亜細亜欧州文化活動倶楽部blog

英語語学書の作家、ジュミック今井です。ネタ冷えてます。

 

カレンダー

2008年
← November →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

おすすめリンク

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:ジュミック今井
おお、そうなんですか!judyさんは、翻訳家でいらっしゃるのかしら?実は、私はジュディさんとま逆で、ハルキの翻訳モノは一つも読んだことがないのです。でも、最近平積みになっているグレートギャッツビーとか気になり。。。。そのうち買うかもしれません。

ハルキ氏の本に登場する男性の危ういイメージと、ご本人の印象があまりにかけ離れていたので(おっと失礼)、最初はびっくりしました。。。そんなことをふと思い出してみたり。
投稿者:judy
村上さんがオースターを、柴田さんがカーヴァーを訳して、それを題材にワークショップ形式で語り合うという刺激的な試み、面白くて愉しくてワクワクしながら読みました。

私、翻訳作品から春樹ファンになったクチなんです。初めて読んだのは、フィッツジェラルドの「マイ・ロスト・シティー」(S.59、中公文庫)だったと思います。
翻訳家になることを夢見て、翻訳雑誌の月例翻訳賞にせっせせっせと応募していた頃でした。(←遠い目)
投稿者:ジュミック今井
とくにA番、ズドーーーンときました!!
彼は最近、とくに翻訳に力をいれているようですね。「翻訳夜話」は読みました?← 結構好きです。

投稿者:judy
私もハルキストの一人です。末席のほうですが・・・
春樹サンがお好きだという言葉を手帳に書き写して、日々持ち歩いています。

 @ What is worth doing is worth overdoing. (Robert B. Parker)
 A 腹が立ったら自分にあたれ、悔しかったら自分を磨け

胸に響く言葉でしょう?

あ、そうそう、近々春樹訳の"The Long Goodbye"が出るそうで、発売を心待ちにしているところです。
Copyright (C) GMO Tea Cup Communication, Inc. All Rights Reserved.