ボリちゃん広場♪

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投稿者:YH
寧ろヤマトのサクセスストーリーに感動した。「怪我の巧妙」なのか「利害の一致」なのか…
投稿者:もえ
あたし、これ、けっこう、好きだったんだけどな・・・。 
これ見てこわくなったかも・・・
投稿者:p
ヤマトくそくらえ
投稿者:ああああ
『魔女の宅急便』というタイトルが「ヤマト運輸の商標権に触れて問題になった」と一部で話題になった。その原因は原作者の角野栄子が第1作刊行時に宅急便はヤマト運輸の商標登録である事を知らなかったためである。映画化に至ってヤマト運輸と正式なスポンサー契約を締結し、このアニメをそのままヤマト運輸のCMにした物も作られている。なお同映画をもとにした登録商標をスタジオジブリが取得している。詳細は魔女の宅急便を参照。

1985年12月、映画プロダクション風土舎は角野栄子の児童文学『魔女の宅急便』の長編アニメーション化の企画を立ち上げた。「宅急便」がヤマト運輸の登録商標であったことから、真っ先に同社にスポンサーを要請した。当初ヤマト運輸は難色を示したが、同社のトレードマークが黒猫であり偶然にも物語にも黒猫が登場することから次第に前向きになりスポンサーになることを了承した

オリジナルの時点で「宅急便」はヤマト運輸の商標…

無w知wっwてw怖wいwでwすwねw
投稿者:あー
たしか当時はぶっちゃけ宅配便よりも
宅急便の方が知名度が高かったからなぁ

その問題が出て初めて宅急便がヤマト限定の
宅配サービスって事に気がついた人も
多かったですよ

俺もその一人ですw
投稿者:…
魔女の宅急便というのは原作があり、それのオリジナルタイトルがすでに「魔女の宅急便」なんですよ?パン屋のオソノさんがつけてくれるシーンが細々と語られています。つまりジブリとヤマトが何かする前にもうその作者が魔女の宅急便と名づけていたんです。

無知って怖いですね。
投稿者:悪たれボリス
さすがるくさんw

当時はヤマト運輸とのコラボCMもバンバン流れてたんですよー

キキの黒猫がヤマトロゴに変わるような演出もあったよなー
投稿者:るく
んー、なるほどねぇ。
でも宅急便からヤマト運輸を連想できなかったなぁ。
当時は何歳だったんだ…

魔女の宅急便はジブリ作品で一番好きよー。
DVD、サントラとその他揃えたっ。

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