まずはこの署名をお願いします↓
「NHK「JAPANデビュー」偏向問題 放送法改正で受信契約を自由契約にしよう!!」
http://www.shomei.tv/project-1096.html
報道の自由とは、様々な圧力を廃し、自らの固定観念すらも捨て、起こった事をそのまま報道することだと思います。
真実は伝えられないまでも、事実を率直に伝えることが報道機関の存在意義ではないでしょうか?
もちろん報道規制が必要な場合もあります。
少し前のことですが、ヤクザ者が立てこもり自分の家族を人質にした事件がありました。拳銃を所持し、警察に向けて発砲していた犯人のことをおぼえている方もいると思います。
そして、撃たれたまま何時間も放置された警察官や、殺された警察特殊部隊員のことも。
あの時、報道機関が報道の自由を盾に事件現場の状況をテレビで報道したらどうなるでしょうか? 警察の配備状況や警察の情報が犯人側に筒抜けになったらどうなるでしょうか?
それは犯罪者への援護であり、平和への冒涜です。
自由とは平和で安定した場所にのみ発生するものと思います。平和や安定を損なう自由など自由ではありません。そういうのは横暴と言います。
こういった状況は例外として扱わねばなりませんが、基本的に報道の自由とは、
『事実の伝達を阻むものからの自由』
と思います。
それ以外の何があるのでしょうか?
今回のNHKが事実をちゃんと報道してるのかというと非常に疑わしい。
もちろん事実を報道したのは確かでしょう。
しかし、
事実の全てを報道したわけではないのも確かです。
台湾で酷い政治を行ったという、そう思ってる人間がいるかもしれません。
ですが、
日本の統治は良いものだった、という意見は何処にいったのか?
それが少数派だったとしても実際にそういう人達がいるならちゃんと報道するのが筋でしょう。
しかもこういう
日本を支持する方々というのは、少数派どころか大多数です。
NHKは「事実を率直に報道する」という義務を怠りました。
こんな連中に払ってやる金など一円足りとて持ち合わせてはおりません。
NHKの解約の仕方はこのブログのトップに映像として貼り付けてあります。
一応文末にも掲載しておきます。
あわせてNHKへの署名運動にも参加を願います。
目標人数にはまだまだ足りてない状況です。
他のブログの皆さん。
皆さんにも署名運動への協力を願います。
ご自身のブログにて宣伝、リンクの貼り付けをお願いします。
こういうのは多くの人間が一斉に行わねば意味がありません。
また、コメントを書き込んでくれてる皆さん。
皆さんにも、各地でのコメントによる拡散をお願いしたいところです。
我々は我々に出来る事をやっていきましょう。
それがどれほど効果があるのか分かりません。やってみない事には検証しようがありません。
ですが、どんなに小さな事でも、やってみるべきだと思います。
何もしなければ何も達成できないのですから。
「NHK「JAPANデビュー」偏向問題 放送法改正で受信契約を自由契約にしよう!!」
http://www.shomei.tv/project-1096.html
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転載させていただきます。
【Doronpaの独り言】
http://ameblo.jp/doronpa01/entry-10270374699.html
4 ■錯誤
悪魔はふだんは正体を明らかにしない。あからさまな悪魔の姿をしていれば、たちまち狙った獲物は悲鳴を上げて逃げてしまうからです。詐欺師も身なりを飾り立てます。一部左派勢力が「平和、人権」と綺麗事を並び立てるのも同じことです。正体を隠しているのです。
まず一部左派勢力は、法治の捻じ曲げを主張、自分たちの意にそぐわないものにたいする暴力など、行いが滅茶苦茶すぎるので、このおかしさを誤魔化す為に綺麗事を並べて化粧をする必要があるのだと思います。また、一部左派勢力は、怨念、寄生という原理で駆動しているように思えるので、このような直視されたくないであろう情念を他者の目から隠す為に、ことさらに綺麗事で化粧をする必要があるのかもしれません。
では、在特会のように批判者が現れた場合にはどうするでしょうか。彼らは五つの武器を巧みに使い分けて批判者を封じ込めます。五つの武器とは『マネー(賄賂)、言語(屁理屈、、情報操作、人格攻撃)、暴力(脅迫)、哀願(同情を誘う)』です。これが成功すると、悪行を批判していた人間が、いつのまにか偏見者・差別者というレッテルを貼られ逆に批難の対象になっているという倒錯した状況がつくられます。
しかし、黒いものは黒いのだ!
kob 2009-05-30 03:19:02

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