山崎悦子先生から素敵な言葉を頂きました
サンスーシースタジオは小さい子供から50歳以上のダンサーがいます 舞台に上がっているダンサーの中には残念ながら怪我を抱えている人もいます 若いうちは 勢いで行ってしまうこともしばしばありますが しかし永く踊っていたければ 本当に無駄だと思っても20代からの身体のケアが必要だと痛感します 誰もが年齢を重ねて怪我をしてから 後悔します でもダンスはやめられず いいよ!って言われることをやりきっても中々自分に合うトレーニングや リハビリ 治療方法が見つからず でもダンスはやめられず すがる思いで東京へ! なんか勇気が湧いてくるような先生に出会えホッとしています

《「愛と勇気と夢」三代先生のカンパニーにいたころよく唱えておりました なんか今になって凄く好きな言葉になった》

いつか名古屋へお呼びして 皆さんにもご紹介したいです 興味のある方はホームページのメールにお問い合わせ下さいね 出会いの感動を感謝している今日この頃です