タイトル、こないだの「されど月に手は届かず」第二巻から抜粋。
えー本来なら旅レポをしなければならないのですが、その前に報告一つ。
合唱コンがあったんです、昨日。日曜参観で。
で、うちのクラスは「君をのせて」っていう・・・えーとあれ、ラピュタの曲を歌(わされ)たんですが。
春の祭典とかいうのに行くことになってしまった。
これはきついダメージだ!音楽嫌い苦手できませんなウチにとって、これほどヤバい状況に置かれるとは思ってもみなく。
女子の大半は喜んでましたが、ウチは多分すっげぇ嫌そうな顔してたと思います。開口一番がいつものようにいつもの如く「は・・・?」だったから。
っていうか、こういう所でネタにできるあたりさして応えてなさそうな(どっちなんだ
でもまぁ仕方ないんで、腹括って諦めさせていただきますともさ。行けないよりは行ったほうが記憶とアルバムと思い出話に花が咲きそうだしね。