■古いバス停を盗む夢。重いかと思いきや真ん中で半分に折れる組み立て式で意外とコンパクトに収まった。持って帰ってはみたもののこれ、どうすんだと途方に暮れる。どうやら古美術品として価値のあるものらしい。母と弟こと二階の先生のすすめに従い、そうっと返しに行く。地元の人が「バス停が戻った」と喜んだ。その夢の中、バス停を盗みに行く道すがら、どうもの友達の春麗(チュンリー)に会った。彼女に尾行されていると気づき、途中でかくれる。見失ってきょろきょろしている後ろから肩をたたき、あいさつ。またねー、と手をぐうにしてぶつけ合った。バス停を返した帰り、公民館のような建物に人が集まっている。中で葬儀が行われており亡くなったのは春麗。え、さっき会ったばっかりなのに、と思いつつ家に帰ってなにか食べた。6:30-14:00雨くもり休。昨日30度を越えた気温が今日は20度を下まわった。長そで長ズボンでネット探訪。快適なこと山のごとし。これなら秋も悪くない。バテ度22B。