2008/8/7 23:42
旅2 わくわく
森鴎外の生家は、津和野でした・・えへ
「津和野」はつわぶきの野という意味だそうです。
萩津和野って、よく女性誌に取り上げられて、あこがれの街っていう感じです。
私も一度は行ってみたい、と思っていました。
今回暑かったけど、行けて良かったです。

山の上から撮りました。
小さな街です。
「二時間も見ればおしまいよ〜」って和紙のお店の方が言っておられました。
石州和紙の里でもあるのですって。


右側は、なんだか有名なお米屋さんで、家の中に鯉がいて、それを自由にご覧くださいって。
でも、そこじゃなくても水路には鯉がいっぱい。
そしてみんなどの鯉もメタボリックなほどまるまると太っていました。
「うずめめし」って言うのがそこの土地の食べ物でね、
お茶漬けの中にわさびが隠されていて、混ぜて食べるのですって。
私は、温玉ウナギ丼を食べました。


お吸い物に浮かんでいる「ズイキ」がまるで三日月のようですね。


津和野にはその昔、長崎から逃れてきた隠れキリシタンがいて、
拷問にかけられたのだそうです。
それで、その方々をお祀りする聖堂ができたのだそうです。
ステンドグラスが、廊下にうつって、とても綺麗でした。
まだたくさん写真は撮りましたが、
津和野でも、泊まった旅館の女将さんが出迎えてご挨拶してくれたり、
とにかくあんな大きなお部屋に泊まった事はありませんでした。
大谷山荘というところに泊まりました。
二つの宿は、暖かくて、優しくて、サービス満点でした。
そうそう、タイ古式マッサージもしました。
それがものすごく上手で、久々に体中が軽くなりました。
今回の旅は暑かったけど、体にも心にも優しい癒しの旅になりました。
また今度、こんな旅ができるといいなあと想います。
最後の日は、千崎と言うところに行き、金子みすず記念館に行きました。
金子みすずさんの詩を読んでいて、
かっこちゃんに似てるなぁと思いました。
楽しい旅が終わり、昨日も今日も研修会を主催しています。
明日もです。
エネルギーを満タンにしたのですもの。
さ、お仕事がんばろ
「津和野」はつわぶきの野という意味だそうです。
萩津和野って、よく女性誌に取り上げられて、あこがれの街っていう感じです。
私も一度は行ってみたい、と思っていました。
今回暑かったけど、行けて良かったです。

山の上から撮りました。
小さな街です。
「二時間も見ればおしまいよ〜」って和紙のお店の方が言っておられました。
石州和紙の里でもあるのですって。


右側は、なんだか有名なお米屋さんで、家の中に鯉がいて、それを自由にご覧くださいって。
でも、そこじゃなくても水路には鯉がいっぱい。
そしてみんなどの鯉もメタボリックなほどまるまると太っていました。
「うずめめし」って言うのがそこの土地の食べ物でね、
お茶漬けの中にわさびが隠されていて、混ぜて食べるのですって。
私は、温玉ウナギ丼を食べました。


お吸い物に浮かんでいる「ズイキ」がまるで三日月のようですね。


津和野にはその昔、長崎から逃れてきた隠れキリシタンがいて、
拷問にかけられたのだそうです。
それで、その方々をお祀りする聖堂ができたのだそうです。
ステンドグラスが、廊下にうつって、とても綺麗でした。
まだたくさん写真は撮りましたが、
津和野でも、泊まった旅館の女将さんが出迎えてご挨拶してくれたり、
とにかくあんな大きなお部屋に泊まった事はありませんでした。
大谷山荘というところに泊まりました。
二つの宿は、暖かくて、優しくて、サービス満点でした。
そうそう、タイ古式マッサージもしました。
それがものすごく上手で、久々に体中が軽くなりました。
今回の旅は暑かったけど、体にも心にも優しい癒しの旅になりました。
また今度、こんな旅ができるといいなあと想います。
最後の日は、千崎と言うところに行き、金子みすず記念館に行きました。
金子みすずさんの詩を読んでいて、
かっこちゃんに似てるなぁと思いました。
楽しい旅が終わり、昨日も今日も研修会を主催しています。
明日もです。
エネルギーを満タンにしたのですもの。
さ、お仕事がんばろ