2012/2/6
人類の終焉を防ぐ意味でこの記事をTWITTERで拡散してください。責任は管理人がとります。人々が知れば知るほど第三次大戦は防げる 。
起こってからでは遅いのです。胸騒ぎがしませんか.....。子や孫のために頑張ろう!
創世記:6:7.....主は言われた。「わたしは人を創造したが,これを地上からぬぐい去ろう。人だけでなく,家畜も這うものも空の鳥も。わたしはこれらを造ったことを後悔する。」と破廉恥極まりない聖書の神はいったとさ。 そうですか,そうですか人間を下僕とみなし逆らう人間は容赦なく皆殺しなんですね。デミウルゴス 様........これは宗教殺人!
「それからあの賢く抜け目のない男が現れた,神々への恐れを最初に発明した男が......。彼は一つの物語を,とても魅惑的な教えを案出し,いつわりの伝説のベールで真理を隠した。彼は恐ろしい神々の住まいを語る,回転する天球の,雷鳴が轟き稲妻の恐ろしい閃きが目をくらませるところ.......。こうして人々の周りに恐れの縄を張り巡らした。崇高なところに住む神々で彼らを取り囲み,呪文で魅了し,ひるませてーーーーそして無法が法と秩序に変わったのだ」<クリティアス >
デミウルゴスはプラトンの「ティマイオス 」に出てくる創造主でクリティアス はプラトンの曽祖父。さらに遡ると弁証法の父「ヘラクレイトス 」にたどりつく(聖書の創始者)。ヘーゲルは彼らの意思を受け継いだ。
敵対する相手と戦争させ双方に金を出し儲ける構図がそこにはある。対立物の統一は進化であり,弁証法的進歩において重要な役割を演じるから,対立物の戦争およびそれらの統一こそへーゲルの中心思想と考えることができる。
世界がよくわかるビデオ
恐慌は創りだされるもの
もっとあるよ
YAHOO知恵袋・すべてはやらせです
異論を唱えた人たち.......アンドリュー・ジャクソン,アブラハム・リンカン,ジョン・F・ケネディ.......いずれも暗殺された。この世は賎民の賎民による賎民のための世界。賎民から奴隷のように忠実な国のリーダーを排出し賎民を生かさず殺さずに支配する。日本の場合明治以来田布施の朝鮮人部落にたむろするサンカが選ばれた。そうすれば本当の支配者にとって都合がいいのだ。後はやりたい放題だ。
イランと米国・イスラエルは机の下では手を結んでいる仲良しだ。ハマスはシャロンの子であり資金援助しているのはイランである。
その証拠がこの写真。なんでハマスにイスラエルの兵士が入り込んでいるんだよ。ガザからイスラエルへのミサイル攻撃で死者はゼロ。
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そうすると今後全世界で“国家緊急事態”が演出されると考えた方が手っ取り早い。2012年はその筋が渇望した時でもある。しかしそれはなんとしてでも阻止しなければならないだろう。2008年4月8日のX-DAYは阻止できたがそれは単に延期されただけかも知れない。歴代CIA・カルトの田布施の朝鮮人部落出身者とその末裔で固める日本国政府が頼りにならない 以上自衛するしかない。特に管理人が注目する2012年4月15日を単数化すると6が出てくる。350兆円の郵貯も半分になっちゃたらしい。
PLOのアラファトはテロリストでしたか?その顔の裏側はサクラで各国からの援助金はアラファトのスイス口座へ(死後数十億ドルが発見)。この人も同じなのですよ。ヤラセの実態を知りたい人はここをクリック
אני רוטשילד, תשמע ....... אתם יודעים כי שיטת הפעולה.(ロスチャイルドよ,よく聞け.....お前らの手口はわかっている。
לעצור את זה בצורה מזלזלת היא להרוג זה את זה יותר!(もういい加減に殺し合いは止めろ!)
הדוד הג'וקר הוא שאתה תדע את כולם
ここの記事を読むといいだろう。 お前がジョーカー叔父さんであることはみんな知ってるよ。
האם הם לא אומרים במאמר כאן והחזק את החיים של ניהול אנשים
管理人が命を差し出すとここの記事で言っているではないか!
ここの記事を TWITTERで拡散してほしい。
今は亡き英国の友人クリストファーが送ってくれたメール。I financed H is quite well knownの意味はIran financed Hamasの意味です。つまりイランがハマスに資金援助していたことはよく知られている=イスラエルとイラン(米国も)は仲間という意味。
拙稿:聖書ものがたり・ダニエル書参照
これはイランのテロ組織団体「Mujahedin」 それが何か?ですが.....
レーガン大統領と打ち合わせをするイランのテロ組織「Mujahidin」。後は広告代理店やBlack Waterなどに丸投げする。これがやらせの実態。
み〜んなグルだった参照
グルでなくとも朝鮮人部落出身でない偉そうなことをいう政治家は殺される。
つまり首相官邸に自由に出入りしている某国の髭をはやした日本部長の顔色を窺いながら仕事をする必要があるということだろう。
超暴露 人類のゆくえ―地球植民化計画の巨大陰謀
原書名:Black Helicopters Over America:Strikeforce for the New World Order(Keith,Jim)
キース,ジム【著】〈Keith,Jim〉 林 陽【訳】
徳間書店 (1996/01/31 出版)
国籍不明ブラックヘリの都市攻撃シミュレーション、次々と建造される極秘の強制収容所群、人間管理のIDカード導入など、新世界秩序による“完全なる隷属統治”のシナリオは、ついに最終段階を迎えた。
まもなく「資本経済システム崩壊」のプロットが現実化し、地球規模の戒厳令布告へ―。
今、国連とFEMA「フィーマ」に巣くう支配エリートたちの醜悪・巧妙なる企らみ。
序章 制圧はまず“銃器没収・思想狩り”から開始される!
第1章 UFO、キャトル・ミューティレーション、ブラック・ヘリ―不気味に空を舞う“黒い暗殺者”たち
第2章 一般市民を標的とした特殊部隊による極秘軍事訓練の戦慄!
第3章 闇の国連“裏”部隊の実態―一極武装化への恐るべきシナリオ
第4章 国連(注:軍)による“極秘強制収容所”プロジェクト―全世界が見えざる監獄となる日
第5章 全世界で“国家緊急事態”が演出される
第6章 怪物FEMAが地球の全権を掌握する時
第7章 世界の唯ひとつの“警察国家”へと組み込まれてゆく
第8章 陰謀家の甘き夢―「新世界秩序」の正体がついに暴かれた!
第9章 世界の三つのパワーブロックに分断・統治される
第10章 隷属するか強制収容所に行くか―今こそ「新世界秩序」へ宣戦布告の時!
この本は読みましたが,今回の「破壊的」なことは第5章に該当するだろう。第10章の強制収容所は間違いで矯正が正しい。
FEMAに関しては「ホロコーストは間もなく始まる」参照
ベートーベンの第九とFEMA CAMP
ここの記事の下の方に米国で見てきたFEMA CAMPの写真があります。
DVD・German Black Intelligence(Deutsche Verteidigungs Dienst)が黒幕でクリストファーの解説がある 。
THE term DVD stands for Deutsche Verteidigungs Dienst or German Defence Agency or Secret Service - find out MORE.
THIS IS NOT A SPOOF BUT FACT
This the ultra-secret German Nazi continuing ‘Black Operations’ intelligence organisation based appropriately enough, in Dachau, near Munich. Intelligence concerning the existence of this organisation was passed to the Editor: Christopher Story FRSA Veteran UK financial and intelligence analyst
ユーロ危機は予定されていた
つまりある日突然「肩を竦めるアトラス」が現実となるかもしれない。 米国は先制攻撃(Fist Blood)は決してしない。そのきっかけは米国でのテロでありそれをイランの仕業にする必要がある。また米国の要人暗殺も選択肢の一つだろう。イランの背後にはロシアがいる。
米国の核兵器はすべてイスラエルが警備している のでそういう演出は可能となる。3.11ですでに実証ずみである。2012年後半はベートーベンの第九が鳴り響くことがないよう祈るばかりであるがもうクリストファー・ストーリーはこの世にいないし抑止力はないといっていい。
イスラエルはイラン攻撃「決断していない」 米大統領、原油価格に「破壊的」な影響と懸念
『産経新聞 2月6日(月)11時19分配信
【ワシントン=犬塚陽介】オバマ米大統領は5日、NBCテレビのインタビューで、イスラエルはまだ、イランの核施設攻撃を「決断していないと考えている」と語り、「できる限り外交的」に解決するため、米国はイスラエルと歩調を合わせていると強調した。
オバマ大統領は、米国が軍事攻撃も含め「あらゆる選択肢を排除しない」との立場を示したが、これまで通り、国際社会が一体となった「外交的解決」を優先させる姿勢を繰り返した。
ペルシャ湾での軍事行動は原油価格に「破壊的」な影響をもたらすと指摘。駐留米軍約9万人が展開するイランの隣国、アフガニスタンにも問題が波及する可能性も示唆し、攻撃の効果を疑問視した。
また、イスラエルがイラン攻撃を米国に事前に伝達すると思うかとの質問には「これまで以上に軍事面や機密情報をやりとりしている」と述べるにとどめ、直接的な回答を避けた。
イランによる米国への報復についても「現時点で、そのような意図や能力を示す証拠は見当たらない」と語った。
イスラエルのイラン核施設攻撃をめぐっては、今年4〜6月にも踏み切ると、米国のパネッタ国防長官が分析していると米紙ワシントン・ポストが報じた。
記事によると、イスラエルは「短期間の戦争」を想定し、限定的な攻撃をイランに加えた上で、国連の仲介で停戦に至るシナリオを描いているとされる。』
泣く子も黙る米国外交問題評議会(CFR)の見解は......
