2017/6/8

小論文テスト 学士授与機構  サイキック

前回の続き・・・。

学士授与機構で学士を取得しようとする場合、

大学や短大、高専、専門学校での取得単位に資格を

取得した後に124単位に不足分の単位を大学(通学、通信問わず)

で更に取得。

その際に自分の資格分野の単位1単位以上を含む事、

その周辺分野の単位を含め、(62単位必要な方は)31単位、

そして専門分野とその周辺以外の単位を31単位以上。

その単位を基に、124単位以上の単位の分類を機構の説明に則って

行う。その際最新の「新しい学士への道」と言う小冊子が必要。

そこに申請の手順や約束事が書かれている。きちんと読まないと

????な事が解決しない。

自分の取得したい分野の学修成果(論文)を作成。

学修成果と申請書類を揃えて申請がすんだら、受験票が送付されてくる。

ここまでの手順は余りにシンプル。

でもね、申請書類(例:卒業証明書、単位修得等証明書等等)

を揃えるのに結構時間がかかる場合があるから、動き出すのは

早めが良いね。「新しい学士への道」や証明写真も要るし・・・。

そして申請書類で一番迷うのは、単位の振り分け。

どの科目がどの領域に属するか分らない科目があるから。

明らかに看護学に属する物は良いとして、その周辺なのか、

その他の領域なのかっていう判断が難しい科目がある。

判断が困難な科目は自分なりの判断になるので。

をれが、学士授与機構と同じ判断なら良いけど、

一致しないとどこかの領域の単位が足りなくなる可能性がある。

ま、申請して受験票が送付されてくれば後は・・・。



後は、テスト。

学士授与機構でのテストは小論文なのでやんすよ。

小論文テストの内容は個人が書いた学修成果に則った出題がされる。

わちきの場合は大問題が2問でやんした。

シンプルな問題。学修成果に則った内容の問題。

後は、結果が出るのを待つのみ。



昨夜STINGのライブに行って来た。アコギを弾きながら歌う

STINGはサイコーでした。




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