ああ、せっかく購入したノートパソコンが、ネット接続がうまくいかず、腹立たしくて昨日は、床を引く元気もなく、ソファに不貞寝してしまったので、体が痛い(笑)。
秋葉原で、出張中も自宅でやっている事務作業ができるよう、中古ノートPCを物色しに秋葉原ソフマップへ向かったが、Eモバイル社のつなぎ放題定額プランで抱き合わせで割引の、5万円台の日立製新品ノートを購入、大阪レッスン、ライブの準備も忙しいのに、昨夜は設定に励んだいたのだが・・・
今朝は、気を取り直してサポートに電話をかけると、窓際に移動して試せという。言われたとおりに窓際で接続を試すと無事開通(笑)!嬉しいけど拍子抜けとはこのこと。
パソコンのうまくいかないときってこんなもの。駄目だ?どこが悪いんだろうと思うと、ケーブルが繋がっていなかったり(笑)。今回は室内で電波が弱かったとは・・・・自分の発想の貧困を感じさせられたできごと(笑)。
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最近読んだ面白い本は、霊能者平岩浩二/著、「霊的見地から見た日本史」、そして、「霊的見地から見た世界史 上」。
私は、霊感とか霊を見たり、過去や未来を見通す能力は皆無なので、こういう本を読んでも、それは本当だろうとも全くの出鱈目で嘘っぱちだとも言えない。むしろ古事記などの神話を読んでいる様な感じである。
たとえば、日本の皇室はプレアデス星団より飛来し、日本の文明が世界で一番古い、数万年前まで、恐竜は実在し、人間が家畜として飼いならしていた・・などの話はにわかには信じがたいが、少なくとも、どんな小説家より、空想が豊穣であり、魂の奥底に揺さぶりをかけるパワフルなファンタジー、神話性が麻薬のように心を満たしてくれる。この目次のタイトルだけで、わくわくするではないか?
超古代 三輪山の悲劇 聖徳太子 孝謙天皇と道鏡 平将門の王国 武家政権 太平記の時代 三代将軍・・・(霊的見地から見た日本史)
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さらに荒唐無稽で面白いのは、世界史。源義経は、弁慶とともにモンゴルに渡り、ジンギスカンとなり、世界的な規模の帝国をい築き上げた、とか、キリストは青年時代日本まで来て修行をしていた。キリストには30人の妻がいた、ユダは実は一弟子で、キリストの命により密告し罪をかぶった。などなど、われわれの空想をはるかに凌駕する、並みの小説では太刀打ちできない神話的想像力の飛翔が気持ちよいのだ。人間のほかに天使と悪魔が登場し、仏陀も、キリストもその天使の仲間らしい。黒死病は、悪魔の人間撲滅計画だったらしいが、3割しか撲滅できなかったということらしい。
後アトランティス時代の始まり エジプト=バビロニア文化期 アマゾン文明 紀元前500年 アレクサンドロス大王 秦の始皇帝 ヴェルキンゲトリクスとカエサル キリストインパルス 玄宗皇帝と楊貴妃 カール大帝 モンゴル大帝国 南フランスカタリ派
聖堂騎士団 黒死病 中世の輝き