平成21年 日本躍進・発展の年

旧タイトル「とある反日にスパム認定されました」

反日と思われる方のブログへのコメントが規制されたから始めたブログ。いつの間にか日本の将来について考えるブログに。
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投稿者:ストレス

枝野さんれんほうさん・・・・テレビでも歯切れのいいテキパキとしたものの言い方をする人ですから、あたかも国家のことを考えている人に見えますが、この人の頭の中は別のことで蠢いていることでしょう。そうです。民主党の中にあって副大臣や政務官を含めて入閣していませんね。自分より若手の議員が多く入閣している鳩山内閣にあって・・・・悔しいでしょうね。”事業仕分け”は大いなるチャンスです。国民にアピールしましょう。名前が売れます。枝野さんに5000点れんほうさんに4700点です。次の内閣改造は必ず・・・・・・小沢様 宜しくね!とこんな感じでしょうか。よって、熱が入るわけです。そりゃ悪役の官僚さんを懲らしめれば”水戸黄門”や”遠山の金さん”を愛している愚民の部類に入る一部の日本人にとって、この人は里見浩太朗や杉良太郎以上です。れんほうさんは軒並み由美かおるでしょうか。演出は、財務省。とても心強いですね。これからの国家のあるべき姿を見据えた”事業仕分け”であるならばまだしも、短絡的な経費節減的な意味合いが強いじゃないのかい?、と思うのは私だけでしょうか。しかも”事業仕分け”の決定事項が全て予算編成に反映されるわけではなく政治的判断で覆される、と鳩山さんは言ったとか言わないとか。そうなれば、悪役の官僚さんの立場は単なるガキの使いであったということですよ。またまた、財務大臣は鳩山さんに反して”事業仕分け”で廃止になった事業の復活はあり得ないと言ったとか言わないとか。何が何だか分からない。何でもありなんスか?私には単なる茶番にしか見えませんが如何。大仕掛けのパフォーマンスです。見せ物です。ドリフ大爆笑です。いっそのこと”事業仕分け”を事業仕分けしてみたらどうですか
投稿者:ストレス
大いに賛同します。
自民にお灸をすえる意味で民主に投票した人たちは、いずれ反対にお灸をすえられることでしょう。それも一生消えない火傷の痕が残るお灸を。
投稿者:ペイン
 ごもっともです。明治政府は普通選挙をなかなか認めませんでしたが、私が政府の立場に立ったとしたら同じように認めないでしょうね。
 まあ、私は投票できる立場にありませんし、活動も制限されている為偉そうな口は利けませんが、身内に民主党を支持したと思われる人間がいますからさらに生活が苦しくなったら責任追及してやります。
投稿者:八目山人
三橋氏やその取り巻きが言っている、「国債は国民の資産だから、どれだけ発行しても問題無い」は、間違っています。
10数年前だったと思いますが、クルーグマン(だったかちょっと忘れました)が言っていました。正しいのは、「日本人の貯金の額の範囲内で、国債を発行するのは、問題ない」です。
それでも国の借金は残りますから、いつかは返さなければなりません。
団塊世代が退職し、貯蓄率が下がってくれば、国債は発行できなくなるし、それによって金利が上がれば、税金のほとんどを、国債の利払いに当てなければならない事態となります。そうなれば、税を極端に上げなければ成らない事態となり、大変な混乱が生じます。それまでにプライマリーバランスの黒字化を計るというのは、正しい政策です。

三橋氏の様な力のあるブロガーが、このようなプロパガンダを出し続けているのは、何故なのかよく分かりません。
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