコンも使えないんで。で、買って!2日目でバーーンっと割っちゃったんですよ」
てら「へっっっ!?」 ←リアルに驚いています
きよ「落として。ガラスなんですよ、アレ。画面が」
てら「はぁぁぁ、パリーーーンですか?じゃぁ?」
きよ「パリーーーンって」
てら「保証利きました?」 ←世間話し的になってきてます
きよ「やっ。ぁ、どうなんでしょ?ショップに持って行こうと思って電話したら、なんとかサプリ…メン…サプリ…」 ←健康補助食品? 笑
てら「サポートセンターぁっ?」
きよ「に、持って行きなさいって言われて、まだ持って行ってないんですけど。割れたまま」
てら「あ、まだ持って行ってない?」
きよ「むつかしいですよね?画面がやっぱりポコっとしてないんでぇ、押すのが…」
てら「ぁあ〜。あとあのぉ、なんだか分からないけど、私も使うんですけれども、そう頻繁じゃないんですよ?あのぉ誤作動というか、ここのボタンを押しているのに送信されちゃったりだとかねぇっ?なんかちょっと使い勝手がよろしくないんですよねーっ?」
きよ「便利なんですけどねぇっ?(てら「便利なんですけど」)カーナビみたいになりますしねっ?」
てら「なりますよぉーーー。使いこなせればこぉんなに便利なものはないんでしょうけれどねぇっ?」
と、寺さんもお便りの方と同じ心境だと仰ってこの句は締めました。
きよさんがスマホを買ったとコンサートで仰ったのをユキちゃんが教えてくださったのは去年ですよね?
今年も既に4ヶ月が過ぎようとしておりますが? 笑
―以上―
投稿者:むつみ
4/29(日)「氷川きよし節」日曜日版 ほんの一部レポ 2.
きよ「似てる人ですか?自分に?ニテルヒト…やっぱ、親ですかねぇっ?最近、父に似てきたなぁぁぁ〜と思って、母にも似てますけど」
てら「てことは、お父さんもイケメンですねぇ?」
きよ「若い時は父はやっぱりイケメンでした。かっこよかった、確かにかっこよかった。母…にも似てるんですよ。母は輪郭が違うんでぇ、ぼくと。どちらかっていうと四角、長方形、母は」
てら「(笑いながら)お母さん、お母さん今のお話し喜びますかねぇ? 笑」
きよ「喜ぶと思います。(←ほんとにですか? 笑)じーちゃんに似てんですよ。あの、母のじいちゃんに似てて(“母のお父さん”って言いたかったと思います)、どちらかと言うと長方形なんですよ」
てら「という事は、きよしくんはお母さんのどこを引き継いだ感じですか?」
きよ「性格とぉ…んんんー、鼻?鼻は父は…でもちょうどいいカンジに父の鼻と母の鼻が合体したみたいな鼻ですね?ぼくは」
てら「いい鼻ですもんねぇっ?」
きよ「はい。(即座に)ぃえっ、とんでもないです。(← 笑)で、目は母の目と父の目が合わさった感じで」
てら「おぉ、いいとこ取ってるじゃないですかぁ」
きよ「口のボコっとしたのは父譲りでぇ。も!この辺そっくりなんですよぉぅ(笑)、父と。(←いつもの手つきで手首から先を口の前でくるくると回しているのが見えるような感じです)この間、ぼくのディレクターの外村さんからも…写真の撮影をした時に、きよしに…あのぉ、とーちゃんにそっくりだねって言われて。ほんっと、同じ顔しててぇ、やっぱり年齢を重ねれば重ねるほど親に似てきますねぇっ?口元のもごっとした感じとか」
てら「じゃ、きよしくんのお父さんも太ってないんですね?」
きよ「今ちょっと腹が出てきてますね?」
てら「あ、そぉ〜ですか?やっぱり似るもんなんだなぁ〜」
きよ「やっぱり親に似るんですねぇ?」
投稿者:むつみ
4/29(日)「氷川きよし節」日曜日版 ほんの一部レポ 1.
<お便りコーナー>
30年くらい通っている美容院に、年齢がきよさんくらいのきよさんにそっくりの美容師さんが入ってこられて嬉しいというお便りです。
きよさんは、よく『うちの子がきよしくんに似てる』など、誰かに似ていると言われるそうです。
そして、その美容師さんに「ときめいていらっしゃるんですね?奥さん。奥さんっ、奥さん、ときめいていらっしゃる」ときよさんの言い方がアレです 笑。
と話しは盛り上がり、ご主人が嫉妬されるんじゃないかと言い出すきよさん。
「ハンカチをグーっと歯で噛んで。ご主人が」と言うので「随分我慢づよいご主人ですね?」と寺さんが笑い、その懐かしい嫉妬のポーズを若いきよしくんがよく知っていますね?と。
そして、このハンカチを噛むポーズを「妬みの。ぅ″わ″ぁ〜p(>< q」と、いかにも恐ろしそうにきよさんが言って、このポーズでもひとしきり盛り上がった後、「きよしくんは最近自分に『あ、この人似てるなぁ〜!』という人に会った事がありますか?」と。