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    <title>ま、いいか。</title>
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    <description>ま、いいか。</description>
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    <title>クリーニング屋さんはどこまで保管してくれるの？</title>
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    <description>　ほんとは次のネタは別にあたためていたんですが、
あまりにもショックだったので、、、

去年、ちょっと張りこんで購入した、シルクのブラウスがあったんです。
夏に大活躍して、クリーニング屋さんから返ってきた記憶は
おぼろげにあるんです。
で、今日、購入したお店にウィンドショピングに行ったら、
よく似た形の別物のブラウスが売ってました。
ここで、
「あ、今シーズン、一度袖を通してない！」
ということに気がついて、家捜ししたところ・・・

どこにもないのです。
一番可能性があるのは、
夏場の汗が気になって、もう...</description>
    <dc:date>2008-09-24T02:17:48+09:00</dc:date>
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    <title>トルコのたび　その１０</title>
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    <description>５日目のホテルは「プリンセス」と名のつくホテルだったが、
ツアーの誰もがプリンセス気分にはなれないようなサービスのホテルだった。
ただ、遠くで花火があがってて綺麗だったのと、
地元の音楽フェスティバルが遠くから聞こえてきて面白かった。


６日目。
イズミールからチャナッカレへ。

この日はトルコ石の店へ連れて行かれる。
ここで母、散財。
「こんなの、どこにつけていくんだろうねー」といいながら。

トロイ遺跡。
紀元前３０００年前から紀元前３００年くらいまで、
９つの都市が重なっている。

[画像]


例の木馬...</description>
    <dc:date>2008-09-12T00:50:24+09:00</dc:date>
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    <title>トルコのたび　その９</title>
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    <description>５日目つづき。

エフェス遺跡。

紀元前２世紀〜２世紀までに建てられた遺跡群。
す、すごい。

メインストリート、もちろんオール大理石。
ちなみに大理石＝イタリー、なイメージがあるけど、
それも結構ウソらしく、トルコは大理石の産出国としてかなりのシェアを持つらしい。

[画像]


２世紀に作られた神殿前のアーチ。
前のアーチにはティケという女神、奥のアーチはメドゥーサが。


[画像]


トイレ。
水洗。あらかじめ奴隷が先に座って便座を温めておく仕組みだったとか。
ここでガイドのトム君が
「信長のぞうりを温めた秀...</description>
    <dc:date>2008-09-10T00:23:02+09:00</dc:date>
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    <title>トルコのたび　その８</title>
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    <description>５日目は
カッパドキア→コンヤ→パムッカレと移動、
計６５０ｋｍ。
もうこの辺からバスに飽きてくる。

コンヤでトルコじゅうたん屋さんへ連れて行かれる。
こういうのはパックツアーではしょうがないことだけど、
トルコ絨毯なんて安いわけないから、
ツアー同行で所在無げに佇む人多数。


さらにメブラーナ博物館へ。
（撮影禁止・・・）
ここで面白かったのは、
「ムハンマドのひげが入った小箱」を飾ったアクリル製の箱。
小箱はベルベットの台座に置かれ、透明アクリルケースに鎮座していた。
もちろん、小箱には手をふれるこ...</description>
    <dc:date>2008-08-31T14:20:49+09:00</dc:date>
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    <title>トルコのたび　その７</title>
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    <description>シルクロードのコースの途中にあるカッパドキア。
なので、こうやって、らくださんに乗って記念撮影できますよー、
ってな感じになっている。
乗ってる人いないけどね。

[画像]


岩には鳩のためのお部屋が掘られていているものもあり、
その糞を肥料にしたのだとか。

[画像]


さんざん奇岩を見たあとはギョレメ野外博物館へ行った。
９世紀から次々作られた教会がたくさん点在する。
素朴なものから、どえらいものまで、教会内のフレスコ画を見て回った。
仏教の地獄絵と同じく、文字が読めない人に教えを説くため、
いろんなお話...</description>
    <dc:date>2008-08-31T14:18:48+09:00</dc:date>
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    <title>トルコのたび　その６</title>
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    <description>ひきつづき、カッパドキアの風景。

[画像]

[画像]


[画像]

[画像]</description>
    <dc:date>2008-08-31T14:17:05+09:00</dc:date>
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    <title>トルコのたび　その５</title>
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    <description>カッパドキアのつづき。

昔のお城（真ん中）。そして両端にモスク。ミナレットと呼ばれる塔がその印。
モスクは規模や新しさなどまちまちだったけど、
たいていの集落には必ずあった。

[画像]



カッパドキアに馬はこの１頭しかみられなかった。
（山肌に・・・わかるかな？）


[画像]


ここから、やっと皆様よくご存知の風景です！！
きのこー。その１

[画像]

きのこー。その２
[画像]

（その１０までつづきます）</description>
    <dc:date>2008-08-31T14:13:49+09:00</dc:date>
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    <title>トルコのたび　その４</title>
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    <description>トルコは近隣の国とは違って、
イスラム教は国教ではないし、政教分離がしっかりなされているらしい。
お酒も飲むし、コーランは日に５回流れるけどお祈りしている人はほとんどいないし、
日本の女の子と同じかやや少なめの露出度の格好で街中を歩いている。
が、敬虔な方ももちろんいて、次の写真の子たちのような子もいっぱいいる。
Ｔシャツ×ジーンズの子と、ばりばりムズリムルックの子が
仲良くしゃべりながら歩もたくさん見かけたけど、不思議〜。
あ、でも、トルコの人は、決して豚肉は食べない。

[画像]
「日よけには一番良...</description>
    <dc:date>2008-08-28T23:14:43+09:00</dc:date>
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    <title>トルコのたび　その３</title>
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    <description>さて、先ほどのオベリスクの前に建つのがこのブルー・モスク。
日に５回のお祈りのとき以外は拝観できる。
イスラム寺院って、女性も入っていいのねーとビックリしたけど、やはりお祈りするエリアは建物の隅っこが女性用、中央が男性用と厳しく決まっていた。
中は広いドームで、内装はすばらしいタイル張りがたくさんみられる。

[画像]



そして、次はブルーモスク前にあった、チューリップ。
チュー＝トルコ、リップ＝唇、という意味だそうで、
チューリップはオランダ原産ではなく、トルコが本当のはじまりなんだそう。
あと、ヨ...</description>
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    <title>トルコのたび　その２</title>
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    <description>再びエミレーツでドバイから飛んでイスタンブール（庄野真代）。

以前にも書いたけど、今回の現地ガイドはトム・クルーズをでっかくしたような
日本語堪能なトム君（仮名）。
肌の色はほとんどアングロサクソン、目の色も薄いけど、髪の毛は真っ黒、と
かなりヨーロピアン寄りな外見のトム君だけど、
何せトルコ人の起源は中央アジアの遊牧民族だそうで、
朝青龍っぽい人もいるし、
さらにいえば日本人を険しくしたような顔の人もちらほらいる。
そして、中東ぽい、彫りが深く、浅黒い肌で眉毛が濃くつながっているような人もいるし、...</description>
    <dc:date>2008-08-26T02:13:01+09:00</dc:date>
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