「 恥を知れ!盗作野郎森繁久弥!」
”知床旅情”は森繁の盗作 ♪
実(ゲ)に厚かましきは森繁久弥ぞ
恥を知れ森繁盗作野郎よ
とっととあの世へくたばってしまえ
”知床旅情”は森繁の盗作 ♪
それを褒めちぎり歌う馬鹿女
ブスで名の知れた加藤登紀子よ
無知で愚かな森繁フアンよ
*”知床旅情”;モーツアルト 作曲
森繁久弥 盗作・変曲小細工
天誅文次郎 改作・オチョクリ
原曲はハインリッヒ・ハイネの詩にモーツアルトが作曲。日本語訳曲名「うるわしき五月」を、かの傲慢下司野郎、森繁久弥が盗作した曲である。原曲と聴き比べるか、楽譜を比べれば盗作の事実を疑う余地などあろう筈もない。盗作者森繁久弥の世代は学校教育で、この美しい歌曲「麗しき五月」を学び親しんだ世代である。音痴の森繁の、そのお粗末なオツムにも、この曲のメロディは沁み込んでいた筈である。こんなお粗末な男の盗作曲を平気で持て囃すテレビをはじめとするマスコミも、はたまた国民も無知蒙昧、情けない限りである。この事実を全くノサバラせたまま放置する以外に何も出来ないのが日本の音楽業界の実態だとすれば、これも又、実に嘆かわしい限りである。恥を知れ森繁久弥!恥を知れ加藤ブス子!そして恥を知れ、これを放置する日本音楽業界よ!
* 世界遺産の指定を受けた知床に森繁久弥盗作の「知床旅情歌碑」なる物が各地に作られているが、まさに無知の恥曝しものであり、世界中の物笑いになるは必定。モーツアルトの作品曲こそは世界人類の偉大な遺産であるが、そのモーツアルトの歌曲を盗作した森繁久弥は、とんでもないペテン師野郎である。いずれ国際作詞作曲著作権協会が動くであろうが、それまで日本国民が森繁の盗作を、このまま野放しにしていて良いのか?
天誅文次郎