http://www.foreignaffairsj.co.jp/archive/focalpoints/201201.htm#6
外交か軍事攻撃か
――空爆、外交、それともイランの核武装を認めるか
(2012年2月号掲載)
レイ・タキー/米外交問題評議会中東担当シニア・フェロー
マシュー・クローニッグ/米外交問題評議会核安全保障フェロー
ある朝、目がさめると、国内の5―10の核施設が破壊されている。だが、軍隊は無傷だし、体制も安泰だ。あなたがイランの最高指導者なら、この状況にどう対応するか。国内的な面子を保ち、抑止力を再建するために、何らかの報復策は取らざるを得ないと考えるだろう。だが一方で、自国の軍隊と体制を完全に崩壊させるかもしれないアメリカやイスラエルとの全面戦争は回避しようとするはずだ。・・・むしろ、イランへの軍事攻撃によって状況が管理不能になるとすれば、ホワイトハウスがイランの反撃に対抗することを求める大きな政治圧力にさらされた場合だろう。(M・クローニッグ)
「特定の状況下であれば、イランの軍備管理交渉は不可能ではない」とする認識をワシントンは依然としてもっている。関係するプレイヤーのすべてが、事態が紛争へとエスカレートしていくのを望んでいない以上、緊張が高まっている現在の情勢は、逆に、外交交渉を試みる機が熟したとみなすこともできる。・・・私は、3月か4月に「5プラス1(安保理常任理事国プラスドイツ)」の外交交渉が行われるのではないかとみている。(R・タキー)
最悪のシナリオとして、テヘランがホルムズ海峡を閉鎖したり、南ヨーロッパにミサイルを打ち込んだりする可能性も排除できない。だが、そのような極端な行動をとるとすれば、テヘランが「体制崩壊の危機に直面している」と判断した場合だけだろう。(マシュー・クローニッグ) U.S. Navy Photo
いまこそイランを軍事攻撃するタイミングだ
― 封じ込めは最悪の事態を出現させる
(2012年2月号掲載)
マシュー・クローニッグ/前米国防長官室ストラテジスト
核施設を攻撃されたイランが、抑止力を再確立し、国内的面目を保つために反撃を試みる必要があると感じるのは間違いない。だが一方で、イランの軍隊と体制の崩壊につながりかねないアメリカとの戦争を回避しようと、反撃を一定のレベルにとどめる可能性もある。もちろん、最悪のシナリオとして、テヘランがホルムズ海峡を閉鎖したり、南ヨーロッパにミサイルを打ち込んだりする可能性も排除できない。だが、そのような極端な行動をとるとすれば、テヘランが「体制崩壊の危機に直面している」と判断した場合だけだろう。目標を核施設に絞り込んだ軍事攻撃をしても、テヘランがそこまで追い込まれるわけではないだろう。この点を明確にするために、ワシントンは「軍事攻撃の目的はあくまで核開発プログラムを破壊することにあり、体制変革には関心がない」と表明し、イラン政府を安心させるべきだ。その上で、アメリカが圧倒的な軍事力を用いて反撃するケース(超えてならない一線=レッドライン)を特定しておくべきだ。
核武装後のイランにどう対処するか
(2010年3月号、4月号)
ジェームズ・M・リンゼー/米外交問題評議会研究部長
レイ・タキー/米外交問題評議会シニア・フェロー
核開発プログラムは、今ではイランの国家アイデンティティを規定する重要な要素になりつつあり、テヘランは核兵器の開発をすでに決意している。イランが核武装して以降の悪夢のシナリオを描くのは簡単だ。「イスラエルは直ちに核兵器を発射できるように核の臨戦態勢に入り、イラン、イスラエルの双方が、数分間で破壊されるような状況に置かれる。エジプト、サウジアラビア、トルコが一気に核武装を試み、核不拡散条約は破綻し、世界中で核拡散潮流が起きる」。こうした悪夢のシナリオが現実になる可能性もある。だが、そうなるかどうかは、アメリカとイスラエルを始めとする他の諸国が、イランの核武装にどのように反応するかで左右される。
第一歌
ダンテは、暗い森の中にいることに気づく。彼の生涯のなかばの、三十五歳のときである。森は罪ふかい人の世の比喩《ひゆ》だが、その森を出て丘にかかると、豹《ひょう》と獅子《しし》と牝狼《めすおおかみ》に出会う。この三頭の猛獣も、やはり人生の罪の象徴である。進退きわまったとき、ウェルギリウスに会うが、彼はダンテに、地獄と煉獄《れんごく》へみちびいていくことを約束する。この第一歌は、『神曲』全体の序歌のようなもので、物語は、一三〇〇年の春、復活祭の木曜日の夜半から、その翌日の聖金曜日の朝にかけての出来事である。
人のいのちの道のなかばで、
正しい道をふみまよい、
はたと気づくと 闇黒《あんこく》の森の中だった。
(管理人解説) 人の世の旅路の半ば(注:聖金曜日にあたる1300年の4月8日の夕刻に地獄への旅に立ち,凡そ一昼夜を費やし,復活祭前夜に当る翌9日の日没直後,再び地上の人となった) ,ふと気がつくと,私はまっすぐな道を見失い,暗い森に迷い込んでいた。(注:ペトロの手紙U第2章15節には「彼らは正しき道を離れてさまよい歩き,ボソルの子バラムが歩んだ道をたどったのです.......」とあり,また箴言第2章13節以下に「彼らはまっすぐな道を捨て去り,闇の道を歩き.......」とある。訳は寿岳文章氏。
黄色い部分の4月8日の夕刻に地獄への旅に立ち.......とありますが管理人が「Behold A Whitehorse」で記事にした2008年のX−DAYの予定は4月8日=地獄への旅立ちを意味していた 。幸い我々はそれをとりあえず免れることが出来たが.......このダンテの神曲は(聖なる)喜劇が原題であるようにその筋が好む箇所が多く出てくる。米国の6〜24の州を壊滅させる地獄への旅立ち=彼らにとっては喜劇なのです。ですからダンテを読むに際してこのことを頭に入れてお読みください。
3.11で実証ずみの意味は. ....わが国の元総理は福島第一原発の安全装置ECCS(非常用炉心冷却装置)を意図的にはずしたと民主党の元総務省大臣「原口一博」氏が言っていること。読者からのメールによると東電のある重役が実は「悪魔主義者」であったなんて......可能性はあるでしょう。
VIDEO
東電の原発自治体への1600億円寄付は何のため?
http://maiko.cocolog-nifty.com/kuma/2011/09/bspcia-51f4.html
東電がいちばん触れてほしくないイスラエルのマグナBSP社はモサド=CIAだと思われます
2012-01-20 19:00:00
テーマ:ネットの中の興味ある記事
東電がいちばん触れてほしくないイスラエルのマグナBSP社はモサド=CIAだと思われますが、福島原発を内部から破壊工作しているのではないかと疑っている人々が沢山います。
http://ameblo.jp/chuuli/entry-11140856641.html
どうして日本の原発全ての保守管理をイスラエルの一企業にまかせているのでしょうか。考えられることは日本の一部の勢力が核武装することをアメリカが警戒して管理している面もあるのかもしれません。いずれにしても原発がなくても電力はまかなえるのに日本中に原発をつくってアメリカの言うことを日本が聞かない場合には原子力発電所を破壊すれば一石二鳥で日本を粉々に破壊することが出来ると思います。
世界情勢
(以下部分引用)
日本の全ての原発の安全管理はイスラエルの会社が行っていますが、この事をメディアは一切報道しません。
頻繁に東電の記者会見が行われているにもかかわらず、何故か管理会社の事は全て伏せています。まさに伏魔殿。
この記事ですが、保安システムの設置が一年前、会社の設立が10年前とのことです。
http://www.haaretz.com/print-edition/news/israeli-firm-which-secured-japan-nuclear-plant-says-workers-there-putting-their-lives-on-the-line-1.349897
「マグナBSP社は,、約10年前にシボーニによって作られ、日本の原発全部の安全管理の業務を担当するという基本的な取り決めをした」と書かれています。
*日本の原発の警備をやってるイスラエルのマグナBSPの関連会社と思われる企業の情報です。
「マグナ通信工業株式会社」
http://www.google.co.jp/gwt/x?wsc=tb&wsi=5adc97fd1ff59cec&source=m&u=http%3A%2F%2Fwww.magna.co.jp/gaiyou/tokuisaki.htm&ei=2w7bTYGZNs7lkAWV-8n6Ag
その取引先も、電力会社、原発メーカー、空港、警備会社など多岐にわたり、おまけにハロワクの求人では、60歳〈以上〉が条件であり、まさに決死の仕事なのでしょうね。
何故、イスラエルの会社が請け負う必要があるのか?日本の会社だって出来るはすなのに。それに、911同時多発テロの時も311同時多発地震の時も、イスラエル会社が安全管理行っていたのである。
911同時多発テロの当時、WTCの警備関連の請負企業もイスラエル企業だったような。というか、911直前にイスラエル企業に契約が変更されたと記憶。そして、911大惨事が起き、WTC高層ビルが木っ端微塵になった。
この会社は、日本にある全ての原発の安全管理を行う契約を結んでいる!
http://www.magnabsp.com/
東日本大震災に至る知られざる裏事情
(以下一部引用)
これは「マグナBSP社」という会社ですが、設立されて10年しか経っていません。保安システムの設置は一年前とされ、非常に怪しい感じです。大事な原発の安全管理をなぜ外国に委託するのでしょうか?(しかもイスラエルの企業に…)
911同時多発テロ事件の時に、倒壊したWTCの警備関連を請け負っていた企業も、イスラエル系とされています。怪しいと思うのが普通でしょう。何か裏で工作された疑いがあります。水素爆発も、人工的に引き起されたのかも知れません。東京電力は、マグナBSP社と契約した経緯を国民に説明すべきです。
http://maiko.cocolog-nifty.com/kuma/2011/09/bspcia-51f4.html
イスラエルのBSP社で検索すると.....
われわれは、われわれが教え込んだことではあるけれども、ゴイムの若者たちに、われわれには嘘と解っている主義や学説を注入することによって、彼らを翻弄し困惑させ堕落させてきた.......
