単発でぼちぼち何か書くこともあるかもしれませんが、しばらくお休み。
いやもう、日本の堕ちていくところを黙って眺めていようかと。
愚かな日本人どもが本当に愚かな選択をしたのを見て、「こりゃダメだ」と思ったのがやはりきっかけですかね。
言うだけ無駄な連中には何を言っても仕方ないですしね。
現実は現実。
民主党に入れた連中が3000万人以上いる。
人口の四分の一以上がバカであるならもう救いなど無いでしょう。
既に宣言してるように、私は次の参議院で民主党に入れて、この流れにささやかながら加速を着けようと思います。
自分の生活が壊されるのは辛いですが、それは民主党に投票した大多数も同じなので、それはそれで構いません。
むしろこのバカどもが「こんなはずじゃなかった」と言うのを楽しく眺めていく事にしましょう。
ついでに言うならば、民主党応援サイトやブログが今後どのような事をほざくのかをじっくり眺めてみたい、というのもあります。
この手の連中は今までさんざん「自民党による日本破壊」というような事を繰り返し述べていたのですが、では民主党が首相指名以前にいったい何をしてるのか。それを見てどう述べるのか。
実に面白い見せ物であると思います。
とりあえず日本が良くなるためには、民主党(と連立している国民新党と社民党)に投票した3000万人以上の人間の死が必要なのですが、はてさてどうなることやら。
今ネットでは首をつっただとかお先真っ暗だ、というような書き込みを見たりしますが、大量発生する自殺者が民主党に投票した連中であるならば何も問題ありません。
次の選挙で少しはましな結果が期待できますから。
おまけに居なくなった人間の分だけ職も金も資源も巡ってきます。
民主党に投票した連中ができる最大の貢献は、もしかしたら死ぬ事なのではないか、とすら思えてきます。
「こんなはずじゃなかった」
と民主党に投票した連中は言います。
私の回りの人も少なからずそう言います。
このブログにまで足を運び、なおかつ自民党に投票した人ならば、
「何を今更」
というでしょう。
こうなるとは思わなかった、とは言えませんからね。
民主党に投票したらこうなる、とうのは既に分かっていたのですから。
知らなかったわけがありません。
ましてネットで民主党の危険性を知った少なからぬ人達が常に訴えていたのですから。
それを無視して来たのは民主党投票者の意志であり、他の誰かの責任ではありません。
この先どうなるのかはまだ分かりませんが、少なくとも現時点で民主党に投票した人達は救いようのない愚劣な人間と言わざるをえません。
良心的な忠告を自ら切り捨てたのですから。
とりあえず民主党に入れた皆さんは自分のやった結果の責任をどうとるのか。
目に見える形で何かやってもらいたいものです。
なお、この手の人がこの世からあの世に籍を移しても何の問題もありません。
どうせ碌な能力ももたない人でしょうから。むしろ足手まといがいなくなってすっきりする事でしょう。
かえって世の中が効率的に回るようになるかもしれません。
何にせよ今は休憩です。
いずれ何か書くこともあるでしょうが、それまでしばしお別れです。
最後にもう一言。
私は次の選挙で民主党に入れます。
どれほど失策を重ねても民主党に入れます。
民主党に入れて後悔してるバカどもにお灸を据えるために。
**追記**
民主党支持者については次のブログのエントリーが参考になると思います。
『民主党支持者の実態と愚劣な狂信的シンパについて』
http://tafu.iza.ne.jp/blog/entry/1222592/

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