予約注文してた Marty Stuart の新しいCD
「Nashville, Volume 1」
4/24リリースだったんだけど
25日の朝(現地では24日)にメールが来て
72時間以内の発送で7〜21日でInternational Standard郵便で届く
とのこと
もうしばらく待たなきゃ
と思ってたら
意外にもその日の午後には届いた
Lord have mercy
いきなり Clarence White のテレキャスターがサクレツする
オープニングの Tear The Woodpile Down から
ラストの Hank3 とのデュエット Hank Williams Sr.の
Picture From Life's Other Side まで
今の基準でいうと少なめ
アナログ時代の標準曲数の10曲
「今、ナッシュヴィルで最もアウトローなことは
カントリーをやること」と発言してるマーティー
少しジョークや皮肉を含んでるとしても
まだローティーンの頃に初めて「カントリー・ボーイのハリウッド」ナッシュヴィルに
やってきて半世紀近くミュージック・シーンにいる彼の率直な印象なのかも
スリーヴ写真のギターは
もともとハンク・ウィリアムズが所有してた Martin D-45
その後 Johnny Cash の手に渡り
それをマーティーが譲り受けたもの
(何か他のギターと交換したんだったかも)
音はサイコーのトップの頂点
レコーディングされた音を聴く限りでは・・
生音は聴いたことがないけど
でも待てよ
1990年前後にノース・ハリウッドの Palomino でライヴを観たんだ
その時どんなギターを使ってたかはまーったく記憶にない
マーティーのギターについての知識もなかったはずだし
まあもしかしてもしかしたら生音聴いた可能性はあるかもだけど
ツアーには持ってかないかもね
今日は夜も遅いのでこのへんで
シーユーレイター
そして虎は・・・・????
なんだろう?

0