「「次善が最善」の選択こそ、国民と民主党に求められる唯一の選択である」
政治
民主党応援歌 [ 戦の時 ] を送り激励する。 !
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小沢党首の続投を選択した民主党の少しばかり苦い決断を歓迎する。腐り果てた自公政権を倒す者はたとえ清廉潔白の士であっても政治家としての権謀術数の素質はなく何が何でも彼らを倒そうとの強固な決意のない者ではどうにもならないのである。小沢氏は長い政治活動の中で、いつも自らが最善と信じる者を押立て、決して自らが立つ事が最善ではないと信じる場合に功名心に駆られて自らがデシャバる事はなかった。その彼が、自公政権打倒を目指して、自らがその旗頭として飽くまで立とうと決断しているのである。民主党に対する国民の期待が「自公政権の打倒!」に収斂されていると確信するならば、民主党党員はこの際是非とも彼小沢一郎を飽くまで党首として押し立て、彼と共に一丸となって「自公政権の打倒!」に邁進すべきである。
テレビ画面で見る、マイクを向けられた通り掛かりの人々が勝手放題にほざく下らない批判などは世論でも何でもない。付和雷同してテレビに導かれて尤もらしくご意見をノタマうオッサンやオバハン、ニーちゃんやネーちゃんなどのミーハーなどには、この際耳を貸すべからず。良識ある選挙民は必ずや「次善が最善」の選択として小沢一郎率いる民主党を応援するものと、偏に信頼して精進して貰いたいものである。この期に及んで右往左往する事なく、小沢一郎の下、党員は一層結束して事に当たるべし!
国民有権者の皆がみな、テレビで見る様な、マイクを向けられて尤もらしく、どうでもいい批評をしているミーハーばかりではない。努々この期に及んで右往左往する体たらくなザマだけは見せて貰いたくはない。国民有権者の大多数がバカ・アホ・間抜けか、それとも未だ良識ある者の方が大多数であるのか、それは諸君がとやかく思い悩んだとて致し方ないのである。国民の大多数が相も変らぬバカ・アホ・間抜けのスットコドッコイであるなら、たとえ政見奪取したとしても、未だ有権者国民は諸君の手に負えるレベルの代物ではないのである。日本国民が未だ事ほど左様に救いの無いミーハーで大多数を占めるのであれば、国家丸ごとトコトン腐り果てるも止む無しである。
天誅文次郎

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