この数日間 家裁に提出する文書を書いています。
なれないキーボードーを打ち・・
今、紗礼の面接交渉中 調停から審判へ切り替わりました。
本心は、親権・看護親を主張したいんだけど・・
先日、元奥さん側からの準備書面が届いた・・・
相変わらず嘘・デタラメを書き並べてきた
しかも、どんどん嘘が大きくなるにつれ、
逆にママ本人が追い困れる様な内容・・
よく、ここまで嘘を書きたててくるものだ・・・
小さな嘘が、エスカレートして行き、
つじつまが合わなくなってきている・・
かわいそうに・・・
あれだけ、嘘は駄目だと言ってきたのに・・
その場しのぎの・・
その場を楽する為の嘘は自分自身を苦しめるだけ・・
と言ってきたのに・・・
とーちゃんには、会う資格がないという、その理由付け
開いた口が塞がらない内容
書き記されている事・・
それは、一緒にに暮らしている頃に
ママが、家事や、子育てを放棄したり
紗礼を危険な目に合わす・・その考え方・生活行動を
そのまま、とーちゃんに移し変えてきたものでした。
いったい、何を考えているのか・・
とーちゃんには、元奥さんの精神が全く理解できない。
いままで、黙ってきましたが、
いままで、元奥さんを尊重しようとやってきましたが・・
もう・やめます。
これからは、元奥さんがどんな人物だったのか
娘・紗礼にどんな事をしてきたのか・・
とーちゃん、正直に言っていきます。
悪口を言うのは大嫌いなとーちゃんですが
自分に対し鬼になり、自分を追い詰めて・・・
娘・紗礼を守るため・・
大切な娘・紗礼の人生を命を守るため・・
いずれにせよ・・紗礼にとっては、
父子家庭・母子家庭には変わりはないけど・・
ごめんね・・紗礼・・・
大人の身勝手に振り回させて
でも・・書きたくない・・・・
しっかりしろっ とーたん!