<ゲーム>
世界樹2は相変わらずチンタラ進行・・・
ようやく21階に突入したところ。
主要メンバーのレベルは60超えくらい。
DSでは「無限のフロンティア スーパーロボット大戦OGサーガ」をゲット。
アマゾンでは品切れだったので、近くのツタヤで購入した。
ナムカプファンとしては、有栖零児と小牟のコンビが出ると知って
スルーできようか、いやできない!
・・・べ、別に揺れが見たかったわけじゃないんだからね!(ツンデレ風に)
<TRPG>
英語版が発売になったD&D4版は、ちょっとスルー
世間的にこなれてきてから手を出そうと画策中。
今はウォーハンマーと2版と月間HJで充分かも(笑)
エベロン小説も第2陣が来るねぇ。
「翻訳小説としても面白い!」とは言われるけれども、
ぶっちゃけたところD&D小説以上にはなってないと思う。専門用語多すぎ。
これでD&Dの普及を!と肩肘はらずに、D&Dファンが普通に買って読むと良いと思う。
<読書>
マイケル・ムアコックの「軍犬と世界の痛み」を読んだ。
実家に戻ったとき、旅行の行程で4時間電車旅があったので、
そのときに読む本を近くの書店で探したときにゲットした。
これが私にとってムアコックデビューだったのだが、面白かった!
1631年を舞台とし、戦乱に疲弊したヨーロッパを舞台に
歩兵軍団長ウルリッヒ・フォン・ベックがルシファーと契約を交わして
世界の痛みを癒す聖杯探索の旅に出る・・・というもの。
剣と鎧とピストルと魔法と病気とモンスターが出てくる段階で
「これはウォーハンマーだ!」と思って飛びついた(笑)
出てくる小道具については大満足だったが。
他のムアコック作品も読んでみようっと。
<ネタ>
全然違ウ!海外版カバーアート
http://www.gamespark.jp/modules/column7/index.php?id=1
以前から個別の記事で読んでいたが、アーカイブになってまとめて読める。
ロックマンなどはメガマンとしてありえないイラストになってるのは有名だが・・・
是非ご覧頂きたい。
かつて、アメリカ人も電撃文庫版D&Dのイラストを見て
同じような気持ちになったとか(笑)
クレイジーなPCケース
http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=6089
実用以前にアートだね〜これは面白い。
世界的コスプレイヤーさん
http://www.slobsofgaming.com/article/81753/the-11-most-scorching-hot-female-cosplayers-ever/
メトロイドのサムス・アランがやけにクオリティ高い(笑)
目鼻すっきりしてると映えるやね〜