2015/5/6  

GK BC ギンザカンセイ文楽倶楽部  文化・芸術
昨夜は第5回目の桐竹勘十郎師匠による 文楽の夕べを見行いました
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この人形を 3人で操ります。
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勘十郎師匠よりの挨拶があり 今回国立劇場の東京公演は 吉田玉女さんが玉男さんに襲名する
興行で その事も お話になり
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出番を待つ足遣いのお弟子さん
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指が触れるような近さで 生命が宿ったかのような人形を観る事が出来
皆様大感激でした。
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この後師匠達を囲んで 文楽のお話を伺いながら 会食です。
今回は由比の桜海老のスープから始まり義経と静御前が落ち延びたとされた
岩手宮古の桜鱒まで春を追いかけ 山菜と季節の野菜と北に旅すると言うイメージで
料理を作りました。
次回は国立劇場文楽9月公演の前に行います 。
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