諸兄の中には、来たるべき時が来ないうちに、もしもゴイムが真相を嗅ぎつけたら、彼らは武器を手にして蜂起すると言われる方もおられるようが、それに備えるに西欧においては、最も太い肝玉の持ち主をも戦慄させる恐怖作戦をもって対抗する・・すなわち、決定的な瞬間が来る前にすべての首都に地下鉄道、大都市の地下通路が設けられ、事到ればそれらの首都を建物や書類もろとも空中に吹き飛ばすのである。(第9議定書)
9.11同様3.11も事前に仕込んで儲けた構図は同じ。管理人は決して忘れないだろう。3.11の翌日松下政経塾前の中華料理屋「大新」で祝杯を上げていた男女たちのことを。
だから情報はありがたく頂いて無知を脱却する必要はあるわけです。 。
無智といえばカダフィー大佐がなぜ殺されなくてはいけなかったのか......要はNWOにカダフィーは邪魔だ,ということだろう。
2011年10月24日、Sayaによる投稿記事 2011年10月26日 (水)
リビアには電気代の請求書が存在しない。電気は全国民、無料だ。
融資には金利がなく、リビアの銀行は国営で、全国民に対して与えられる融資は、法律で金利ゼロ・パーセント。
リビアでは住宅を所有することが人権と見なされている。
リビアでは全ての新婚夫婦が、新家族の門出を支援するため、最初のアパート購入用に、政府から60,000デ ィナール(50,000ドル)を受け取る。
リビアでは教育と医療は無償。カダフィ以前、識字率はわずか25パーセントだった。現在、識字率は83パーセント。
リビア人が農業の仕事につきたい場合には、農園を始めるための、農地、家、器具、種、家畜が、全て無料で与えられる。
リビア人が必要な教育あるいは医療施設を見いだせない場合、政府が外国に行くための資金を支払い、さらには実費のみならず、住宅費と自動車の経費として2,300ドル/月、支払われる。
リビア人が自動車を購入すると政府が価格の50パーセントの補助金を出す。
リビアの石油価格は、リッターあたり、0.14ドル。
リビアに対外債務は無く、資産は1500億ドルにのぼるが、現在世界的に凍結されている。
リビア人が、卒業後就職できない場合は、本人が雇用されているかのごとく、特定職業の平均給与を、職が見つかるまで国が支払う。
リビア石油のあらゆる売上の一部がリビア全国民の銀行口座に直接振り込まれていた。
子供を生んだ母親は、5,000ドル支払われる。
リビアでは、パン40斤が0.15ドル。
リビア人の25パーセントが大学の学位を持っている。
カダフィは、この砂漠国家のどこででも自由に水が得られるようにするため、大人工河川計画として知られる世界最大の灌漑プロジェクトを遂行した。
18人に一人が生活保護......賎民というか貧民というか
彼らは国の金をしゃぶりつくす。この貧民にして政治家あり。98%の賎民には金しかないというのがよくわかるでしょ。天下りの費用は12兆円。阻止は不可能。警察官僚がパチンコ業界に,国税庁の役人が税理士になって脱税指南をする......これが賎民。
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2012/2/5
意識改革プロジェクトチームISSO厳選優良知識情報サイト
http://ameblo.jp/stageup-gate/entry-11082956802.html
『人類史全体に興味のある方はこのサイトで勉強されたら良いと思います。歴史の変遷は常に一部の先導創造者誘導により創られて来た洗脳操作による歴史変遷 近代史部分の流れの要約です。人類の歴史経緯を学ぶなら此のサイトです』
小泉「日本は侵略国家」宣言
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/7517/nenpyo/2001-10/2005_koizumi_shinryaku.html
平成17年(2004)4月22日に、首相の小泉はアジア・アフリカ会議(バンドン会議)の壇上に立ち、高らかにこう宣言してしまった。
「(わが国の)植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えた。・・・・・こうした歴史の事実を謙虚に受け止め、痛切なる反省と心からのお詫びの気持ちを常に心に刻みつつ」
細川の「侵略戦争」発言や村山の「侵略」発言は国会や近隣諸国との二国間会談だったが、小泉は国際会議でアジア、アフリカの各国首脳が集まる場で、「わが国はアジアを侵略した」と公言してしまった。
細川の「侵略戦争」発言
村山の「侵略」発言
世界中で一国の最高責任者が自国は侵略国家だと宣言する国はない(日本を除いて)。たとえ明らかに侵略を行なったとしても自国の行為を正当化し、自国の言い分を主張するものである。
日本は侵略国家ではない。日本が侵略国家というのは東京裁判によって作られた虚構に過ぎない。
なぜ小泉はこんなことをのたまったのかといえば、バンドン会議の直前に、反日教育で洗脳された支那人が、小泉の靖国神社参拝などを口実に支那各地で反日暴動を繰り広げ、日本の国旗を焼き、在支日本領事館、大使館を汚し、日本人経営の店を襲撃し、日本人に暴行を加えていた。日本政府の抗議に、支那は「日本が支那侵略の歴史を反省しないからだ」とずうずうしくも日本側に責任を転嫁した。小泉はこの件で、「とりあえずは謝っておけば支那も黙るだろう」と考えたのだ。
バンドン会議での暴言は小泉得意の場当たり的発言だった。
この小泉の謝罪発言に対して、支那からは「立ったままでの謝罪は誠意のない証拠だ」「ひざまずけ!」「土下座しろ」と逆に辱められた。
さらに小泉は8月2日の衆議院本会議で「戦後六十年」 の反省謝罪決議を採択、続いて小泉は8月15日に「反省と謝罪」声明を行った。
日本の売国奴史
年 月 売国奴と売国行為
1941年
(昭和16) 12月
8日 大使館員の怠慢で「奇襲攻撃」に
井口貞夫(いぐち さだお)、奥村勝蔵(おくむら かつぞう)、寺崎英成(てらさき ひでなり)といった輩は送別会をやっていて国交断絶の通告書を渡すのが遅れ、真珠湾攻撃をスニーク・アタック(騙まし討ち)にし、「リメンバー・パールハーバー」というアメリカの口実にされてしまった。
1946年
(昭和21)
? 東京裁判当時に東大教授だった横田喜三郎は、裁判中にマッカーサーの「極東軍事裁判所条例」を擁護した。横田は「東京裁判は世界が最後の審判を下したもの」とキリスト教の神の裁きのごとき表現をし、日本の自衛論を否定した。「日本の戦争は20年間の侵略」と連合国側の立場で決め付けた。さらにいい加減なパリ不戦条約を持ち出し日本を断罪した。この横田喜三郎は後に最高裁判所長官となり、勲一等旭日大綬章を与えられた。
1982年
(昭和57) 6月26日 教科書誤報事件起こる。これに関して、官房長官の宮沢喜一が談話(宮沢談話)を発表し、誤報を事実として謝罪。
1986年
(昭和61) 「新編日本史」外圧検定事件起こる。中曽根康弘内閣、後藤田正晴、文部省は、支那や朝鮮の内政干渉に屈する。
1990年
(平成2) 3月 大蔵省銀行局長である土田正顕(まさあき)(大蔵大臣は橋本竜太郎)が総量規制の通達出したことにより、土地は暴落、莫大な不良債権が生まれ、1650兆円が消え、景気はすっかり冷え込み、今も日本経済を苦しめている。
1991年
(平成3) 首相の海部俊樹は訪問先のシンガポールで「多くのアジア・太平洋地域の人々に、耐えがたい苦しみと悲しみをもたらした我国の行為を厳しく反省する」などといったたわごと(海部「反省」発言)をのたまった。海部は中曽根内閣の文部大臣として、昭和61年(1986)の「新編日本史」外圧検定事件での売国的役割を演じた責任者である。
11月 宮沢喜一内閣が成立。この前後から朝鮮の戦争被害者と称する人間の訴訟が相次ぐ。
1992年
(平成4) 官房長官の加藤紘一は、「従軍」慰安婦問題に触れ、事実ではなく、証拠もまったくないのに旧日本軍の関与を公式に認め、謝罪してしまった。その直後に、韓国を訪問した首相の宮沢喜一は、韓国国会で公式に謝罪してしまった。
さらにこの年の暮れ、官房長官になった河野洋平は朝鮮の「従軍」慰安婦問題で根拠がまったくないのに強制連行があったと認める発言を行なってしまった。
1993年
(平成5) 8月 首相の細川護煕(もりひろ)は、「大東亜戦争は侵略戦争と発言。後の国会の所信表明でも同様の暴言を繰り返す。
11月 韓国を訪問した首相の細川護煕(もりひろ)は、「わが国の植民地支配によって、朝鮮半島の方々が、母国語教育の機会を奪われたり、生命を日本式に改名させられたり、従軍慰安婦、徴用などで、耐え難い苦しみと悲しみを体験されたことに加害者として心より反省し陳謝したい」などとありもしない事を羅列してわびてしまった。(参照:創氏改名、「従軍」慰安婦)
1994年
(平成6) 首相の羽田孜(はたつとむ)は、「日本は侵略した」と発言。
1995年
(平成7) 6月 首相の村山富市は戦後五十年国会決議を衆議院本会議で採択させた。また、土井たか子を団長とする謝罪使節団を、アジア諸国に派遣。
7月 首相の村山富市はアジア女性基金なる代物を設立、韓国、台湾、フィリピンに金をばら撒く。
8月 首相の村山富市は戦後50年の首相談話(村山)を発表。
11月 首相の村山富市は「首相の韓国大統領への書簡」を送り、土下座外交を完成させた。「植民地支配の下で、朝鮮半島の人々に耐え難い苦しみと悲しみを与えたことについて、深い反省と心からのお詫びの気持ちを表明する」などと相変わらず史実を歪曲したたわごとをほざいてしまった。
90年代
