もう忘れていいよと望んだ。
己への呵責は、要らないと云った。
消えない罪業を、背負わずに済むように、ただそれだけを願う。
けれど
心の奥底でまた、哭く声がある。
忘れないで、と。
「焔の刃を研ぎ澄ませ」から。
おはようございます朔夜です。
本日妹がバドミントンの試合、オトンがソフトの試合、オカンは妹の付添。
・・・というわけで、現時点で家にいるのはウチと弟だけなのです。
さぁ弟よ、おとなしくしているがいい。頼むから騒いでくれるな。ストレスたまるから(笑)
明日からまた学校だなぁ。
ていうか初日がいきなり月曜日ってのはどーなの。