2013/12/28  1:13

仕事納め  

本日1時までで、年内の診療は終了、
来年は、6日 月曜日から平常通りの診療となります。

休診中、どなたにもトラブル起こらないことを祈りつつ、お休みに入ります。

0

2013/12/26  0:44

大人の右脳教室体験  

今は亡き私の大切な友人が経営していた幼児教室で、大人の右脳教室が開催されるとのことで、大阪へ。

まさしく怒涛のごとき70分間!

次々と課題が出され、長くても与えられた時間は3分だったろうか?

図形、積木、切り紙、円周率、地図記号、地理・・・課題は20種類以上あったように思う。
(すでに錆びつきかけている私の脳味噌では、与えられた課題の内容さえ思い出しきれない)

大半の課題は、制限時間1分!

「はい、片してください!」

あ〜〜もうちょっと〜〜と思って未練を引きずっては 次の課題に乗り遅れる。

過去は振り返らない、前だけを見つめる!

うわ〜〜っ!脳味噌が充血していそう〜〜

もっとやっていたかったな〜〜・・・

そんな70分間でした。

で、実は、与えられた課題は、小学部の問題で、、、(この教室は胎児から小学校3年生まで)

ここではこんな問題を幼児が難なく、すらすらとやってみせてくれる右脳発表会を、私は以前見学したことがある。

これだけの内容を10歳までに記憶していたなら、高校受験は超ラクチンだろう。
それも、ゲームのように楽しく学べるに違いない。

我が子に受講させられなかった悔いが残しつつ、
私の孫には受講させたいわ〜〜という思いを新たにした右脳教室体験でした♪
0

2013/12/22  0:50

デンチャーライフ研究会PartU  

実習後、八重洲ホテルへ移動。

今回の発表者は、今年からこの会に入会された宝田恭子先生。

私と同い年というのに、さすが歯科界の美のカリスマ!
若々しく美しい〜〜〜

筋肉フェチでいらっしゃる宝田先生、その美しさは、日々の努力からなるのだと理解致しました。

診療にかける、患者さんに寄り添う思いも素敵で・・・

かくありたいと思う先生の発表でした。

まあ、グータラな私は、なかなかなかなか、、、とは思うのですが、

宝田先生の顔トレは、診療室にみえる患者さん、皆さんが実践しても有意義なもの。

今月出版された最新のご著書を予約してまいりました。

ブラッシング指導に追加しましょう♪
0

2013/12/22  0:17

デンチャーライフ研究会PartT  

午後2時より、日本橋 土屋歯科にて実習

前回は、総義歯だったが、今回は少数歯欠損の部分床義歯

モデル患者は、村岡秀明先生と私。。。

がしかーし・・・

私は抜歯したばかり、おまけに未治療の歯があちこちに。。。

村岡先生も、私ほどひどくはないものの、要治療な歯が。。。

医者の無養生とはよく言ったものである。

で、治療終了後に、と相成った。
0

2013/12/19  1:11

地域包括センター支援会議  

11時より、敬寿園にて、地域包括センター支援会議

いざというとき、やはり隣り近所のお付き合いがとても重要な位置を占めていると思う。

民生委員さん、自治会さん、地域包括センター、、、それぞれで情報を共有できれば良いのだが、
壁になるのは、個人情報保護法!

必要なところには情報が伝わらず、悪用するところは、情報かき集めている?

どこかが、なにかが間違っている この法律、と思う。
0

2013/12/15  14:02

オゾン医療研究会  

東大前、文教大学にて
0

2013/12/12  14:00

ヘッドセラピー最終回  

夏から開始した頭蓋骨矯正、第6回目 最終です
0

2013/12/8  0:07

引きちぎりタオルトレーニング  

簡単で、効果がすぐに実感出来、時間がかからない!

そして、いつでも自分で出来る!!

そしてその効果は???

子供の場合・・・

顎の成長を促進し、咬み合わせを整のえ、姿勢を正しく保ちやすくする。
続けることで、歯列矯正を回避できるかも?

大人は・・・

自律神経のバランスを整え、副交感神経を刺激することで、リラックス♪

頭痛が治まる?
肩こりが楽になる?
手足のしびれがとれる?
よく寝られるようになる?

さらには、
小顔効果?美肌効果?

嬉しい効果満載の体操なので、合間合間で 指導開始致しました♪

診療に忙しくなってしまうと、後回しになってしまいがちなので、興味ある方は、お申し出ください!

待合室での待ち時間を利用して指導できますので♪

クリックすると元のサイズで表示します

0

2013/12/5  0:05

看取りケアについての同意書  

介護度5となり、食事中にむせることが多くなり、
いつまで口から食べられるか?

誤嚥により、いつ体調が急変するか?

その時には、どうするか?

そんな心配が増えてきて、母のお世話になっている施設で看取っていただくことに決め、同意書を作成することになった。

最近は、食事介助前にブラッシングし、口腔清掃とマッサージをし、ベロタッチ運動をし、それから食事をさせるようにしているが・・・

いつまで食事を口から取れるか?

身体機能が低下するにつれ、食べるために食事は軟食になり、口を使う機会が減り・・・

どうしたら、この状態を回避できたのだろう?といつも思う。

どんどん認知機能を失い、パタカラ体操も、あいうべ体操もできない、してくれない、させられない。。。

ふと、とろみをつけたお茶を、スプーンやストローで飲ますのではなく、哺乳瓶で飲ましてみたらよかったか?などと考える。

食べること以外にトレーニングする方法を思いつかない。
なにか良い方法があれば、教えてくださ〜〜い!!!


クリックすると元のサイズで表示します
0

2013/12/1  0:04

KYバイトセミナー〜さだまさしコンサート♪  

クリックすると元のサイズで表示します
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