半ば マレーシアのマハティール首相が提唱したアジアの経済ブロック化を、アメリカの意向を受けて、橋本龍太郎(通産相)と河野洋平(外相)は潰そうとした。アジアの経済的団結を訴えてきたマハティール氏は東アジア経済協議体(EAEC)の結成を呼びかけたが、アジア経済の強大化を防ぎたいアメリカの反発にあった。圧力をかけてきたアメリカに橋本と河野はおそれをなし、積極関与をためらったばかりか、EAECにオーストラリアを入れようなどと言い出した。マハティール構想は、アジアの白人支配に終止符を打つ目的を持っていた。さらに河野は外相昼食会でオーストラリアの参加を渋るマレーシアを罵倒、ASEAN諸国の外相をあきれさせた。。
1996年
(平成8) 6月 首相の橋本龍太郎は「創氏改名などが、いかに多くの韓国の方の心を傷つけたかは創造に余る。(従軍慰安婦問題に関しては)これほど女性の名誉と尊厳を傷つけた問題はない。心からお詫びと反省の言葉を申し上げたい」と史実に反することをのたまって謝罪。(参照:創氏改名、「従軍」慰安婦)
8月 終戦記念日前日、首相の橋本龍太郎は元「従軍慰安婦」などという人々宛てに「おわびの手紙」などという馬鹿げた代物の中で、「従軍慰安婦」への軍の関与を明記し、謝罪した。
8月 終戦記念日当日に、首相の橋本龍太郎は「アジア諸国民への加害」なるものに言及、「深い反省と哀悼の意」を表明。
鳩山由紀夫、菅直人らが中心となって誕生した民主党は、「日本は何よりも、アジアの人々に対する植民地支配と侵略戦争に対する明瞭な責任を果たさずに今日を迎えている」などとほざき、元「従軍慰安婦」なる人物に深い反省と謝罪を基本政策にかかげた。
1997年
(平成9) 1月 首相の橋本龍太郎は、大分県別府市で日韓首脳会談が行なわれたとき、韓国大統領の金と握手する際に左手で右手を支えて差し出し、臣下の礼をとる行為を行なう。橋本はこの前年の訪韓時にも袖をまくり上げる動作で臣下の礼を示すなど卑屈な対応を続けてきていた。橋本はあたかも支那と勧告の傀儡政権のごとくであった。竹島だけでなく、尖閣諸島の領有権に対しても顔色をうかがい続けた。
5月 首相の橋本龍太郎は西村信悟氏の魚釣島の上陸視察に対し、上陸するなら土地所有者の許可を取っていけ、などとほざいた。
2000年
(平成12) 大蔵大臣をしていた元首相の宮沢喜一は、G7(先進国七カ国財務省・中央銀行総裁会議)に出席したとき、日本は日銀の金利4%引き下げを提案する意向だったが、アメリカのサマーズ財務長官が宮沢を呼びつけて撤回を要求すると、宮沢はいとも簡単に同意し、従来どおりゼロ金利を継続した。サマーズは会談の後、「宮沢はちょっと脅かせば言うことを聞く」とうそぶいていた。
2001年
(平成13) 8月13日 終戦記念日8月15日の靖国神社参拝を公約に掲げて首相になった小泉純一郎は支那と朝鮮の非難を恐れて二日前倒しし8月13日に参拝。小泉はこの後、支那に謝罪旅行に出かけた。
10月 官房長官の福田康夫は「追悼・平和記念のための記念碑等施設の在り方を考える懇談会」などという施設懇談会を設置し、靖国神社に代わる施設の審議を始めた。
11月 首相に就任した後初めて訪韓した小泉純一郎は、「日本の植民地支配により韓国の国民に対して多大な損害と苦痛を与えたことに対し、心から反省とお詫びをする」と記者団に語った。
2002年
(平成14) 2月 アメリカ・ブッシュ大統領の日本の首相(小泉)との靖国神社への参拝を外務省と首相官邸が拒絶。結局、明治神宮に代えられ、小泉純一郎は行かずにブッシュ夫妻だけで参拝した。
4月21日 首相の小泉純一郎は支那と朝鮮の非難を恐れて4月21日に参拝。
6月 総理就任後、アメリカを訪問した小泉純一郎はアメリカ大統領ブッシュに「戦争に負けて日本国民はアメリカの奴隷になるかと考えていた。しかしアメリカが寛大に接し、食料も提供してくれたため、アメリカが日本を旧日本軍から解放してくれたという気持ちが強い」などとのたまった。
? 首相の小泉純一郎は、橋本の路線を踏襲して、元「従軍」慰安婦という人に対して、「いわゆる従軍慰安婦問題は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題でございました。私は、日本国の内閣総理大臣としてあらためて、いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し、心からお詫びと反省の気持ちを申し上げます」との手紙を送った。
2003年
(平成15) 1月14日 首相の小泉純一郎は支那と朝鮮の非難を恐れて1月14日に参拝。
2004年
(平成16) 1月1日 首相の小泉純一郎は支那と朝鮮の非難を恐れて1月1日に参拝。
2005年
(平成17) 4月22日 小泉純一郎の「日本は侵略国家」発言
8月2日 小泉政権、衆議院本会議で「戦後六十年」の反省謝罪決議を採択。
8月15日 小泉純一郎「反省と謝罪」声明
10月17日 首相の小泉純一郎は支那と朝鮮の非難を恐れて1月1日に参拝。
時期不明 民主党の元党首の菅直人は「日本は何よりも、アジアの植民地支配と侵略戦争に対する明瞭な責任を果たさずに今日を迎えて」などとほざき、民主党の基本政策に元従軍慰安婦への深い反省と謝罪を掲げている。
時期不明 民主党の元代表の岡田克也は「靖国神社には参拝しない」と明言している。
時期不明 衆議院議長の河野洋平は外遊に出かけたとき、途中、台湾の台北に飛行機が降りた。支那に気兼ねした河野は飛行機の中から一歩も出ずに、長時間、機内で我慢していた。河野は支那の忠実な下僕である。
細川護煕「侵略戦争」発言(1993年8月)
平成5年(1993)、自民党政権が倒れ、非自民六党連立与党で誕生した内閣の首相となった細川護煕(もりひろ)は、8月10日の記者会見で、大東亜戦争について「私自身は侵略戦争であった、間違った戦争であったと認識している」というとんでもない発言をしてしまった。
また、8月23日に行われた国会の所信表明でも「わが国の侵略行為や植民地支配などが、多くの耐え難い苦しみと悲しみをもたらした」という暴言を繰り返してしまった。
日本の総理が国政の場で「大東亜戦争は侵略戦争で、日本は侵略国だ」と断定したのは、戦後、細川護煕が初めてである。支那や朝鮮をはじめ、近隣諸国や欧米各国から戦後、大東亜戦争は侵略戦争だと決め付けられても細川以前の歴代総理は、頑として認めなかった、少なくとも国益を損なうことがわかっていたのである。
一国の総理が侵略戦争をやったと認めるというのは決定的な意味を持っている。パリ不戦条約(ケロッグ・ブリアン協定)で「その国が侵略戦争と認めれば侵略戦争、自衛戦争と認めれば自衛戦争」と決められていたからである。
日本の総理が過去の戦争は侵略戦争で日本は侵略国と断じたのだ。諸外国は戦争責任を追及し、賠償金を要求できる。はたして、細川のこの暴言の翌月、来日したメージャー・イギリス首相は「捕虜となったイギリス人に日本政府は補償すべきだ」と言い出した。これに対して細川は、「何らかの形で償います」などととんでもない返答をしてしまった。この後は、支那、朝鮮はもちろん、オランダ、アメリカからも「謝罪しろ」「賠償しろ」「補償しろ」という声が噴出した。
細川は11月に韓国を訪問した際、「わが国の植民地支配によって、朝鮮半島の方々が、母国語教育の機会を奪われたり、生命を日本式に改名させられたり、従軍慰安婦、徴用などで、耐え難い苦しみと悲しみを体験されたことに加害者として心より反省し陳謝したい」などとありもしない事を羅列してわびてしまった。(参照:創氏改名、「従軍」慰安婦)
祖国を贖罪賠償国家に転落させた細川護煕の罪は、歴代首相の中でも最も重い。
村山談話(戦後50年の首相談話)(1995年)
平成7年(1995)8月15日、首相の村山富一は総理官邸で記者会見し、「日本の植民地支配と侵略によって、多くの人々、とくにアジアの諸国の人々に多大な損害と苦痛を与えた」と発表、大東亜戦争を侵略戦争と断定し、「痛切な反省の意を表し、心からお詫びの気持ちを表明いたします」などとほざいて頭をたれた。村山は明らかに史実を歪曲してしまった。
村山のほざいた話は以下のとおり(重大部分かつこの談話の趣旨は赤字で表示)。
先の大戦が終わりを告げてから、50年の歳月が流れました。今、あらためて、あの戦争によって犠牲となられた内外の多くの人々に思いを馳せるとき、万感胸に迫るものがあります。
敗戦後、日本は、あの焼け野原から、幾多の困難を乗りこえて、今日の平和と繁栄を築いてまいりました。このことは私たちの誇りであり、そのために注がれた国民の皆様1人1人の英知とたゆみない努力に、私は心から敬意の念を表わすものであります。ここに至るまで、米国をはじめ、世界の国々から寄せられた支援と協力に対し、あらためて深甚な謝意を表明いたします。また、アジア太平洋近隣諸国、米国、さらには欧州諸国との間に今日のような友好関係を築き上げるに至ったことを、心から喜びたいと思います。
平和で豊かな日本となった今日、私たちはややもすればこの平和の尊さ、有難さを忘れがちになります。私たちは過去のあやまちを2度と繰り返すことのないよう、戦争の悲惨さを若い世代に語り伝えていかなければなりません。とくに近隣諸国の人々と手を携えて、アジア太平洋地域ひいては世界の平和を確かなものとしていくためには、なによりも、これらの諸国との間に深い理解と信頼にもとづいた関係を培っていくことが不可欠と考えます。政府は、この考えにもとづき、特に近現代における日本と近隣アジア諸国との関係にかかわる歴史研究を支援し、各国との交流の飛躍的な拡大をはかるために、この2つを柱とした平和友好交流事業を展開しております。また、現在取り組んでいる戦後処理問題についても、わが国とこれらの国々との信頼関係を一層強化するため、私は、ひき続き誠実に対応してまいります。
いま、戦後50周年の節目に当たり、われわれが銘記すべきことは、来し方を訪ねて歴史の教訓に学び、未来を望んで、人類社会の平和と繁栄への道を誤らないことであります。
