yucoわーるど。

yucoの子宮筋腫による早産〜死産。子宮筋腫核摘出手術〜計画妊娠/出産への独り言。 【御注意】:内容が女性向けとなっております。不愉快・不可解・不理解の方は観覧を御遠慮下さい。

 
日々のつぶやき&治療記録です。

プロフィール

メイン・サイト「ことのはnet」へはコチラから。 ※yucoのプロフ※ ’03・6月に長男を早産で出産しました。死産でした。 原因は妊娠と同時に発見された子宮筋腫の肥大による胎児圧迫です。 死産後、半年のホルモン治療(ナサニ−ル)を経て、’04・3月末に筋腫の一部摘出手術を致しました。 検査の過程で「多発性筋腫」と分かり、出産時にネックとなる部分の筋腫2つ(8cm大・5cm大)のみを摘出。 無数にある1cm程度の筋腫は温存。 出産時に子宮頚官無力症と診断。 摘出後、5月より生理が再開しましたので、現在タイミング法にて計画妊娠を望んでいます。 子宮内にある筋腫の肥大や、摘出した場所への新たな発症や、頚官無力症の不安もありますが、子宮の状態の良いうちに1日も早く我が子を授かりたいと思っています。 2004後半には、着床が困難である事も判明。 同時期よりHCGやクロミッドの使用クールもあり。 一説には筋腫摘出後に内膜が薄くなっているとの見解も。 担当医からは体外受精を強く勧められています。 夫婦の考えは2005春頃までに、妊娠継続が無理であったら体外へステップアップしようと予定。 現在様々な病症等で通院をされている方、原因不明不妊の方がいらっしゃいます。馴れ合いばかりではなく、治療や子作りに少し疲れた時にもお立寄り頂ける ページになったら良いと思っていますので、宜しくお願い致します。 ━━以降の妊娠━━ 2004年12月 妊娠/ケミカル・アボーション(科学的流産)※超初期・着床失敗 2005年1月 妊娠/ケミカル・アボーション(科学的流産)※超初期・着床失敗 2005年7月 妊娠/ケミカル・アボーション(科学的流産)※超初期・着床失敗 ━治療━ 2005年5月〜 クロミッド・HCG・ディファストン使用・タイミング指導 2006年5月〜 通院/投薬を休止。 漢方薬を中心に改善チェンジ。 半年間は専念する予定。

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