それは、22日の深夜のことでございました。
22日はね、ハイキングするんだから早めに寝ないと・・・と思いつつ、DVDが止められずに、ベッドに入ったのが2時になっちゃったと思ってください。
2時過ぎに、NCが帰宅した様子は聞こえましたわ。
ドアの開け閉ては、静かにね〜なんて思いながら・・・
13日の深夜以来、バルコニへの廊下の窓ドアは閉め切ってあるし(開けときたいのよ、ホントは)、シャワールームとバスルームの窓も全開じゃなくて、上の部分だけ。
ガタガタとトイレを使ったりの物音が静まった頃には、アテクシ、スッカリ眠りこけていたはずなんざます。
ですが・・・
(*゜0゜)ハッ!!と気づいたら、ベッドの足元の方をパタパタパタパタと歩き回る音が聞こえて来たんですわ。あら?と思ったら、体は動かず・・・(/||| ̄▽)/ゲッ!!!
目を開けようにも、固まっちゃってて開けられない。
その間も足音は、聞こえてたんだと思われます。
でもって、やっとこさクワァツと目を開けてみたところ、体は動かないけど目は動く・・・横目でバスルームへのドアを見るも、人影は無し。有ったら気絶してたかも。
暗闇だけで何も見えやしない・・・いったい何が見たかったのか・・・^^;
寝る前に夏掛けが左側に落ちそう(だって、暑くて蹴ってたし)だなって思ってたせいなのか、誰かが掛け布団を引っ張ってたのよ・・・( ̄△ ̄lll
上掛けを抑えようと必死なアテクシ。
パタパタと言う足音の後は、掛け布団、引っ張るかね〜
いえ、何が恐怖だったかって言うと13日のことがあったからですわよ、マダム。
あのパタパタと言う足音は、小柄な人・・・子ども?を想像させたんざますが・・・姿が見えなかったので、アレは夢だったのでしょうか?
いったん終了ざます。