わが国は、遠くない過去の一時期、国策を誤り、戦争への道を歩んで国民を存亡の危機に陥れ、植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。私は、未来に誤ち無からしめんとするが故に、疑うべくもないこの歴史の事実を謙虚に受け止め、ここにあらためて痛切な反省の意を表し、心からのお詫びの気持ちを表明いたします。また、この歴史がもたらした内外すべての犠牲者に深い哀悼の念を捧げます。
敗戦の日から50周年を迎えた今日、わが国は、深い反省に立ち、独善的なナショナリズムを排し、責任ある国際社会の一員として国際協調を促進し、それを通じて、平和の理念と民主主義とを押し広めていかなければなりません。同時に、わが国は、唯一の被爆国としての体験を踏まえて、核兵器の究極の廃絶を目指し、核不拡散体制の強化など、国際的な軍縮を積極的に推進していくことが肝要であります。これこそ、過去に対するつぐないとなり、犠牲となられた方々の御霊を鎮めるゆえんとなると、私は信じております。
「杖るは信に如くは莫し」と申します。この記念すべき時に当たり、信義を施政の根幹とすることを内外に表明し、私の誓いの言葉といたします。
この談話は、戦争の原因、当時の国際情勢などを検証せずに、社会党の歴史認識そのもので、我が国の過去を否定し、民族の誇りを放棄したものである。
戦争とは、国策の衝突の結果起こるもので、正義が勝って不正義が負けるものではなく、力の強い者が勝って弱い者が負けるのである。我が国が大東亜戦争に負けたのは、わが国が不正義だったからではなく、一所懸命たたかったが力が及ばなかっただけのことで、負けたが故に、戦勝国から東京裁判という茶番劇で「悪者」とされただけの話である。それにもかかわらず、村山はこんなことをほざいてしまったのだ。
これは戦争謝罪の国会決議という羽田孜の「謝罪表明」が、505万3647人という大量の反対署名に実現を妨げられたことの埋め合わせとして、村山とその周辺によりだまし討ち的に行なわれたものである。
「戦後五十年国会決議」が参議院でも採決が見送られ実質上無効となった。これではせっかくの決議の権威もない。評価もされない。そこで村山富一らは総理大臣としての談話を出す道を選んだ。
1995年8月15日、村山は学者や内閣外政審議室長の谷野作太郎ら少数の官邸スタッフらと練り上げた談話を閣議に持ち込み、官房副長官の古川貞二がこの悪名高き「村山談話」を読み上げた。
談話を出すにあたって村山は記者会見に臨んだ。村山は「談話で日本が過去に国策を誤ったとして謝罪したが、具体的にどの政策をどのように誤ったと認識しているのか」と問われた。すると驚くことに村山は絶句するだけで答えられなかった。村山は何も知らずにこんな談話を出したわけだ。
羽田孜の「謝罪表明」
歴代自民党内閣は、支那や朝鮮の反発を恐れてか、消え去った社会党の歴史観に基づく悪質な「村山談話」を自動的に踏襲している。
小泉純一郎
2005年8月15日の終戦の日には、内閣総理大臣の小泉純一郎が、村山談話を踏襲した『小泉談話』を再度発表して、再びアジア諸国に謝罪。
安倍晋三
2006年10月5日、衆議院予算委員会で内閣総理大臣の安倍晋三も村山談話について、「アジアの国々に対して大変な被害を与え、傷を与えたことは厳然たる事実」であることは「国として示した通りであると、私は考えている」と再確認、これを1993年の『河野談話』と共に、「私の内閣で変更するものではない」と明言。
福田康夫
自由民主党総裁選挙における総裁候補だった2007年9月19日、日本外国特派員協会での記者会見にて「首相が言ったことだから正しいものと考える必要がある」と述べ、同じく候補者の麻生太郎も「歴代内閣は皆、同じことを申し上げてきている」と発言している[5]。
麻生太郎
2008年10月2日、内閣総理大臣の麻生太郎が代表質問で、村山談話の継承を表明。また、同年11月、航空幕僚長の田母神俊雄氏が当該談話を否定する論文を発表し、航空幕僚監部付に更迭。
韓国はサンフランシスコ講和条約に関係なく、何の発言権もない。支那は、同じ支那でも文句を言っているのは日本と戦った台湾政権ではなく、支那共産党である。この二国に尻尾を振り振り媚態を取り続けているのが社会党である。
そして尻尾を振り続けるための「村山談話」が、いまだに自民党内閣を束縛している「見解」というのだから、驚くべきことである。
社会党政権時代の、しかも国会決議がうまく通らなかったためにドサクサに紛れて出した首相談話を自民党は今日まで訂正することなく、それに束縛されてきたとは信じがたいことである。
「村山談話」を出した時、外務省はすべての大使館に対して、「これは閣議決定であるから重視するように。そのつもりで各国に説明するように」という主旨の指示を出している。「村山談話」は「外務省談話」と言ってもいいだろう。
アインシュタインの発言
「近代、日本の発達ほど、世界を驚かしたものはない。この驚異的発展には他の国と異なる何ものかがなくてはならぬ。果たせるかな、この国、3千年の歴史がそれであった。この永い歴史を通じて、一系の天皇を戴いたという比類なき国体を有することが、日本をして今日あらしめたのである。私はいつも世界上のどこか一カ所位、このような尊い国がなくてはならぬと考えていた。何故なら世界の未来は進むだけ進み、その間幾度びも争いは繰り返され、最後に戦に疲れる時が来る。その時人類は必ず誠の平和を求めて世界的盟主をあげねばならぬ時がくる。この世界盟主なるものは、武力や金の力ではなく、凡ゆる国の歴史を抜き越えた最も古く又尊い家柄でなくてはならぬ。世界の文化はアジアに始まってアジアに帰る。それはアジアの高峰日本に立ち戻らねばならぬ。吾々は神に感謝する。天が吾々に日本という尊い国を作って置いてくれた事を」
これは1922年にアインシュタインが日本を訪れた時に、日本に託した言葉
254
2012/2/5
これは戦争への罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画である。(2005年8月4日付け・産経新聞)
反共を旗印の産経新聞=統一教会付属産経新聞(世界日報という新聞社)
原爆死没者慰霊碑の石室前面には、「安らかに眠って下さい 過ちは 繰返しませぬから 」と刻まれている...これはそういう宣伝計画の一端でもある。日本は過ちを犯したから原爆を落とされた......という文言にたいし広島市長はなんの抗議すらしないのは狂っているとしか考えられない。安らかになんか眠れるわけがないでしょ。
歴史年表
拙稿:WGIP参照
“War Guilt Information Program”
ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム
(戦争責任周知徹底計画)
Wikiには何て書かれているんだろうか
1948年(昭和23年)2月6日付、「ウォー・ギルト・インフォーメーション・プログラム」との表題の文書がCI&E(民間情報教育局)からG-2(CIS・参謀第2部民間諜報局)宛てに発せられた。冒頭に「CIS局長と、CI&E局長、およびその代理者間の最近の会談にもとづき、民間情報教育局は、ここに同局が、日本人の心に国家の罪とその淵源に関する自覚を植えつける目的で、開始しかつこれまでに影響を及ぼして来た民間情報活動の概要を提出するものである。」とある。
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/7517/nenpyo/1941-50/1945_uo_giruto.html
戦争に対する罪の意識を日本人に植え付ける計画、そのように洗脳する計画のことである。これは検閲とともに、アメリカ軍の占領政策の柱だった。
GHQは、日本が再びアメリカの脅威とならないよう、徹底した情報・教育面からの洗脳工作を行なった。それは日本人自身が日本人を全否定するよう誘導し、日本を断罪することによってアメリカの正当化を図ろうとするものだった。
アメリカがなぜ日本を戦争に追いこんだのか、なぜ明確な国際法違反である原子爆弾を使って日本人を大虐殺したのか・・・、などを指摘されたらアメリカは説明できない。そこでアメリカは言論を封鎖し、日本人に自己否定するように洗脳したのである。いまだにこのマインドコントロールから脱していない日本人がやたらと多い。
GHQは、あらゆるマスコミを検閲し、以下のような情報を映画、ラジオ、新聞、書物などで徹底的に流し続けた。
「太平洋戦争史」
昭和20年(1945)12月8〜17日の間、日本のすべての日刊新聞は「太平洋戦争史」なる捏造した歴史を毎日掲載させられた。わざわざ開戦の12月8日を選んで全国紙に、一斉に連載を開始させたのだ。この史観のベースとしたのはアメリカの戦時プロパガンダの歴史編集文書「平和と戦争」である。
『同12月8日、GHQは新聞社に対し用紙を特配し、日本軍の残虐行為を強調した 「太平洋戰爭史」を連載させた。その前書は次の文言で始まる。「日本の軍国主義者が国民に対して犯した罪は枚挙に遑(いとま)がないほどであるが、そのうち幾分かは既に公表されてゐるものの、その多くは未だ白日の下に曝されてをらず、時のたつに従つて次々に動かすことの出来ぬ明瞭な資料によつて発表されて行くことにならう。
それと平行し、GHQは翌9日からNHKのラジオを利用して「眞相はかうだ」の放送を開始した。番組はその後、「眞相箱」等へ名称や体裁を変えつつ続行された。1948年(昭和23年)以降番組は民間情報教育局 (CIE) の指示によりキャンペーンを行うインフォメーション・アワーへと変った。』Wikiより
「平和と戦争」
