■4:00−10:30晴。両腕のしびれに耐えかねて目を覚ます。どんな寝方をしたのだろう。大型スーパー経由遊び場。もうわかったと思ったのは大型スーパー、水曜日はすいている。レジの待ち時間がゼロだった。現場入りでプチトマトどもの相手。五年ストマイや六年あたりめがタンクトップ姿とあっては夏って素晴らしい。暑いって素敵。前半終了でこのまま逃げ切れるかと思いきや後半の方が混み合った。中一ガンダム博士のたかくんが試験勉強に来。そこへ気の毒なことにサラミが来。いらんことしいでイチビリでイラチのサラミはそれでもいつになくおとなしく勉強した。心当たりがなくはない。塾長がサラミに「公文(くもん)へ行け」といい過ぎだと思う。ねばるサラミに付き合って早じまいを返上、延長戦へ。ようやく勉強を終えたサラミが家に電話をかけた。「今から帰る」するとお母さんが「はい、じゃあね」「なんであわててんの」「今、オムライスの卵やってんの」「ああ。じゃあね。あれ、もう切れてる」お母さん、正念場。20:30過ぎ帰バテ度13B。