中学時代の友達から仕入れた話。
彼女は以前実家のある町のコ○・コー○の会社で仕事していた。
で、残業終わって駐車場に止めてた自分の車にもどって
「疲れた〜」とハンドルの上につっぷしたそうだ。
ふと顔をあげるとバックミラーに女性の肘から手首までが
写ってる!!!
疲労困憊していたので、一瞬は単に「あれ、腕だよなあ」と思っただけ。
とはいえ、一瞬の後にハンドルの上におかれた自分の腕をみて、
?????エエエエエ〜っ、ともう一度ミラーを覗くとやっぱり腕。
さて、後日その話をした会社の人たちからよく車から逃げなかったね、
といわれたそうだけど、彼女はそのままクルマを発進。
明るい道に出てからドキドキしつつ、後ろを振り返ったら・・・・・・
何もなかったそうです。水溜りも

良かったね。
で、彼女がしたことは翌日速攻で車を下取りに出しに行ったこと。
中古のクルマってこんな怖いこともあるっていういい例だよね。
因みにコー○の工場は田んぼの真ん中にたっており(当時は)
駐車場はおもいっきり薄暗いんだそうです。