この歴史の見方が今日本の歴史教科書で教えている「太平洋戦争」の根本に横たわっている。この歴史観というのが、米英の民主主義と日独伊の全体主義、この正義と邪悪の戦争が第二次世界大戦だったという噴飯もの。朝日新聞をはじめとする反日マスコミはいまだにこの歴史観を叫び続けている。
また「太平洋戦争史」では、「南京大虐殺」と「マニラの虐殺」を挙げて、日本軍の悪逆非道を強調した。これによって、それまで「皇軍」だといってきた、あるいは「動議の戦いには負けていない」と考えていた日本人に明らかに道義がないことを刷り込もうとした。
「真相はかうだ」
「太平洋戦争史」をドラマ化したもの。これを昭和20年12月9日〜昭和21年2月にかけて、約2ヶ月間、日曜午後のゴールデンアワーにNHK第1、第2で放送され、再び続いて再放送された。この「真相はかうだ」は「真相箱」、さらに「質問箱」と名称を変えて、同種の番組は昭和23年8月まで約3年間続けられる。
「インフォメーション・アワー」
昭和23年1月から毎週「新しい農村」などを放送。
「宣伝映画」
日本の戦争犯罪を告発する宣伝映画が9本もつくられた。「犯罪者は誰か」(大映)、「喜劇は終わりぬ」(松竹)、「わが青春に悔いなし」(東宝)などである。表面は日本人が自主的に作ったように見せかけながら日本人に罪悪感を植えつけようとした。その観客動員は延べ3000万人にも達した。
上記の内容はどれも似たり寄ったりで、次のようなことが延々と教えられた。
大本営は嘘ばっかりで日本国民は軍部に欺かれて侵略戦争に誘導された
日本は戦争中にこんな残酷なことをした
原爆投下は予告を日本の指導者が無視したから落とされた
日本を救うため、100万のアメリカ兵を救うためアメリカは原爆を落とした
広島と長崎は軍事都市だったから原爆投下の目標にされた
日本国民は過ちを反省すべきである
日本は悪い国で、好戦的で、愚かで、アメリカの平和への努力を認めないまま戦争に突っ走っていった
ポイントは何かというと、敵はアメリカではない。敵は軍人だ。あなた方の中にいる日本人なのだ。一部の軍国主義者と政治家が侵略戦争に国民を駆り立てたのだ、ということである。
今日、反日日本人が主張している内容とまったく同じである(というよりこういった連中の主張はウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムの意図を忠実に守っているだけの話 )。これらプロパガンダが巧妙だったのは、全部が虚偽ではなく、真実の中に虚偽を混ぜていたことである。戦争に負けていたので体験者は真実を言うことができず、マスコミ、政治家、役人は保身のためGHQに逆らうことはしなかった。
戦後60年経ってもまだマインドコントロールが解けずに、「日本は侵略した」「日本が悪かった」と思い込んでいる日本人が多数いるのはご存知の通り。
この時期に読売新聞は「恥ずべき南京大悪暴行沙汰」なる記事を載せたが、これが虚構の「南京大虐殺」の初出であった。
チェコ出身の作家ミラン・クンデラは次のように語っている。
「一国の人々を抹殺するための最初の段階は、その記憶を失わせることである。その国民の図書、その文化、その歴史を消し去った上で、誰かに新しい本を書かせ、新しい文化をつくらせて新しい歴史を発明することだ。そうすれば間もなく、その国民は、国の現状についてもその過去についても忘れ始めることになるだろう」
まさしくGHQが日本に行なったのはこのことである。
日本の教科書を見ればわかるが、アメリカのプロパガンダである「太平洋戦争史」が歴史観の源になっている。ここに歴史教育の歪みの原点がある。
こうして日本のマスコミ界や教育界、歴史学会は、他人によって強要された物語を自分の物語として語る傾向を持つようになった。初期の対日占領政策を拡大再生産してきたのが日教組であり、マスコミであり、知識人だった。その延長線上に「従軍慰安婦」「三光作戦」「南京大虐殺」といったプロパガンダが出てくる。
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2012/2/4
かつて大英帝国の宰相を務めたベンジャミン・ディズレリーはこう語った......「世界は,舞台裏をのぞいたことのない人間には全く想像もできない人物によって支配されている」と。
そしてもっと驚くことに世界でこれから起きる全てのことがオカルト儀式 で決められている。世界のことはホワイトハウスで決めているのじゃないのですよ。その頭上にブラックハウスがあるのです。オバマも野田総理もプーチンもカルトの連中もみなステージで忙しそうに駆け回っているだけなのです。つまり,一般大衆が見せられるのは,イルミナティの操り人形がそこら中を歩き回り,イルミナティの台本どおりに盛大な演説をするステージショーなのである。そういう連中をテレビで見たら最大限の侮蔑と嘲笑をもって楽しんだらいい,シェ−クスピアの<マクベス>を思い出しながら.....
『明日,また明日,また明日と,時は小きざみな足取りで一日一日を歩み,ついには歴史の最後の一瞬にたどり着く,昨日という日はすべて愚かな人間が塵と化す死への道を照らしてきた。消えろ,消えろ,つかの間の燈火(ともしび)。人生は歩き回る影法師,あわれな役者だ,舞台の上でおおげさにみえをきっても,出場が終われば消えてしまう。わめきたてる響きと怒りはすさまじいが,意味は何ひとつありはしない。』
著者のGary AllenはThe Rockfeller File(ロックフェラー帝国の陰謀上下刊・高橋良典訳)を出した人でその内容の信憑性は高い。とくに巻末特別資料に「ソビエト代理人H・キッシンジャー」は読む者を圧倒する。
あまり知られていないが戦時内閣の大蔵大臣賀屋興宣(かやおきのり)がいる。戦犯として13階段直前で終身刑となり1955年釈放され,1958年に赦免され岸の側近となり自民党外交調査会のキーパーソンであった。いわば米国のCFRの日本版と言ったほうが分かりやすいであろう。
イルミナティとCFR
続・イルミナティとCFR
ブレジンスキーの地政学
2013年以降地球は大氷河期に入る
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120205/t10015788021000.html
Since I have learned to respect those long-forgotten and still only hazily identified Newtons and Shakespeares and Einsteins of the last Ice Age, I think it would be foolish to disregard what they seem to be saying. And what they seem to be saying to us is this: that cyclical, recurrent and near-total destructions of mankind are part and parcel of life on this planet, that such destructions have occurred many times before and that they will certainly occur again.
長い間忘れ去られていて,今でもおぼろげにしかその輪郭が分かっていない,最後の氷河期のニュートンやシェークスピアやアインシュタインに対して,彼らが言わんとしていることを無視することは愚の極みであり私は敬意を抱くようになった。彼らが我々に伝えたいのは次のようなことだ。人類をほぼ完全に破壊させる大災害は周期的に繰り返されていてこの惑星で生きる以上避けられないものであり,このような大災害は過去にも何度も起っており,またそれは必ず起るものなのである。(グラハム・ハンコック)
同時にホルムズ海峡閉鎖により石油価格を暴騰させることも考えられる。
その目的は日本国債を暴落(金利の上昇)させペイオフから預金封鎖までを狙い撃ちにする魂胆は丸見えだ。あのNHKですら日本国債はどうなる.....なんてやっているくらいだからね。韓国や台湾・中国にに技術供与をし今や日本の電機業界は壊滅寸前だ。これも筋書き通り。メビウスの輪のように整理解雇のお陰でJALは息を吹き返した。希望退職で割り増し金が出る間に去った方が賢明かもしれない。指名解雇という幸運にありつけたならば10年間は遊んで暮らせますが整理解雇になるとそれは無理というもの。とくに家庭の奥さんは変化に対応できるように心がけることも必要だ。月10万円で生活する技を身につけることだ。子どもの学費が.......冗談じゃあないよ。学校はやめさせ働かせることです。斉藤ひとりさんみたいになれるかも。
最悪のやらせもあるでしょうね 。
第二次世界大戦インデックス
世界勝共連合
南北朝秘史 その1
「フェニックス計画(1968〜1971)とコンドル作戦(1976〜1977)に適用されたWACLの役割には、東南アジアやラテンアメリカで共産主義のシンパであると疑いをかけられた何万人という人間の殺害が含まれている。それは今日に至るまで実態が明らかにされていない。」
この中にWACLが出てきます
児玉の資金はCIAの資金とともに児玉機関をつくった。そしてありあまる資金で自由民主党は発足した
東西冷戦時代の1960年代後半に、自民党の岸信介(安倍晋三の祖父)や右翼の児玉誉士夫、笹川良一らの協力を得て、教団は反共主義の政治団体、「国際勝共連合」を韓国と日本で設立。共産主義を神と人類の敵として徹底的に批判し、それぞれの国の与党や保守勢力を支援し、関係を深めた。
岸信介は日米安全保障条約の締結 笹川良一は博打の胴元として多様な役割 児玉誉士夫は天皇制護持の役割を与えられた。戦後の日本のドラマは米国の東アジア太平洋地域の極東戦略図の中に刻印を押されることになる。
