毎年この時期になると開催される洋梨コンテストでは、色や形、味などは一切無視して大きさのみが争われる。今年は九州から参加してくれた方の洋梨が優勝候補だったのですが、参加者の中に不正をした人がいて洋梨と偽ってかぼちゃを出品した人がいました。
これではわざわざ遠く九州から来ていただいた方が気の毒です。
しかもかぼちゃを出品した人は見るからにかぼちゃを洋梨だと言い続けて審査員までも騙されてしまっている状態なのです。
洋梨というのは上のほうがでっぱっていて薄い緑色をしていてある程度固いのですが、ある時期をこえますと急に柔らかくなるのです。においが強く酸味があるために洋菓子などにむいていると思われます。
元来、洋梨とは舶来種なわけでかぼちゃというのは南の瓜なのです。かぼちゃは柔らかくなりませんので洋梨と見分けるにはある程度の日数がいるかと思われます…
と、私が寝言で洋梨について延々と話していたために昨夜は眠れなかったと旦那さんに文句を言われました。
普段は舶来種なんて言わないし
その前の日はエコバックについて話していたらしい。夢の中ではかなり細かい性格らしく、スーパーの袋を使っているらしい夢の中の相手に向かってエコバックについて延々と語るらしいです。自分の使っているエコバックをかなり自慢していたらしい(すごくせこい)
起きた時に本人は全然覚えてないんだよね〜
夢ってふ・し・ぎ
洋梨博士か!
エコバック研究家か!