今日はみゅうにとっても不幸な事が起こりました

みゅう、お風呂に入るの巻〜〜

人間にとっては大スキでもみゅうにとっては最悪な事なのです

最初はお母さんのこの言葉「よしっ!決めた!みゅうを洗うわよ〜〜〜」

<えっ!いいよこのままで)「あらうったらあらうのよぉぉぉ〜」

<ぎゃぁぁぁぁ〜〜〜)
みゅうもでかくなったもので(前から思ってだけど)お母さんも持てません

みゅうを両手で抱えながらキィーっとお風呂場のとびらが開けられました・・・・

みゅうはギャーギャーほざいてます


あのインコを持ってきた勇気はどこいった?!

がんばったかわりに、いぃ匂いじゃないですかぁ〜〜

でも・・・本当の恐怖は・・・この後なんだよねぇ〜〜

みゅう・即脱走
ジ・エンド