それを間違いなくうらずける資料として面白い記述がある。ヘンリーキッシンジャー(ベトナム戦争当時の国務長官)が引退後書いた『MY WHITE HOUSE YEARS』 があるが原書版333ぺージにこう書いている....Sato arrived at the White House on November 19,1969.He represented a country that had rested its entire security and foreign policy upon the United States.(佐藤は1969年11月19日ホワイトハウスに到着した。彼はその安全保障と外交政策の全てを米国に依存している国を代表して来た 。)また面白いことにキッシンジャーは和平条約締結当時の北ベトナム政府代表団の毅然とした態度を褒めちぎっていたのが印象に残った。個人的にもテレビに映ったあの時の女性外務大臣の堂々とした態度には感動した記憶がある。SATOとは清和会の佐藤栄作のことである 。田布施一味の末裔は驚くほど「奴隷のように従順」であり裏切ることはしない。キッシンジャーに絶対的忠誠心を与えるためにしたメンゲレ式Break Pointの拷問はこの人たちには必要がないほど従順なのである。13階段を昇るか従うかと脅すだけで充分だった。そしてご褒美としてこの国はお前たちのものだと。
「心に青雲」より引用。
http://cosmo-world.seesaa.net/article/150443593.html
教科書にはない歴史
鬼塚英昭氏の新著『日本のいちばん醜い日』(成甲書房)を読むと、日本国家の真相は、明治維新で長州藩田布施一味に国家を乗っ取られたということであることが解る。
長州藩の田布施一味とは、山口県熊毛郡出身の政治家らのことである。熊毛郡の田布施町を中心にしている。ここは光市と柳井市に挟まれた寒村だった。
大室寅之祐=明治天皇、伊藤博文、木戸幸一、宮本顕治、河上肇、難波八助、松岡洋右、安倍源基(終戦時の内務大臣)、賀屋興宣などである。むろん、岸信介、佐藤栄作、安倍晋三は、この田布施一味の末裔である。
小泉前首相の父・純也は、鹿児島の田布施(現在は加世田市金峰町)出身の朝鮮人である。鹿児島の田布施も山口県の田布施と同じ、朝鮮人部落である。
小泉純也は上京して小泉又次郎というヤクザ(刺青大臣と言われた)の婿養子となって「小泉姓」を名乗り、日本国籍を取得したのだ。小泉の次に安倍政権、そのいずれもが朝鮮人部落だった田布施の出身であることが偶然であるわけがない。
ユダヤ国際金融権力は、こういう人間を使って、日本乗っ取りを支援しながら、連中の弱みを握って、思い通りに支配してきたのだ。ユダヤは徹底的に日本の事情=弱点を探って研究しつくしている。例えばとして、鬼塚氏は幕末に英国公使パークスは、外交官アーネスト・サトウを使って日本の被差別部落を調査させている。
『日本のいちばん醜い日』に益田勝実氏の文章が引用されている。「天皇様をお作り申したのはわれわれだとは、明治以前に生まれた長州の老人たちによく聞かされことだったが、近代天皇制以前には、京都に天皇家はあったが、天皇の国家はなかった。
尊皇派が考えていた天皇の国家の考えは思想として獲得されたもので、現実に京都にいる天皇という実在の人物に合わせて作られたものではなかった。かれらが求めている天皇と現実の天皇と、いくらか融和出来るうちはよいとして、その矛盾が激化すると、……激化すると、天皇を取り換えてしまうほかなくなる。
わが家に空襲で焼けるまであった孝明天皇使用の皿は、おそらくまだ長州と天皇の間がうまくいっていた、蜜月時代にもたらされたものだろう。
奇兵隊挙兵の翌年、1866年(慶応2)の暮れには、孝明天皇は謀殺されてしまった。もちろん、仕組んだのは江戸幕府ではない。志士側で、天皇が倒幕の障害になりはじめたからである。今日では、このことはもう公々然の秘密となっている。(益田勝実『天皇史の一面』より)」
益田勝実は長州の国家老一族である。だから田布施の住民を虐げた側というか、支配した(あるいは敵対した)側である。
その子孫である益田勝実が、「てんのうはん」、つまり、山口県熊毛郡田布施町麻郷(おごう)に生まれ、孝明天皇の長子睦仁の替え玉となり、明治天皇となった真相を突いたのだ。
『日本のいちばん醜い日』では、「大室寅之助は田布施の生まれ、……伊藤博文(林家が伊藤家の本家)と「虎ノ門事件」を起こした難波八助は一族である。
また宮本顕治(日本共産党)も一族。そして、木戸幸一も系図に入ってくる。
京都大学教授でマルクス主義を木戸幸一、近衛文麿に教えた河上肇も一族である。
そして、大室寅之助の生家の近くに岸信介一族の生家もある 。この地から代議士の国光五郎、難波作之助が出ている。
また、元外相松岡洋右も岸信介の一族である。あの終戦内閣の最後内務大臣安倍源基も大室寅之助の生家の近くである。
……大室寅之助が南朝の末裔であるという説があるが、確たる証拠は私の調べた限りではなに一つない。むしろ、北朝鮮系の被差別部落民ではないのか、と思っている。」(「日本のいちばん醜い日」より)
明治維新から日本の国家中枢に君臨する一族には、このような真相があるのである。
鬼塚氏も書いているが、瀬戸内海の沿岸や島々には被差別部落が多い。そこからアメリカや中南米に移民として行かされた人も多い。「家船漁民」といって、船上で暮らす人々も瀬戸内地方には多かった。
いずれも彼らはマレーシア方面から漂着した平家系の民であろう。源平の戦いがあった平安末期、貴族となって権勢を誇った平清盛一族は、(八切止夫によれば)マレーシア方面から比較的新しく紀伊半島に“鉄器を持って”漂着した部族であった。
その彼ら貴族化した平家を、それ以前に土着していた北条氏らの平家一族が源氏(頼朝や義経)という馬を扱える部族を使って日本国内から放逐したのがあの源平の戦いである。
だから清盛一族側の貴族化した平家は、海洋民族だったから騎馬戦は得意ではなく、義経に追われると瀬戸内海を下関(壇ノ浦)まで逃げた。
当然瀬戸内海には海洋民族である土着の平家系のいわば海賊もいたのだが、彼らは北条側の平家に就いて義経に協力したため、貴族化した平家らは撤退せざるを得なかった。だから源平の戦いとは、本質的に“新来の平家”と“旧来土着の平家”との内ゲバであった。
それで勝った側の北条平家は、源氏系統=北朝鮮系を皆殺しにし、生き残った源氏系部族人間は別所などと言われる被差別部落に追い込んだ。
おそらく瀬戸内一帯に土着していた源氏系の部族も別所などの被差別部落に押し込めて、まともな活動ができぬように圧迫したと思われる。
その一つが山口県の熊毛郡なのであろうし、遠く鹿児島にも同様の田布施として源氏系部落を作ったのではないか。
田布施という所は「正直いって、住むのに悪条件だらけの土地であった」と鬼塚氏は書いている。
あるいは「やたらと寺の多さに気づく」とも書いている。権力者が寺院を使って被差別部落を抑えつけたのだろうし、本来は白山信仰を持ち仏教には転向しない源氏系(北朝鮮系)を強引に仏教徒にしようとした痕が、田布施の寺の群れなのだろう。
鬼塚氏は、田布施出身の大室寅之祐の家が漁業を営んでいないことを指摘している。
ということは大室家が平家ではないことを意味している。平家系の庶民の職業は、漁民か百姓と決まっていたからだ。鬼塚氏は大室寅之祐が北朝鮮系の被差別部落民ではないかと言っている 。「週刊朝日」06年10月6日号に掲載された「家政婦は見た〜安倍晋三研究」で、安倍家の家政婦の証言として、安倍晋三の父・晋太郎は、日頃から「自分は朝鮮だ」が口癖で、亡くなったときの遺骨を見ても韓国系の体型だったと言っている。
田布施(または熊毛郡)出身の一族郎党が国の権力を握っていることに変わりはないようだ。
安倍晋三は統一教会と縁が深いのだからまさに朝鮮半島勢力である。明治天皇とその取り巻きが、なにせ田布施出身の朝鮮人系統なのだから、現実の政治はその流れに沿うのである。
終戦時(と開戦時)に外相だった東郷茂徳は、鹿児島の朝鮮人部落出身である。本名は朴茂徳である。鹿児島ではあるが、田布施と同じ出自なのだ。
だから昭和天皇は終戦の大事な時期に、東郷茂徳を起用した。
東郷に外交ルートを使った終戦工作、すなわち天皇の身の保全と、天皇家の蓄財の隠蔽を命じたのである。
東郷はA級戦犯となり、服役中に病没しているが、おそらく真相を知る人間だから消されたのであろう。
先に紹介したが、終戦時の安倍源基内務大臣は熊毛郡の出身で、安倍晋太郎・晋三との結びつきは不明らしい(家紋は同じ)が、大室家とは親族だという。
安倍源基は周知のように、戦前、警察権力を一手に握った男で警視総監をやり、特高警察で君臨した。
言ってみればゲシュタポかKGBの親分のようなものだ。権力者にとっては重要なポジションである。これもまた朝鮮人系が握っていたのだ。
さらに。鬼塚氏が指摘しているのは、終戦時の内閣では大分県出身者が多いという。
阿南惟幾陸相(竹田市出身)、梅津美治郎陸軍参謀長(中津市出身)、豊田副武海軍軍令部長(杵築市出身)、また重光葵(東久邇宮内閣外相)は国東半島出身。
大分県は瀬戸内海で田布施とつながっている。この辺りは、先の家船漁民の活動範囲であって、その交流のなかで婚姻関係が結ばれていたはずなのである。
つまり昭和天皇は同じ朝鮮人関係者で、敗戦処理を行なったのであった。
こうして見てくると、どうして明治権力が朝鮮半島に侵出したか、しかも朝鮮半島をいわゆる植民地化せずに“内地化”して、インフラ整備を徹底的に施し、“内鮮一致”を押し進めたかがわかる。
つまり日本が稼いだ富を祖国・朝鮮半島にせっせと注入したのだ。また日本国内に在日朝鮮人を大量に残し、厚遇してきたかもわかる。
