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投稿者:J
ホイットニーの死因が発表になりましたね。
アルコール依存症やドラッグと闘ってきた彼女ですが、マリファナやザナックスが検出されたとか。

ザナックスといえば、副作用で一時話題になりましたが、恐怖心、動悸、発汗、胃のむかつき、震え、パニックなどの不安症を抑えるなどの目的で処方されるようです。
処方は短期間でなければならないのに、長期間使用した場合は、服用しない以前よりもさらに上記症状が強く出るという説もあります。
どちらにしても副作用が強いので
ザナックスは服用しない方が良いようですが、彼女は服用していたようですね。

社会でもあり得る事だと思えて仕方ないですが、仕事で成功してお金を稼ぎだし、会社でも同僚や上司からは褒められ絶好調。
職種によっては、有名にもなりチヤホヤされることもあるでしょうか。
この種の「快感」を得ると「もっとお金が欲しい」「もういちどヒットさせて人から注目を浴びたい」とか色々と欲が出ると思うのです。

トップにのしあがったら、
そこから不安や恐怖も感じ始めるでしょう。このラッキーは永遠には続かないですし、トップの座から落ちないように、、と不安や恐怖と闘うこともあるかもしれません。

ホイットニーと規模は違えど、
一般社会にもこの種の「闘い」、
あるんじゃないのかな。

誰しも まさか自分がアルコール依存症になる、、などとは 夢にも思わないでしょうし・・・。

少し横にそれますが、
ゴスペルシンガーは生活と歌が離れておらず、ステラ賞など ゴスペル関連の受賞に関しては生活姿勢が伴わないと観衆からもブーイングが出るほど厳しいと聞きました。
ゴスペルを歌ってるけど、普段はやりたい放題、、では世間はゴスペルシンガーとして認めないってことですよね。
彼女が神に立ち返る=方向転換したならば、どんな奇跡が起きたかと想像すればするほど 残念に思うばかりです。
投稿者:J
そっか〜〜
聖書を読んだだけじゃわからないこと、疑問がいっぱいだもんね。
それが学びで これってそういう意味かーーんるほど、、と教えてもらっているので 少しずつ理解できてきたんだよね♬
わかるわかる。

牧師さんのメッセージの途中で
突然後ろにいたクワイヤが反応して歌ったりするでしょ、
あれをみたときにも ゴスペルの即興性が大事なことや、サインに即反応して歌いだすなど
ゴスペルには決まりはなく自由だってことも感じたのを思い出します。 

映画じゃないけれど
カートカーのクワイヤもライブで来日したとき
一瞬のサインだけで転調したり何回か繰り返したり、
突然切ってもぴたっと止まる、、あの瞬発力がすごいなーーと思ったし。
ほんと その時々の気分で何がおこるかわからないのがゴスペルなんだよなーーと。

この映画のように、
私はただただホイットニーにはゴスペルで復活してほしかったんだ、、、。ほんと残念。すばらしい才能の人でしたから。
投稿者:Benit太郎
見ましたともー、2回も続けて!(感動ー)
1回目は吹き替え、2回目は字幕で。
ママの役を実際のママが演じていたのですね。
ホイットニーの歌声はやっぱり素晴らしく、
亡くした事が残念でなりません。
そして恐れ多くもあの歌声に憧れながら観賞。

ストーリーは温かくもちょっと寂しい感じ。
教会が舞台でしたが、学びがなければ「…どういうこと?」
と思ったであろうカ所もよく理解できました。

「空気は見えないけれど 吸わずにはいられない。
神は見えないけれど 信じずにはいられない。
それが信仰というものだ。」
というラストのセリフに、
今私が疑問に思いつづけていた答えを貰った気分です。

またおすすめがあったら紹介してくださいね♪
投稿者:J
ホイットニー出演の「天使の贈り物」という映画があってね。牧師婦人役なんだけど教会クワイヤメンバーでもある設定でホイットニーが歌うわけです。
母親のシシーも出演してたはず。

Benitちゃんにおすすめしてみたら
早速借りてきたみたいだね。
どうだったかな?
投稿者:J
後半にはマ−ビンワイナンスやCECEも歌ったみたいですね。
マ−ビンさん、この方もドニーと同じく牧師さんでもある方です。

ドニーがNYで教会をはじめる以前
マービンワイナンスの教会で副牧師として就任し、伝道の働きをしていたのを思い出しました。

ゴスペルから始まり 最後亡くなっても葬儀を配信することで ゴスペルのある教会だと 『死』は淋しいかもしれないけど 仏教のそれとは違い、しめやかな考え方ではなく、あくまで前向きで、葬儀も礼拝の中の一部であり、あくまでもホイットニーを讃えるけど、そんな彼女を活かした神が素晴らしいと伝えたかったのかな〜とか思う。

『死』は神に会えることなんだ、だからこそ教会での葬儀に悲観的な雰囲気はない…なるほどそういう違いか…と仏教とキリスト教の違いを葬儀配信を通じて理解した人もいたのではないかな。

だとすれば…、
ホイットニーは自らの死、葬儀を通じ最後にも大きな役割が与えられた人だな−と思える。

世界中に、自分のル−ツであるゴスペル精神を最後の最後に伝えてくれたような気さえしてくるから。
投稿者:J
おはよう。
最後まで見たんだ?
よく起きてたね−◎o◎
司会に叔母のディオンヌが出てきて、少しメッセージしたあと、聞いたことある声にひとりで大興奮でした。しかも『スタンド』だもん。
困難、痛み、不安に負けそうになるよね。死別もそう。でも自分ができることをしたらあとはただ神にひたすら祈り、嵐の中でも立っていよう。って曲なんだ。

ドニ−のあと やはりゴスペルシンガーBeBe& Winanceがメッセージと歌、
キムバレルがシャウトして歌い ケビンコスナーが弔辞、アリシアキ−ズがピアノ弾き語り
そのあと プロデューサがメッセージしてたね。

ゴスペルから始まったのが良かった。

一般のコメントが面白くて ドニ−やBeBeとか知らないから 『この人 すっげ−−!>へ< 美味いんだけど誰?』みたいなカキコミや あの最後の葬儀礼拝をみて『教会って 葬儀でもメッセージ聞いて笑ったり泣いたりするんだな。悲しくてしんみり…ってのと違うお別れなのか。いいかも』とか『キリスト教では亡くなって身体が存在しなくなる、もう会えないのは淋しいけど、天にあげられ、神に会えてることを祝う…そんな考え方なんだね』と気づく人がいたり『ゴスペル歌ってるクワイヤの人 プロ? 映画をみてるみたい』など 一般の人のコメントが興味深い面白さがあった。

後半は スティービーかな?またどんなだったか教えてね^_^
投稿者:Benit太郎
情報が錯そうしましたがやはり2時スタートでしたね。
日本のお葬式では考えられない賑やかなお見送り、
なんだか映画のキャスティングのようでした。
長時間でしたが最後まで見届けました。
只今6時になりますが今日は寝ます(笑)
朝を迎えましたが、おやすみなさい!
投稿者:J
わお!!
Donnie McClurkinがStandを熱唱してる。
投稿者:J
曲名入れ忘れた
Gratefulです。
投稿者:J
葬儀で クワイヤが歌っているゴスペル曲、Hezekiah Walkerの曲だー。
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