2010/1/18

神戸クリニックのトータルケアサービスでも再手術が受けられない場合とは  その他

神戸クリニックではトータルケアサービスを設けて、術後も最善のサポートを患者さんに提供しています。

このサービスは想定外に視力回復が見られなかったり、合併症が起こった場合に、無料で再手術を約束するものです。

このサービスを受けるには、エピレーシックやアイレーシックの術後の検診などを受けてもらい医師と相談したあと決定するものですが、いくつかの場合には適用されないことがあります。

それは、「 他院で視力矯正手術を受けられた方」「老化による視力低下」
「事故や怪我による眼の外傷における視力低下の方」
「 糖尿病や膠原病など全身に重篤な病気をお持ちの方」
「白内障や緑内障など眼の病気をお持ちの方」
「妊娠されている方」
「残存する角膜の厚さなど、詳しい検査によって再手術が不適応となった方」
「その他医師の診断により再手術が困難と判断された方」

再手術の必要性が出てくることはほとんどないのですが、のような条件にあてはまる方には再手術などが困難になる場合もありますので、あらかじめ理解しておくことが必要です。

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2010/1/8

神戸クリニックの生涯保証制度(トータルケアサービス)って何?  エピレーシック(EPI-LASIK)について

どうもエピレーシッカーです!

さて、タイトルの通り、神戸クリニックは評判が良く、レーシック手術の結果はトップクラスと言われますが、全体の5%未満というわずかな数値ではありますが、近視の戻りや合併症などがあらわれているのも事実です。

たとえどんなにレーシックの手術が成功したとしても、手術後の近視の戻りや遠視化というものは誰にでも起こることです。

そこで神戸クリニックでは、「生涯保障制度」というサービスをどの手術にもつけており、このサービスは手術費用に含まれるものとしていています。

この生涯保障制度により何をケアできるかというと、「手術後の定期検診」「一年間の薬代」「もし合併症が発生した場合の治療」「術後一年間、合併症以外の眼の病気で神戸クリニックで対応できるものの治療」を無料でうけることができます。

また視力回復保証として「まれに起こる近視の戻り」「予定していた視力に矯正できなかった場合」「想定外の遠視化が起こった場合」など医師の判断で追加矯正が可能だと判断された場合に、無料で再手術を受けることができます。

他にも術後の急な痛みに備えた24時間対応の夜間相談窓口もありますし他にもいくつものサービスが付帯されていますので、安心して手術を受けることができます。

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2009/12/17

レーシック後、仕事や普段どおりの生活に戻れるのはいつから?  エピレーシック(EPI-LASIK)について

レーシックは、入院もいらずに短時間で自宅に戻れることがとても魅力的ですよね。

とはいえ、眼球の角膜を切り開いたりレーザーを当てたりという処置はしているので、何かしらの制限は出てくると考えてください。

まず、手術当日が一番制限の多い日と言えるでしょう。

手術当日は入浴は控えて、首から下のシャワーを浴びるだけにしましょう。

洗顔やテレビ・本を見ること、車・バイクの運転、眼の周りの化粧、激しいスポーツやプールは控えます。

翌日には、入浴・洗顔(翌日診察の後)、テレビや本を見ることは良いですが、車の運転、眼の周りの化粧、激しいスポーツやプールはまで無理です。

運転に関しては最低でも2日〜1週間は控えなくてはいけません。
手術日、病院への行き帰りは誰かに送ってもらうか公共期間を使いましょう。

神戸クリニックによると、化粧の解禁はおよそ一週間後、激しいスポーツとプールに関しては一カ月後からの解禁になります。

要は目に負担をかけることを控えるということですね。

仕事の都合などもありますから、計画的に日程を組むことをお勧めします。
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2009/12/5

レーシックでクリニックに通う回数とそれぞれの所要時間はどのくらい?  エピレーシック(EPI-LASIK)について

仕事をしているとなかなか休みも取れにくいですよね。病院に行きたくても休む暇がなくて限界まで頑張っている方も多数います。
レーシックの手術は入院なしで当日に自宅に帰れることはわかっていても、手術のための診察や検査などで頻繁に休まなくてはいけないのか…と不安に思うでしょう。
しかし思ったよりも少ない診察回数でレーシックを受けられるんですよ。

まず1回目の来院・診察は前もって予約をしてください。
手術に関する説明とレーシックができるかどうかを見極める適応検査をしたり、レーザーの照射方法や照射量を決める検査もします。時間はだいたい2時間半程度が妥当でしょう。
これらの検査によってレーシックが可能かどうかを判断し、可能なら都合のいい手術日を決定します。

2回目の来院は、もう手術日当日なんですよ。
とてもスピーディーですよね。

あとは手術後の診察となりますが、レーシックに関しては、手術翌日、一週後、一カ月後、三か月後までの術後4回は必ず来ていただくことになります。

このような目安がある程度わかっているので、仕事の都合や予定なども合わせやすいのではないでしょうか。

【厳選サイト】

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タグ: 手術 適応検査 診察

2009/12/4

ドライアイでもレーシックは受けられますか?  エピレーシック(EPI-LASIK)について

ドライアイで視力の悪い人は、コンタクトレンズをつけるのは難しいですよね。
本当はコンタクトレンズをつけたいのに、ドライアイだからと泣く泣く眼鏡をかけているという人も多いでしょう。
ではドライアイの人は、レーシックの手術を受けられないかというとそうではありません。
コンタクトがつけられないくらいの人でもドライアイの程度によっては受けることができる人もいるんですよ。
「コンタクトがつけられないくらいのドライアイだから無理だ」なんて最初からあきらめないで、まずは医師に相談をしてみましょう。
ドライアイが原因で角膜の状態が悪くなっている人は、レーシックの前にまず角膜の状態を回復する治療を行います。
それで角膜の状態がレーシックが受けられるまでに回復したら、レーシックの手術をするというわけです。

まれに「シューグレン症候群」などの自己免疫疾患によるドライアイの場合はレーシックが受けられないことがあります。
何より、何事も医師に相談するのがいちばんですね。

【お勧めサイト】
エピレーシックの痛み
盛田屋@豆乳せっけん
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