権力者どもにとっては同族だからだ。わざと(ユダヤの指示で)日本国内に火種を残したとも言えるだろう。北による拉致だってわかったものではない。
総連や北の工作員だけでなく、こうした闇のルートが拉致に介在した可能性もあるし、現在も小泉や安倍という朝鮮系の人間が首相をやっているのだから、闇は深まるばかりだ。
さらに鬼塚氏は興味深いことを書いている。明治天皇の生母とされる中山慶子(つまり孝明天皇の種をもらった女性)の墓が東京・文京区の豊島ケ岡墓所にある。
ところがこの明治天皇の生母の墓を、明治天皇を始め皇族まで誰も参拝に行っていないのだという。
現在の中山家当主は、鬼塚氏の問い合わせに「生母に関しては箝口令がしかれていて、一切答えられない」と言ったそうだ。
これはつまり、明治帝がやはり孝明天皇と中山慶子の子ではないことの証明である。
生前に明治天皇は生母に会ってさえいない。「この人間関係の冷たさがーーたとえ生母でなくても会えばいいではないかーー日本の暗黒をより深くし、日本を太平洋戦争へと突き進ませたと思えてならなかった」と鬼塚氏は書いた。
そのとおりである。昭和天皇も今上天皇もその他皇族も、孝明天皇の子孫と思うのなら、中山慶子の墓を粗末にするはずがないのだ。
大正天皇はどうやら大室寅之祐の子らしいが、昭和天皇は大正天皇の子ではないからである。
西園寺八郎と貞明皇后のあいだの子とされる。その事情を『日本のいちばん醜い日』で詳述している。西園寺八郎は毛利家から公家の西園寺公望(元老でありフリーメースン)の養子になった人物で、宮中深く浸透した。大正天皇とは学習院で同級生だった。
その息子公一(きんかず)は、コミュニストでゾルゲ事件に連座したが、親(八郎)のよしみで釈放されている。
明治天皇も伊藤博文も、大正天皇に子どもができないことを知っていたので、西園寺八郎を貞明皇后に近づけたとされる。
それを鬼塚氏は詳細に検証していく。そして、大正天皇の子4人(昭和天皇、秩父宮、高松宮、三笠宮)はいずれも父親は別とされる。
みんな顔が似ていない。(浩宮と秋篠宮もまったく似ていないが…)
鬼塚氏は、秩父宮が2・26事件の策を練り、終戦時の8・15宮城事件は三笠宮が策を練ったのだと断言している。どちらのクーデターもヤラセだった。
貞明皇后(節子*さだこ)はしきりに世継ぎに介入したとされる。秩父宮を溺愛し、裕仁より秩父宮を天皇にしようと暗躍した。貞明皇后は長州が嫌いだったので、薩摩系の良子を昭和天皇の嫁にしようとして「宮中某重大事件」を起こしている。
貞明皇后は五摂家のひとつ九条家から嫁したとされるがウソで、武蔵野のある大農家の娘だったという説と、彼女の本名は朱貞明だという説がある。
中国か朝鮮であろう。朱貞明は、明治政府が徳川幕府から接収した皇居(千代田城)を、高級遊郭にしたのだが、そこに召し出された女性だという。
千代田城は「千代田遊郭」(管理人注 :現皇居)と呼ばれ、伊藤博文や大室寅之祐らが、維新で職を失った旗本の娘から美女を選んで囲ったもので、天皇と重臣の遊び場だった。(管理人注 :ここでいう天皇とは16歳の成りすまし天皇大室寅之祐のこと)
朱貞明が長州の侍に騙されたかして千代田遊郭に入れられ、後に大正天皇の嫁にさせられたとするなら、長州嫌いになったわけもわかる。
貞明皇后は秩父宮の妃を迎えるにあたっては、わざわざ朝敵とされた会津藩松平家から勢津子を選んで、長州への面当てをやった。(ちなみに勢津子のかかりつけの美容師が吉行あぐりである)この会津から皇室への婚姻で、会津の人は喜んだというが…。
今上天皇が堂々、天皇家の祖先は朝鮮から来たんだと記者会見で言って、驚かされたが、つまり今上天皇は、祖母の貞明皇后が朝鮮系であることを述べていたのだと思われる。
いずれにせよ、かように日本上層部は、民族的怨念と覇権を巡っての暗闘を続けているのであって、現在の自民党や民主党ら政党の争いとか、霞ヶ関の官僚の争いも、そうした背景を知らねば解明はできないものと思われる
では日本人にやらせればということですが.......創価学会の元顧問弁護士の山崎正友や矢野元公明党書記長のように寝返りをうちますからね。恩義を感じて食わしてもらったんだから黙っていればいいのにね。
田布施の怪
以下は前の記事「エコノミックヒットマン 」 から.....
@「経世会」政治家
(田中派)田中角栄 逮捕・起訴 ロッキード事件(←東京地検特捜部)
(経世会)竹下登 失脚 リクルート事件(←東京地検特捜部)
(経世会)金丸信 逮捕・起訴 佐川急便献金・脱税(←東京地検特捜部&国税)
(経世会)中村喜四郎 逮捕・起訴 ゼネコン汚職 (←東京地検特捜部)
(経世会)小渕恵三 (急死)(←ミステリー)
(経世会)鈴木宗男 懲役2年実刑、追徴金1100万円 斡旋収賄他 (←東京地検特捜部)
(経世会)橋本龍太郎 議員辞職 日歯連贈賄事件(←東京地検特捜部)
(経世会)村岡兼造 懲役10か月執行猶予3年 日歯連贈賄事件(←東京地検特捜部)
(経世会)二階俊博 政策秘書が虚偽記載で略式起訴罰金100万円 西松不正献金事件(←東京地検特捜部)
(経世会)石井一 村木厚子元厚労省局長が逮捕・起訴・無罪判決 郵便不正事件 (←大阪地検特捜部)
(経世会)小沢一郎 強制起訴 陸山会土地購入 (←東京地検特捜部)
文鮮明に讃辞を送る人たちの中に「東京地検特捜部長」がいますよ!
自衛隊の陸・海・空の三軍のトップもいるなあ!
A「清和会」政治家
(清和会)岸信介 安泰
(清和会) 佐藤栄作 安泰
(清和会)福田赳夫 安泰
(中曽根派)中曽根康弘 安泰
(清和会)安倍晋太郎 安泰
(宏池会)宮沢喜一 安泰
(清和会)森 喜朗 安泰
(清和会)三塚 博 安泰
(清和会)塩川正十郎 安泰
(清和会)小泉純一郎 安泰
(民間) 竹中平蔵 安泰
(清和会)尾身幸次 安泰
(清和会) 安部晋三 安泰
(清和会) 福田康夫 安泰
(麻生派) 麻生太郎 安泰
(清和会) 中川秀直 安泰
(清和会) 町村 信孝 安泰
(清和会) 渡辺美智雄 安泰
(清和会) 渡辺喜美 安泰 (みんなの党)
(清和会) 石原慎太郎 安泰
(清和会) 石原伸晃 安泰
この二つのリストを比較すると直ぐわかりますが、東京地検特捜部が「国策捜査」をでっち上げて逮捕・起訴・弾圧した政治家はすべて田中角栄元首相 の流れを汲む自民党「経世会」の政治家たちだと言う事です。』
この田中角栄の流れを汲む経世会とCIAのエージェントだったことが分かっている岸信介がつくった清和会とのこの大きな差は、影に何かの力が働いていることを端的にあらわしているといえるでしょう。岸が作った清和会は通称G2-D・ドーマン機関と呼ばれている。
管理人注:清和会はCIAの米国利益誘導政治で隠れ統一協会でもある。
歴代内閣総理大臣 (次数).....就任時年齢・在職期間・出生県
第一次・伊藤博文 44歳 861日 山口県田布施町(朝鮮人部落)
ーーー・黒田清隆 47歳 544日 鹿児島県田布施町(朝鮮人部落)
第一次・山縣有朋 51歳 499日 山口県田布施町(朝鮮人部落)
ーーー・松方正義 56歳 461日 鹿児島県田布施町(朝鮮人部落)
第二次・伊藤博文 50歳 1485日 山口県
第二次・松方正義 61歳 482日 鹿児島県
第三次・伊藤博文 56歳 170日 山口県
第一次・大隈重信 60歳 132日 佐賀県多布施町(田布施でなく多布施)
とまあ,こんな具合で入れ替わり立ち代り交替する。その後山口県田布施の桂太郎,鹿児島県田布施の山本権兵衛,山口県田布施の寺内正毅......と続いてゆきそうでない場合でも例外を除いて部落の末裔である。
超暴露 人類のゆくえ―地球植民化計画の巨大陰謀
原書名:Black Helicopters Over America:Strikeforce for the New World Order(Keith,Jim)
キース,ジム【著】〈Keith,Jim〉 林 陽【訳】
徳間書店 (1996/01/31 出版)
国籍不明ブラックヘリの都市攻撃シミュレーション、次々と建造される極秘の強制収容所群、人間管理のIDカード導入など、新世界秩序による“完全なる隷属統治”のシナリオは、ついに最終段階を迎えた。
まもなく「資本経済システム崩壊」のプロットが現実化し、地球規模の戒厳令布告へ―。
今、国連とFEMA「フィーマ」に巣くう支配エリートたちの醜悪・巧妙なる企らみ。
序章 制圧はまず“銃器没収・思想狩り”から開始される!
第1章 UFO、キャトル・ミューティレーション、ブラック・ヘリ―不気味に空を舞う“黒い暗殺者”たち
第2章 一般市民を標的とした特殊部隊による極秘軍事訓練の戦慄!
第3章 闇の国連“裏”部隊の実態―一極武装化への恐るべきシナリオ
第4章 国連(注:軍)による“極秘強制収容所”プロジェクト―全世界が見えざる監獄となる日
第5章 全世界で“国家緊急事態”が演出される
第6章 怪物FEMAが地球の全権を掌握する時
第7章 世界の唯ひとつの“警察国家”へと組み込まれてゆく
第8章 陰謀家の甘き夢―「新世界秩序」の正体がついに暴かれた!
第9章 世界の三つのパワーブロックに分断・統治される
第10章 隷属するか強制収容所に行くか―今こそ「新世界秩序」へ宣戦布告の時!
意識改革プロジェクトチームISSO厳選優良知識情報サイト
http://ameblo.jp/stageup-gate/entry-11082956802.html
『人類史全体に興味のある方はこのサイトで勉強されたら良いと思います。歴史の変遷は常に一部の先導創造者誘導により創られて来た洗脳操作による歴史変遷 近代史部分の流れの要約です。人類の歴史経緯を学ぶなら此のサイトです』
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