ラムサは、言葉には、言い表すことのできないような壮大なる愛にあふれた高次元の存在です。
『ラムサ ホワイトブック』は、あまりにも、何度も何度も、本をひも解いているうちに、ぼろぼろになってしまいました。
ラムサは、とっても男性的な父的愛の魅力にあふれています。
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『ラムサホワイトブック』は、こんな風にはじまります。
「私はラムサ、ひとりの至高の存在である。
私は遠い地球、あるいはテラと呼ばれるこの天界に生きていた。
その人生で、私が死ぬことはなかった。
私はアセンションをしたのだ。
それは私が、自分の心の力を使って体を見えない生命の次元へ持っていくことを学んだからだ。
『ラムサ ホワイトブック』p2 序章より
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ラムサは、しばしば、「在る」ことについて、語ります。
わたしたちは、ありのままの自分自身を受け入れ知るために今、ここにいるのでしょう。
ラムサは、声を出して朗読するのにぴったりです。
たたみかけるように迫力を込めて語りかけてきます!
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『ラムサ ホワイトブック』第9章 P202より
あなたが単に自分の「在ること」でいるとき、あなたは、はてしない状態、無限の状態となっており、創造的で自由なのだ。
あなたはどんなものでも許す者であり、動きであり、安らぎであり、喜びである。
あなたは純粋なエネルギーであり、パワフルな方向性であり、すべてのフィーリングであり、すべての思考なのだ。
自分のすべてをかけて、自分自身になり、自分自身を愛し、自分の美徳が人生の中に入ってくるのを許すこと、これが神が在るのと同じように在るということである。
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わたしのお気に入りのラムサのDVDは、
Days of the Ram: Then and Now ラムの時代
〜参考〜
http://ramjapan.com/productdvd.html

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